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チベットの高山植物、甘松、杜鵑花(シャクナゲ)、藏紅花(サフラン)、藏當歸(トウキ)、沉香(ジンコウ)、藏柏(チベット柏)、インドの檀香木(サンダルウッド)、乳香、豆蔻(カルダモン)、冰片(ボルネオール)、琥珀などを使用し、チベット仏教と伝統医学に深く根ざした精神性と美意識を持った薬香を作り出すYOUMINBAのお香。「古香大自然系列」は、「自然との共鳴」「心身の鎮静」などをテーマにしたシリーズで、「遍薰十方」は、大自然の草木の生命力を感じさせる、調和的で安定感のある香り。全体的に、甘さは控えめで、やさしく落ち着いており、心身のバランスを取りたいときに最適。「遍薰十方」という名前も、「あまねく香る」という意味があり、包み込むような穏やかさを象徴している。宗教的な荘厳さと、草木のやさしい癒しが一体となった高品質なお香。一箱に約90本入り、長さ約17.5cm。

チベットの高山植物、甘松、杜鵑花(シャクナゲ)、藏紅花(サフラン)、藏當歸(トウキ)、沉香(ジンコウ)、藏柏(チベット柏)、インドの檀香木(サンダルウッド)、乳香、豆蔻(カルダモン)、冰片(ボルネオール)、琥珀などを使用し、チベット仏教と伝統医学に深く根ざした精神性と美意識を持った薬香を作り出すYOUMINBAのお香。「古香大自然系列」は、「自然との共鳴」「心身の鎮静」などをテーマにしたシリーズで、「扎西德勒」は清らかな森林の精気を感じさせるような香りで、その中に微かな甘みも感じられ、心を安らげ、神経を落ち着かせる効果があるとされる。宗教的な荘厳さと、草木のやさしい癒しが一体となった高品質なお香。一箱に約90本入り、長さ約17.5cm。

チベットの高山植物、甘松、杜鵑花(シャクナゲ)、藏紅花(サフラン)、藏當歸(トウキ)、沉香(ジンコウ)、藏柏(チベット柏)、インドの檀香木(サンダルウッド)、乳香、豆蔻(カルダモン)、冰片(ボルネオール)、琥珀などを使用し、チベット仏教と伝統医学に深く根ざした精神性と美意識を持った薬香を作り出すYOUMINBAのお香。「藏傳五分法身香・深秘」は古来の秘伝レシピと高品質な原料を贅沢に使用したもので、草木と木質系の香りを主体に、瑞々しい清涼感があり、精神的な落ち着きや集中を促す。「五分法身」の教えとは本来「心の香りである」が、それを象徴する実際の香として焚くことで、修行や日常の精神修養を促す道具になるという考えに基づいており、仏教的な意味合いが特に強い逸品。一箱に約60本入り、長さ約17.5cm。

チベットの高山植物、甘松、杜鵑花(シャクナゲ)、藏紅花(サフラン)、藏當歸(トウキ)、沉香(ジンコウ)、藏柏(チベット柏)、インドの檀香木(サンダルウッド)、乳香、豆蔻(カルダモン)、冰片(ボルネオール)、琥珀などを使用し、チベット仏教と伝統医学に深く根ざした精神性と美意識を持った薬香を作り出すYOUMINBAのお香。「藏傳五分法身香・沉靜」は古来の秘伝レシピと高品質な原料を贅沢に使用したもので、木と草の静かな香りがまるで静かな山林にいるような安心感をもたらし、日々の喧騒から距離を置く時間をサポートしてくれるよう。経典に記された「五分法身」の教えとは本来「心の香りである」が、それを象徴する現実の香を焚くことで、精進や善行へと自分を導く意味を持つという、仏教的な意味合いが特に強い逸品。一箱に約60本入り、長さ約17.5cm。

チベットの高山植物、甘松、杜鵑花(シャクナゲ)、藏紅花(サフラン)、藏當歸(トウキ)、沉香(ジンコウ)、藏柏(チベット柏)、インドの檀香木(サンダルウッド)、乳香、豆蔻(カルダモン)、冰片(ボルネオール)、琥珀などを使用し、チベット仏教と伝統医学に深く根ざした精神性と美意識を持った薬香を作り出すYOUMINBAのお香。「藏傳五分法身香・醇美」は古来の秘伝レシピと高品質な原料を贅沢に使用したもので、濃密だが爽やかさもある木の香りと、上質な甘さが印象的。経典に「心の香りである」と書かれたものを具体化したもので、善を求める道にある人が「無上の香気」に包まれるようにとの願いも込められた、仏教的な意味合いが特に強い逸品。一箱に約60本入り、長さ約17.5cm。
存覚の『六要鈔』は、親鸞の主著『教行信証』を体系的に註釈した最初の書物であるが、難解な『六要鈔』に現代語訳を試みたのが本書である。章・段落分けは円爾の『六要鈔会本』に準拠しつつ、重要な語句には註解を加え、さらに解説として「存覚略伝」「存覚の著述と思想的立場」「『六要鈔』制作事由と教学史上の位置」を収載。
【目次】
現代語訳 六要鈔 第一(序・教巻)
現代語訳 六要鈔 第二(行巻)
現代語訳 六要鈔 第三本(信巻)
現代語訳 六要鈔 第三末(信巻)
現代語訳 六要鈔 第四(証巻)
現代語訳 六要鈔 第五(真仏土巻)
現代語訳 六要鈔 第六本(化身土巻)
現代語訳 六要鈔 第六末上(化身土巻)
現代語訳 六要鈔 第六末下(化身土巻)
註 記
解 説
存覚略伝/存覚の著述と思想的立場/『六要鈔』制作事由と教学史上の位置
あとがき
文庫版あとがき
曹洞宗の基本聖典である『修証義』全5章31節を一文ごとに取り上げ、語句と内容の丁寧な解説を行った入門書。さらに本書では、見過ごされがちな『修証義』と道元の主著『正法眼蔵』との関係を明らかにしつつ、難解な言葉を避け、平易な表現で解説を加えた。『修証義』を正しく理解し、道元の思想、仏道の教えを深く学びたいと考える方にとって、最適な一冊。『修証義』原文、現代語訳、出典一覧付。
■目次■
まえがき――『修証義』と『正法眼蔵』
一、『修証義』と『正法眼蔵』
二、『正法眼蔵』について
三、『正法眼蔵』の新しいテキスト
四、『正法眼蔵』の注釈書
五、『正法眼蔵』の現代語訳
『修証義』入門――『修証義』とはいかなるものなのか
一、『修証義』成立の経緯
二、『修証義』の構成と要旨
第一章 総序
第一節 生死の問題を明らかにする(総序1)
第二節 最善最勝の生き方(総序2)
第三節 無常の風と命のはかなさ(総序3)
第四節 因果応報と善悪の問題(総序4)
第五節 三時(現世・来世・来来世)と行為の帰結(総序5)
第六節 今生の我が身の大切さ(総序6)
第二章 懺悔滅罪
第七節 仏の慈悲の広大無辺さ(懺悔滅罪1)
第八節 まごころと懺悔の功徳力(懺悔滅罪2)
第九節 仏も昔は凡夫、私たちも未来は仏(懺悔滅罪3)
第十節 懺悔すれば、必ず仏の助けがある(懺悔滅罪4)
第三章 受戒入位
第十一節 仏道は仏法僧の三宝を敬うことから始まる(受戒入位1)
第十二節 三宝への帰依こそ解脱と菩提の基である(受戒入位2)
第十三節 三宝への帰依こそすべての戒の基本である(受戒入位3)
第十四節 三宝への帰依こそ最尊最上の功徳である(受戒入位4)
第十五節 三つの誓願と十項目の行動指針(受戒入位5)
第十六節 仏のみ子の自覚としての受戒(受戒入位6)
第十七節 世界のすべては仏の声と姿の現れである(受戒入位7)
第四章 発願利生
第十八節 自己より先に他者を救う発菩提心(発願利生1)
第十九節 老若男女を問わない発菩提心(発願利生2)
第二十節 人を成仏得道に導く発菩提心(発願利生3)
第二十一節 布施は人に法と財を施すことである(発願利生4)
第二十二節 愛語は人をも天をも動かす(発願利生5)
第二十三節 利他行こと自他共に救われる行為である(発願利生6)
第二十四節 社会は自他一如の同事行で成り立つ(発願利生7)
第二十五節 発菩提心の実践は最高の功徳である(発願利生8)
第五章 行持報恩
第二十六節 この世に生れ仏に出会う喜び(行持報恩1)
第二十七節 正しい教え(正法)にあうことを願う(行持報恩2)
第二十八節 人類は報恩感謝の念を忘れてはならない(行持報恩3)
第二十九節 日々の行持が仏恩感謝の正道である(行持報恩4)
第三十節 諸仏の行持も一日の行持から始まる(行持報恩5)
第三十一節 心がそのまま仏とはどういうことか(行持報恩6)
あとがき
註
付録 『修証義』現代語訳・原文・出典一覧
文庫版あとがき
大乗仏教の思想的核となった『中論』。龍樹は言葉が否定されるべき「迷いの世界にあるもの」であることを知っていた。『中論』は、言葉(プラパンチャ)が自らを否定し、そしてその否定(空性)によって蘇った言葉(仮説)となるプロセスを描いている。『中論』研究の泰斗が偈一つひとつを解説して龍樹の論法を明らかにする。
第一六章 束縛と解脱の考察
第一七章 行為と結果の考察
第一八章 我と無我の考察
第一九章 時の考察―過去・現在・未来―
第二〇章 結合の考察―因と縁―
第二一章 生成と消滅の考察
第二二章 如来と構成要素の考察
第二三章 錯誤と真実の考察
第二四章 最高真理と世間的真理の考察
第二五章 涅槃の考察―存するものと無―
第二六章 十二因縁の考察―仮説としてのアビダルマ教説―
第二七章 誤った見解の考察
略語および文献
判型・ページ数 4-6・310ページ
立川 武蔵
1942年、名古屋市生まれ。名古屋大学文学部卒。文学博士(名古屋大学)。Ph.D.(ハーバード大)。名古屋大学文学部教授、国立民族学博物館教授、愛知学院大学教授を経て、現在、国立民族学博物館名誉教授。専門はインド学・仏教学。著書に『中論の思想』(法藏館)、『空の思想史』『日本仏教の思想』『ブディスト・セオロジー』(5巻)(講談社)、『マンダラ観想と密教思想』『三人のブッダ』(春秋社)、『最澄と空海』『死と生の仏教哲学―親鸞と空海を読む―』(KADOKAWA)など。
大乗仏教の思想的核となった『中論』。龍樹の論法とは、いかに形式論理学によったものであったのか。『中論』研究の泰斗が『中論』の約四五〇の頌を最新研究をもとに訳し、その論議の仕組みを丁寧に解き明かす。『中論』研究必備の書。
序
第一章 因縁の考察―ものと生ずること―
第二章 運動の考察―歩く人と歩くこと―
第三章 感覚器官の考察―見るものと見られるもの―
第四章 構成要素(蘊)の考察―原因と結果―
第五章 元素(界)の考察―特質と特質づけられるもの―
第六章 煩悩と煩悩に染められた人の考察
第七章 有為と生・住・滅の考察
第八章 行為と行為者の考察
第九章 見る働きとそれに先行する者の考察
第一〇章 火と薪の考察―能動と受動―
第一一章 始まりと終わりの考察
第一二章 苦と個我の考察
第一三章 現象の考察―自性と変化―
第一四章 和合の考察―感官と対象―
第一五章 自性の考察―自体と他体―
略号および文献
判型・ページ数 4-6・328ページ
立川 武蔵
1942年、名古屋市生まれ。名古屋大学文学部卒。文学博士(名古屋大学)。Ph.D.(ハーバード大)。名古屋大学文学部教授、国立民族学博物館教授、愛知学院大学教授を経て、現在、国立民族学博物館名誉教授。専門はインド学・仏教学。著書に『中論の思想』(法藏館)、『空の思想史』『日本仏教の思想』『ブディスト・セオロジー』(5巻)(講談社)、『マンダラ観想と密教思想』『三人のブッダ』(春秋社)、『最澄と空海』『死と生の仏教哲学―親鸞と空海を読む―』(KADOKAWA)など。

スピリチュアル・ジャズの高みを超えて、独自の音楽的・霊的宇宙を築いたAlice Coltraneの軌跡をたどる決定的ヴィジュアル・ブックが〈Hammer Museum〉より刊行。1977年の同名自伝に着想を得て構成され、未発表音源、直筆譜、アーカイヴ映像、そして同時代のアーティスト19名の作品とともに、音と祈り、母性と建築的空間の親密な結びつきを静かに照らします。Ravi Coltrane、Rashid Johnson、Cauleen Smithらによる寄稿も収録。全192頁、ハードカバー仕様。静けさの奥に鳴る「永遠」の書。

沖縄在住の染色家、橘田優子によるナチュラルダイが施されたショルダー・トートバッグです。
南インド国際都市オーロヴィルにて生産されたバッグで、素材は可成りタフな肉厚のオーガニック・コットン100%。
kittaについて
–
kittaの活動は1998年にkittaのディレクター、橘田優子が植物染色を用いて衣服を作り始めたことから始まります。東京、兵庫、千葉を経て沖縄にアトリエを構えたのが2011年。現在はスタッフ数名と共に、物が生まれてから土に還るまでを分断のない一つの流れとして捉え、「自然と人間を媒介する」というコンセプトを軸に衣服やアートピース、インスタレーションの制作を行っています。
自分たちで栽培、製造した琉球藍や沖縄の植物を中心に様々な植物の枝葉、樹皮、根などを用いて染色を行っています。薪の火や発酵の技術を用いて染めることも大切なプロセスの一つです。又、販売した衣服を長く着て頂くために染め直しの提案も行っています。
| 横 | 50cm |
| 高さ | 35cm |
| マチ | 12cm |
| ショルダー部分 | 60cm |

沖縄在住の染色家、橘田優子によるナチュラルダイが施されたショルダー・トートバッグです。
南インド国際都市オーロヴィルにて生産されたバッグで、素材は可成りタフな肉厚のオーガニック・コットン100%。
kittaについて
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kittaの活動は1998年にkittaのディレクター、橘田優子が植物染色を用いて衣服を作り始めたことから始まります。東京、兵庫、千葉を経て沖縄にアトリエを構えたのが2011年。現在はスタッフ数名と共に、物が生まれてから土に還るまでを分断のない一つの流れとして捉え、「自然と人間を媒介する」というコンセプトを軸に衣服やアートピース、インスタレーションの制作を行っています。
自分たちで栽培、製造した琉球藍や沖縄の植物を中心に様々な植物の枝葉、樹皮、根などを用いて染色を行っています。薪の火や発酵の技術を用いて染めることも大切なプロセスの一つです。又、販売した衣服を長く着て頂くために染め直しの提案も行っています。
| 横 | 50cm |
| 高さ | 35cm |
| マチ | 12cm |
| ショルダー部分 | 60cm |

沖縄在住の染色家、橘田優子によるナチュラルダイが施されたショルダー・トートバッグです。
南インド国際都市オーロヴィルにて生産されたバッグで、素材は可成りタフな肉厚のオーガニック・コットン100%。
kittaについて
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kittaの活動は1998年にkittaのディレクター、橘田優子が植物染色を用いて衣服を作り始めたことから始まります。東京、兵庫、千葉を経て沖縄にアトリエを構えたのが2011年。現在はスタッフ数名と共に、物が生まれてから土に還るまでを分断のない一つの流れとして捉え、「自然と人間を媒介する」というコンセプトを軸に衣服やアートピース、インスタレーションの制作を行っています。
自分たちで栽培、製造した琉球藍や沖縄の植物を中心に様々な植物の枝葉、樹皮、根などを用いて染色を行っています。薪の火や発酵の技術を用いて染めることも大切なプロセスの一つです。又、販売した衣服を長く着て頂くために染め直しの提案も行っています。
| 横 | 50cm |
| 高さ | 35cm |
| マチ | 12cm |
| ショルダー部分 | 60cm |

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南インド国際都市オーロヴィルにて生産されたバッグで、素材は可成りタフな肉厚のオーガニック・コットン100%。
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自分たちで栽培、製造した琉球藍や沖縄の植物を中心に様々な植物の枝葉、樹皮、根などを用いて染色を行っています。薪の火や発酵の技術を用いて染めることも大切なプロセスの一つです。又、販売した衣服を長く着て頂くために染め直しの提案も行っています。
| 横 | 50cm |
| 高さ | 35cm |
| マチ | 12cm |
| ショルダー部分 | 60cm |

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kittaについて
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kittaの活動は1998年にkittaのディレクター、橘田優子が植物染色を用いて衣服を作り始めたことから始まります。東京、兵庫、千葉を経て沖縄にアトリエを構えたのが2011年。現在はスタッフ数名と共に、物が生まれてから土に還るまでを分断のない一つの流れとして捉え、「自然と人間を媒介する」というコンセプトを軸に衣服やアートピース、インスタレーションの制作を行っています。
自分たちで栽培、製造した琉球藍や沖縄の植物を中心に様々な植物の枝葉、樹皮、根などを用いて染色を行っています。薪の火や発酵の技術を用いて染めることも大切なプロセスの一つです。又、販売した衣服を長く着て頂くために染め直しの提案も行っています。
| 横 | 50cm |
| 高さ | 35cm |
| マチ | 12cm |
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自分たちで栽培、製造した琉球藍や沖縄の植物を中心に様々な植物の枝葉、樹皮、根などを用いて染色を行っています。薪の火や発酵の技術を用いて染めることも大切なプロセスの一つです。又、販売した衣服を長く着て頂くために染め直しの提案も行っています。
| 横 | 50cm |
| 高さ | 35cm |
| マチ | 12cm |
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自分たちで栽培、製造した琉球藍や沖縄の植物を中心に様々な植物の枝葉、樹皮、根などを用いて染色を行っています。薪の火や発酵の技術を用いて染めることも大切なプロセスの一つです。又、販売した衣服を長く着て頂くために染め直しの提案も行っています。
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| マチ | 12cm |
| ショルダー部分 | 60cm |

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自分たちで栽培、製造した琉球藍や沖縄の植物を中心に様々な植物の枝葉、樹皮、根などを用いて染色を行っています。薪の火や発酵の技術を用いて染めることも大切なプロセスの一つです。又、販売した衣服を長く着て頂くために染め直しの提案も行っています。
| 横 | 50cm |
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自分たちで栽培、製造した琉球藍や沖縄の植物を中心に様々な植物の枝葉、樹皮、根などを用いて染色を行っています。薪の火や発酵の技術を用いて染めることも大切なプロセスの一つです。又、販売した衣服を長く着て頂くために染め直しの提案も行っています。
| 横 | 50cm |
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| ショルダー部分 | 60cm |

沖縄在住の染色家、橘田優子によるナチュラルダイが施されたショルダー・トートバッグです。
南インド国際都市オーロヴィルにて生産されたバッグで、素材は可成りタフな肉厚のオーガニック・コットン100%。
kittaについて
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kittaの活動は1998年にkittaのディレクター、橘田優子が植物染色を用いて衣服を作り始めたことから始まります。東京、兵庫、千葉を経て沖縄にアトリエを構えたのが2011年。現在はスタッフ数名と共に、物が生まれてから土に還るまでを分断のない一つの流れとして捉え、「自然と人間を媒介する」というコンセプトを軸に衣服やアートピース、インスタレーションの制作を行っています。
自分たちで栽培、製造した琉球藍や沖縄の植物を中心に様々な植物の枝葉、樹皮、根などを用いて染色を行っています。薪の火や発酵の技術を用いて染めることも大切なプロセスの一つです。又、販売した衣服を長く着て頂くために染め直しの提案も行っています。
| 横 | 50cm |
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紀元前より世界各地で人類が使ってきた人類最古の染料が藍(インディゴ)です。100年経過しても美しさと魅力を増すかのような、インディゴ・ブルーの美しい色目を植物より引き出す方法は、発酵等生産に高度な技術と管理方法、手間を必要とした技法で、皮膚や人体にも良い影響があり、防虫、また生地を強くすると言われています。
南インド国際都市オーロヴィルにて生産しており、バッグの素材は可成りタフな肉厚のオーガニック・コットン100%で、天然インド藍を使い職人により全て手作業で染色されております。
時間の経過と共に更に味わいある風合いに変化していきますので、お手間を頂きながら、天然染の製品をご愛用いただけましたら幸いでございます。
※天然インド藍につき最初の数回は色移りがみられますので、濃い色目の服でご利用いただけますと幸いです。洗濯は手洗いで陰干しを推奨しております。藍染独特の“藍玉菌”による発酵したかおりがしますが、ご利用いただいている間に消えていきます。
※天然染めと手作業の為に、1点1点風合いや色合いが異なります。また、ブラウザー環境によっても色味が異なる場合がございます。ご了承くだいませ。
| 横 | 50cm |
| 高さ | 35cm |
| マチ | 12cm |
| ショルダー部分 | 60cm |

紀元前より世界各地で人類が使ってきた人類最古の染料が藍(インディゴ)です。100年経過しても美しさと魅力を増すかのような、インディゴ・ブルーの美しい色目を植物より引き出す方法は、発酵等生産に高度な技術と管理方法、手間を必要とした技法で、皮膚や人体にも良い影響があり、防虫、また生地を強くすると言われています。
南インド国際都市オーロヴィルにて生産しており、バッグの素材は可成りタフな肉厚のオーガニック・コットン100%で、天然インド藍を使い職人により全て手作業で染色されております。
時間の経過と共に更に味わいある風合いに変化していきますので、お手間を頂きながら、天然染の製品をご愛用いただけましたら幸いでございます。
※天然インド藍につき最初の数回は色移りがみられますので、濃い色目の服でご利用いただけますと幸いです。洗濯は手洗いで陰干しを推奨しております。藍染独特の“藍玉菌”による発酵したかおりがしますが、ご利用いただいている間に消えていきます。
※天然染めと手作業の為に、1点1点風合いや色合いが異なります。また、ブラウザー環境によっても色味が異なる場合がございます。ご了承くだいませ。
| 横 | 50cm |
| 高さ | 35cm |
| マチ | 12cm |
| ショルダー部分 | 60cm |

“哲学書”としての『教行信証』――
浄土真宗宗祖・親鸞の主著である『教行信証』を、仏教学・真宗学のみならず、ヘーゲルやハイデッガーをはじめとする西洋哲学の知識を縦横無尽に駆使して初めて読み解いた意欲的試み。
強靱な思索によって親鸞思想を伝統宗学の世界から哲学思想の領域へと一挙に押し上げ、三木清や田邊元といった名だたる哲学者たちにも示唆を与えるなど、その後の宗教哲学研究に多大な影響を及ぼした当該分野の古典的名著。
解説=石田慶和・岩田文昭
【目次】
改訂版のために
序
第一章 『教行信証』への通路
第一節 『教行信証』における方便化身土巻の位置
第二節 方便化身土巻成立の由来
第三節 正像末の史観と三願転入との関係
第二章 三願転入の問題
第一節 三願に対する従来の解釈
第二節 その難点
第三章 第十九願の解明
第一節 臨終現前の願
第二節 顕彰隠密の義
第三節 三心釈の顕彰隠密
第四章 第二十願の解明
第一節 罪障の自覚
第二節 念仏申さんと思ひ立つ心
第三節 信不具足(第十八願への転入)
註・補註
解 説(石田慶和)
文庫版解説(岩田文昭)
※本書は2002年11月25日に法藏館より刊行された『新装版 教行信証の哲学』の文庫版です。
