Reggae / Dub
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UKソウル〜R&Bシーンに鮮烈な足跡を残しつつも、2011年に27歳という若さで惜しくもこの世を去った天才シンガー、エイミー・ワインハウス。アレサ・フランクリンを彷彿とさせる歌声とその常に破滅と隣り合わせだったとも言える生き方と共に、彼女の音楽的遺産は、死後も色褪せることなく世界中で聴き継がれているが、本作は、そんな彼女の代表曲を中心に、全16曲をダブ・ミックスでまとめ上げたコンピレーション・アルバム。生前から圧倒的な存在感を放ってきた楽曲群が、再解釈されて蘇る。「Love Is A Losing Game」「Rehab」「You Know I'm No Good」などの代表曲をはじめ、数々のナンバーが持つソウルフルでメランコリックなムードと、ダブが生み出す浮遊感が絶妙に溶け合い、エイミーのヴォーカルがより一層エモーショナルに響いてくる。NOサブスク、ヴァイナル・オンリー、限定プレスです、お見逃しなく!

80年代からのキャリアを持ち、DJ Peacockの名でもDJとして活躍し、長年ベルリンのナイトライフの安息の地であった伝説の〈O Tannenbaum〉バー&クラブと、最近オープンした2つ目の〈O Tannenbaum〉である 〈Schankwirtschafft O Tannenbaum〉の周辺で異彩を放つプロデューサーのPieter Kockの新作がSacha Mambo主宰のフランス・リヨン拠点のカルト・レーベル〈Macadam Mambo〉からリリース!ダウンテンポで煙が立ち込めるような密林的なトライバルパーカッションに変幻自在のブレイクビーツ、Pieter Kockは独自の世界を持っており、間違いなく現在最も興味深いエレクトロニック・ミュージシャンの一人!
The Skatalitesのサックス奏者ことTommy McCookと、ダブ・レジェンド、The UpsettersのBobby Ellisによる、オリジナルは77年に発売されたダブ・インスト・レゲエのレアなコレクション『Blazing Horns』が再発!70'sのレゲエ、ラヴァーズ・ロック周辺のインストとして極めて秀逸な内容で、キラーなトランペットのメロディが提示する微睡みの感情や、メロウな潤みなど聴きどころが多い一枚。潤みに満ちた瞬間も、この周辺の音楽として完成度が高いアッパーな側面も極めて秀逸です!
こだま和文、Deadbeat、Jankaなど国内外のレフトフィールドなモダン・エレクトロニック・ダブのアーティストをリリースする、Undefined主宰のNewdubhall。第7弾は、5年ぶりエレクトロニック・モダン・ダブの象徴的な存在、Babe Rootsをフィーチャーする。
〈Newdubhall〉、主宰のUndefined、各ソロのデジタル・リリースをはさみ、2025年最初のリリースとなるのは、同レーベルから約5年ぶりとなる、イタリアのアレッサンドロ・ヴェリーナとアンドレア・ペリーニによる、モダン・ダブ / ダブ・テクノ・ユニット、Babe Rootsの10インチのリリースとなる。2017年にリリースされた彼らのアルバム『Babe Roots』は、いまだにリプレスされ続けるロング・セラーとなっており、まさに現在のリズム&サウンド以降のエレクトロニック・モダン・ダブを更新する象徴的な存在と言えるだろう。今回は、両面で〈System Music〉からの2021年のシングル「Through We」にも参加していたWayneのダブ・ポエットをフィーチャー。A面「Mi Feel It」はヒップホップ的なビートを配したダウンテンポ・トラック。B面「Roots」では、UndefinedのOhkumaのドラムをフィーチャーし、特に彼らのなかでもルーツ・レゲエ色が強いトラック。こちらはセネガル出身でイタリアを拠点に活動するシンガー、Galasの歌がゆっくりと空間をたゆたうなか、Wayneのダブ・ポエットが淡々と言葉を紡ぐコンビネーションとなっている。どちらもリリックには、1982年にリントン・クウェシ・ジョンソンとデニス・ボーヴェル・プロデュースでアルバム『Mi Cyaan Believe It』を〈Island〉から出しながら、キングストンで非業の死を遂げたダブ・ポエッツ、マイケル・スミスがクレジットされており(どちらの曲名も同アルバムに同名曲があり)、その作品へのオマージュとも言える内容となっているようだ。両面ともに彼ららしいモノクロームな質感の、ディープな空間が広がるダブ・サウンドを聴かせている。〈Newdubhall〉の招聘によって、2020年に来日が予定されていたもののコロナ禍の到来で中止となった。今年、来日が予定されている模様だ。(河村祐介 / 書籍『DUB入門』監修)
テクノとダブ・レゲエの奇跡的合一。独Mark Ernestus & Moritz von OswaldのBasic Channelにより、1999年にサブレーベル〈Main Street Records〉からリリースされていた音響ダブ/テクノの傑出した普遍的名曲が、2025年リプレス。
テクノとダブ・レゲエの奇跡的合一。独Mark Ernestus & Moritz von OswaldのBasic Channelにより、1996年にサブレーベル〈Main Street Records〉からリリースされていた音響ダブ/ディープ・ハウスの傑出した普遍的名曲が、2025年リプレス。
テクノとダブ・レゲエの奇跡的合一。独Mark Ernestus & Moritz von OswaldのBasic Channelにより、1995年にサブレーベル〈Main Street Records〉からリリースされていた音響ダブ/ディープ・ハウスの傑出した普遍的名曲が、2025年リプレス。
テクノとダブ・レゲエの奇跡的合一。独Mark Ernestus & Moritz von OswaldのBasic Channelにより、2004年にMoritz von Oswald自身によってリマスターされ発表されていたミニマル・テクノの傑出した普遍的名曲が、2025年リプレス。オリジナルは1993年にPlanet Eからリリース。
テクノとダブ・レゲエの奇跡的合一。独Mark Ernestus & Moritz von OswaldのBasic Channelにより、1995年にMシリーズとしてリリースされていたVainqueurによるテクノ・クラッシック普遍的名曲が、2025年リプレス。Maurizioによるリミックスも収録。

本日休演のTakujuro Iwadeと映画監督でドラマーのKaya Koike、Mayumi Sakuraiによって「向こう側のラバーズロック」をテーマに2018年に結成された要注目バンド、ラブワンダーランド。2019年から2024年の間にリリースされた3つのデモ音源からトラックを選りすぐったコンピレーション・アルバム『The Best Twilights of Love Wonderland』がフランスの目利き発掘レーベル〈Camisole Records〉よりアナログ・リリース。サイケデリアやシンセポップの影響を受けた独自の解釈でレゲエを披露するラブワンダーランドの魅力がたっぷりと詰め込まれた素晴らしい一枚!仏鬼才Krikor Kouchainによるマスタリング。限定400部。

NYC×ジャマイカの音楽的血脈が生み出した、極上のミックスが到着!RockersNYCのMarcus Burrowesが、極めてユニークなカタログで知られるフランスのカルト・カセット・レーベル〈Good Morning Tapes〉に登場!サウンドシステムの重厚なグルーヴと、ドリームポップ・ダブの浮遊感が溶け合う、珠玉の1時間11分。Maximum JoyやA.R. Kaneのダブ・ゲイズ的響きから、ルーツ・レゲエ、ラヴァーズ・ロック、Brenda Rayの夢想的なサウンドスケープまで、Burrowesならではの視点で紡がれた選曲。Lot RadioでのQueen Majestyとの活動でも知られる彼が、45回転のキラー・チューンをチョップ&スクリュー的なアプローチで再構築し、奥行きと流れを生み出している。サウンドシステム・カルチャーへの深い造詣と、ジャンルを超えた洗練された感性が融合した至高のセッション!!2025年の夏、そしてその先の時代へ響き渡るであろう一本。

今作にはDon Drummondによる5曲のオリジナル楽曲「Marcus Junior」「The Reburial」「Confucious」「Chinatown」「Smiling」に加えて、Duke Ellingtonの名曲「Caravan」のカバーや、同じくDuke Ellingtonの「In A Mellotone」をカバーした「Surftide Seven」、「Ringo」はあの美空ひばり(作曲:米山正夫)の「りんご追分」のカバー、1950年代のイギリスのバラード・シンガー、David Whitfieldのアレンジで知られるピアニスト/アレンジャー/オーケストレーターのPaul Conradが作曲した「China Clipper」のカバー、そして極めつけとしてRoland Alphonsoによる 「Lawless Street」を収録。数量限定180g重量盤でのリイシュー。
RECORD STORE DAY 2025 限定盤!!
メロウで穏やかなダブが展開された前作「Primal Dub」の流れも踏襲しつつ、さらに洗練されたダブも新境地へと向かい、前作が好きなリスナーも納得させる形で進化した MaL のセカンドソロアルバム「Primal Dub 2」。
2022年に Hoodish Recordings の第1弾としてリリースされたMaL のファーストソロアルバム「Primal Dub」は、不慮の事故により MaL が長期入院した際に制作され、インストアルバムながらも、iTunes レゲエチャートで1位を獲得、各方面から好評を得た作品。
その続編となる「Primal Dub 2」が待望のヴァイナル化!前作は MaL の長女がトランペットで参加したのがハイライトの一つであったが、今作は次女がアルトサックスとボイスでの参加というのも聴きどころ。レゲエ、ラヴァーズロック、ダンスホールの要素を Dub という手法で日常のサウンドトラックに落とし込むというコンセプトは前作から継承しつつもサウンド面がさらに進化している。カバーアートは前作同様、東京のアンダーグラウンドシーンに灯りをともし続ける Best Match Corner によるもの。

オハイオ州シンシナティのレーベル〈Chiefdom Records〉による〈Terrestrial Radio〉シリーズからの第二弾作品!生々しくソウルフルなインストゥルメンタル・ヒップホップ・サウンドを生み出してきた同地在住のプロデューサーであり、90年代のラップグループ「MOOD」の元メンバーでもあるJason Grimezの変名Doctor Bionicの最新アルバム『Tune In』がアナログ・リリース。Jonathan Luck SpauldingやJosh “Mojo” Coleといった、シンシナティ地域の最高のミュージシャンたちが参加。ジャズ、ヒップホップ、ファンク、ソウル、レゲエなど、幅広いジャンルのファンに向けた、完璧なラジオ・ミックスとして丁寧にキュレーションされたインストゥルメンタル・フュージョンのコレクションに仕上がっています。
UK ダブの鬼才エイドリアン・シャーウッド主宰〈ON-U SOUND〉からの第1弾リリースとなるニュー・エイジ・ステッパーズのデビュー作『New Age Steppers』。もはや説明不要のエイドリアンを中心にポップ・グループ、スリッツ、クリエーション・レベルといった当時の先鋭達17人が集まった本プロジェクトは、ロック、パンク、ニュー・ウェイヴ、レゲエ、ダブといったカテゴリーを遥かに超えた前人未踏のサウンドを作り出した。間違いなく80年代のシーンを代表し現在でもその革新性が年々評価される名盤の40年ぶりとなるヴァイナルリイシュー!全音楽ファン必携の1枚!

イギリス出身のプロデューサー、DJ、アーティストKutmahによる故Ras Gに捧げるアルバム『Sacred Conversations』が〈ALL CITY DUBLIN〉よりリリース。Sun Ra、Madlib、King Tubbyの影響を受けた宇宙的なダブとビートの先駆者で、西海岸のビートシーンを大きく形作った存在だったRas G(1979-2019)。このアルバムは、Ras Gのスタイルを踏襲し、26トラックを通じて彼の音楽的遺産を継承。サンプルや会話が散りばめられたこの作品は、まさにRas Gへのオマージュと呼べるもので、ビートテープのスタイルで構成された本作は、Ras Gの音楽が持つ宇宙的な広がりと地球的な重みを感じさせる、ザラザラしたオフビートとサイケデリックなダブ、さらにはアストロソウルの要素が渾然一体となって展開されており、聴いているとまるで別の次元に引き込まれるような感覚を味和うことができる深みのある作品!!

イギリス出身のプロデューサー、DJ、アーティストKutmahによる故Ras Gに捧げるアルバム『Sacred Conversations』が〈ALL CITY DUBLIN〉よりリリース。Sun Ra、Madlib、King Tubbyの影響を受けた宇宙的なダブとビートの先駆者で、西海岸のビートシーンを大きく形作った存在だったRas G(1979-2019)。このアルバムは、Ras Gのスタイルを踏襲し、26トラックを通じて彼の音楽的遺産を継承。サンプルや会話が散りばめられたこの作品は、まさにRas Gへのオマージュと呼べるもので、ビートテープのスタイルで構成された本作は、Ras Gの音楽が持つ宇宙的な広がりと地球的な重みを感じさせる、ザラザラしたオフビートとサイケデリックなダブ、さらにはアストロソウルの要素が渾然一体となって展開されており、聴いているとまるで別の次元に引き込まれるような感覚を味和うことができる深みのある作品!!

UKエレクトロニック・ミュージックの先駆者、Coldcutによる画期的なミックステープ『Journeys by DJ』(95年)に楽曲が収録されたことで注目を受けたRed Snapperが〈Warp〉よりリリースした名作コンピ、『Reeled And Skinned』の30周年記念盤を発売!
本作には、1994年と1995年にリリースされたバンドの自主制作EPの音源が収録されており、今回の記念盤には同時期に制作された楽曲「Area 51」が追加収録されている。
ソフトにサイケデリックなダブ処理がやり過ぎない匙加減で心地良くクールな「One Legged Low Frequency Guy」、BPM110、ディスコダブ的な解釈でダンスフロアにおいても機能しそうな「Hot Flush」、そしてそれを亡き巨匠Andrew Weatherallがブレイクビーツ仕様なリミックスにでスモーキーに仕立て上げた「Hot Flush (Sabres Of Paradise Remix)」、ギター、サックス、ハーモニカ、そしてによる歌声がブルージーに咽び泣く「In Deep」、スピリチュアルジャズからの影響も色濃く感じられる「Lobster」など、90年代ならではのミックスされた感覚が現行UKジャズシーンともリンクする〈Warp〉初期の必携盤!
King TubbyとScientistの楽曲がそれぞれ交互に収録。Jah Thomasによるプロデュースのもとで展開される破格の師弟対決アルバムが〈Radiation Roots〉よりアナログで登場。ダンスホールが旧来の楽器から離れたテクノロジー主導のサウンドへと変異する前に作られた最後のクラシカルなダブ作品の一つであり、King Tubbyのスタジオでのダブ・マジックがかけられた今日にも新鮮なエース・セット。Tubbyの澄み渡らせるかの如し特異な音と、Scientistのヒプノティックなサウンドスケープともに超強力です!!!!!!!!

〈Antinote〉〈Growing Bin〉〈International Feel〉そして自身の〈Protopost〉などからのリリースで知られ、アンビエント、バレアリック、インプロヴィゼーション、アシッド・ラーガなど、領域横断的な著名なマルチ・インストゥルメンタリスト、シェルターことアラン・ブリアンの、モダンなデジタル・ダブの領域を深く掘り下げた新作EPが〈Emotional Response〉から登場!Alpha & Omega、Bush Chemist、Jonah Danなどからインスピレーションを得てデジタル・ダブとUKルーツへの情熱をさらに探求するような、サウンドデザイン、ファウンドサウンド、ワールドミュージックと激しいベースラインを融合させた真に没入できるサウンド体験!

先鋭的な楽曲を創り出す冒険心、 ヒット作を産み出す確かな手腕を合わせ持つ、天才プロデューサー、 天才サウンドエンジニア、はては優れたミュージシャンでもある 巨人デニス・ボーヴェル。ダブ・ポエトリーからラヴァーズ・ロック、ポスト・パンク、ディスコ、ポップなど、幅広い音楽ジャンルを網羅する多作で折衷的なキャリアを送ってきた彼の超レアなダブがたっぷり詰まった最高にクールなコンピレーションが再入荷!
デニス・ボーヴェル自身のインディペンデント・レーベルである伝説の〈RAMA〉からリリースされた非常に貴重なダブ音源を中心に、レアな12インチ・ヴァージョンなどを収録したボーヴェルを知る上で絶対に外せない一枚!


貴重で上質なレゲエ/ダブ音源のアーカイヴァルなリイシューで知られる名門《Pressure Sounds》が、スタジオ・ワン・レコーディング・スタジオの誕生と、スカタライツの結成が重なったジャマイカ文化史の重要な瞬間を記録したスカタライツの貴重音源を見事にコンパイル!
1962年8月5日、300年にわたる英国の支配からジャマイカは遂に独立した。独立直後のジャマイカは確かに貧困と深い不平等が蔓延する厳しい状況であったが、独立によってもたらされたジャマイカ国民のエネルギーの爆発は本物だった。当時のニュース映像には、着飾った群衆の熱狂と興奮が映し出されており、そして島中で勃興していたスカ・ミュージックの大胆さと高揚感がこの時代の完璧なサウンドトラックとなっていた。そして独立の翌年1963年12月にコクソン・ドッドがスタジオ・ワン・スタジオをオープン、その半年後の1964年6月にジャマイカのスーパーグループとしてスカタライツが結成された。若く新進気鋭のプロデューサー、フィリップ・ジャスティン・ヤップは、制作活動のほとんどをこのスタジオ・ワンの新しいレコーディング・ルームに切り替え、スカタライツの数多くの名曲を録音した。彼はまた、小規模のブラス・セクションを使った優れたインストゥルメンタル楽曲も数多くレコーディングし、スカタライツのメンバーをメインに起用し、その曲の作曲者やアレンジャーの名前をクレジットした。コクソン自身のレコーディングと合わせ、ジャスティンの<Top Deck>と、<Tuneico>のために制作されたこれらの作品は、スタジオ・ワンの独特な雰囲気の中で、スカタライツのメンバーが最高の状態で演奏している様子を見事に捉えており、スタジオ・ワン・レコーディング・スタジオの誕生と、強靭なスカタライツの結成が重なったジャマイカ文化史の重要な瞬間の貴重な記録となっている。

〈Death Is Not The End〉の主に再発などを手掛けるサブ・レーベル〈333〉から、ドラマーSly Dunbar 、ベーシストRobbie Shakespeareのリズムセクションを中心とした、1970年代中盤から1980年代初頭のルーツからダンスホール初期にかけてジャマイカで最も優れたセッション・ミュージシャンたちによって構成されたレゲエで最も有名なセッション・バンドの1つであるREVOLUTIONARIESが、NYブルックリンのレゲエ・シーンの中核をなしていた重要レーベルFLAMESに残したシングルオンリーのレアなダブ・ヴァージョンを含む70年代中期から後期にかけての初期作品を集めたコンピレーション・アルバム『Meditation In Dub 』がリマスタリングされ、本人たちの許可を得てオフィシャル・ヴァイナル復刻。オリジナルはDiscogsでも高値で取引される激レア盤。限定プレスのためこの機会に是非お見逃しなく!
