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Specter - BRUTUS (2009-2020) (CS)Specter - BRUTUS (2009-2020) (CS)
Specter - BRUTUS (2009-2020) (CS)Sound Signature
$20

Theo Parrish主宰の〈Sound Signature〉のMVPの一人=Andres Ordonezの変名Specterによる24年度最新アルバム『BRUTUS (2009-2020)』がカセット・リリース。版元はやはり〈Sound Signature〉。ジャケットに映る盟友Brutusへと捧げる、アーカイブに眠っていたディープ・ハウス・サイケデリアの全4曲を収録した作品。Theo ParrishからJamal Moss、デトロイトのHoward Thomas、あるいはMichael J. Bloodによるルーズで大胆なスタイルに匹敵する、ウォンキーでジャズなマシン・テッカーズが満載の内容!

Duster - Remote Echoes (CS)Duster - Remote Echoes (CS)
Duster - Remote Echoes (CS)Numero Group
$13
インディ・ロック・シーンに多大なる影響を及ぼしてきたカリフォルニア・ベイエリア・サンノゼ出身のスロウコア・バンド、Duster。半世紀にわたる自宅での4トラック録音から生まれた未発表音源の数々を収録したファン垂涎のコンピレーション・アルバム『Remote Echoes』が〈Numero Group〉からアナウンス。中古市場でも人気のデモ作品『Christmas Dust』と『On The Dodge』を録音していた時期に残した貴重楽曲の数々を全14曲収録。ファジーなギター、安物のシンセサイザー、かすれたパーカッション、ハスキーなヴォーカルが織り成すDuster独特のブレンドは、チルウェイヴ、マンブルコア、コアコアを先取りしており、スラッカーの悪癖であるタバコ、コーヒー、マリファナの三位一体をエレガントに表現した一枚としてこの上ない内容です。
Hailu Mergia - Pioneer Works Swing (Live) (CS)Hailu Mergia - Pioneer Works Swing (Live) (CS)
Hailu Mergia - Pioneer Works Swing (Live) (CS)Awesome Tapes From Africa
$12
オリジナルは$4,000で取引されたエチオピア産ジャズの77年金字塔的傑作『Tche Belew』を残したことでも知られるレジェンド中のレジェンドによる最新作!エチオピークの重鎮Mulatu Astatkeとも仕事を共にした伝説的ジャズ・キーボード奏者のHailu Mergia。2016年に録音していた秘蔵ライブ・レコーディング音源『Pioneer Works Swing (Live)』が〈Awesome Tapes From Africa〉より堂々アナウンス。2016年7月1日、ブルックリンの由緒ある非営利文化センター〈Pioneer Works〉で行われた彼らの激しいライヴを美しく捉えています。エネルギッシュかつ遊び心たっぷりに、エチオピアの様々なレパートリーから、ハーモニーとリズムの面白さを次々と引き出した現代のエチオ・ジャズの新たなる金字塔!
haruka nakamura - 「少年の日」-Light years Ⅱ-THE NORTH FACE Sphere A/W (CS)haruka nakamura - 「少年の日」-Light years Ⅱ-THE NORTH FACE Sphere A/W (CS)
haruka nakamura - 「少年の日」-Light years Ⅱ-THE NORTH FACE Sphere A/W (CS)灯台レーベル
$19
THE NORTH FACE Sphereのために「春夏秋冬に合わせそれぞれ一枚のアルバムを」とのリクエストを受けharuka nakamuraが作ったサウンド・トラック。
「Light years」と冠され、一年をかけて四枚のアルバムを制作するプロジェクト。

この作品は2022年・秋から冬のために制作された
2枚目のアルバムである。
輝かしい一年を。

トラックリスト:
「少年の日」
「Mid Day」
「LEAVES」
「あなたのはじめてみた海」
「雨が降るピアノ」
「NOSURI」
「HAO」
「子供たちの声がする」
「a day」
「街灯に贈る」
Iku Sakan - Omnitopoeia (CS+DL)Iku Sakan - Omnitopoeia (CS+DL)
Iku Sakan - Omnitopoeia (CS+DL)IRIAI VERLAG
$22
Miki YuiやMichael Northamといった先鋭的な面々も参加。まるで宇宙との交信...Acid Mothers Templeを彷彿とさせる壮絶なコズミック・サイケデリアが炸裂!17年の傑作アンビエントカセット『Human Wave Music』も人気!〈Japan Blues〉や〈Natural Sciences〉〈Atlantic Rhythms〉といったレーベルに作品を残している他、Lowtec主宰の〈Workshop〉のコンピレーションにもKiki KudoやYPYら日本勢と参加している大阪出身の実験音楽家、DJ、即興演奏家のIku Sakanによる久々のカセットアルバム『OMNITOPOEIA』が登場。版元はベルリン/ケルン拠点の新鋭レーベル〈iriai verlag〉。2009年から2015年にかけて録音・収集、2021年から2023年に録音・ミックスされた音源を収録。サイケデリックな音の洪水が迫る怒涛のノイズ・ドローン/アンビエント・アルバム!限定100部。
Zen Ensemble - Garden of Time (CS)Zen Ensemble - Garden of Time (CS)
Zen Ensemble - Garden of Time (CS)CROSSPOINT
$15
トランペット、三味線、タブラ、エレクトロニクスの即興セッションが光の陰影と濃淡を生む。それはJ.A.K.A.M.の手によって時間と空間の池泉となり、音の借景となって映し出される。
Chee Shimizu

J.A.K.A.M.主宰レーベルCROSSPOINTから2012年に発表されたトルコ・イスタンブールのバンド、YAKAZA ENSEMBLEの作品に伴う2015年の日本ツアーにおける共演バンドとして集結した4人のミュージシャン、クリストファー・フライマン(トランペット)、坂田淳(三味線)、広本雄次(タブラ)、KND(エレクトロニクス)。彼らが2018年から2022年にかけて京都のライブ・ベニューやスタジオで行った8時間にも及ぶインプロヴァイズド・セッションの録音をJ.A.K.A.M.(JUZU a.k.a. MOOCHY)が解体再構築し、ひとつの音楽として紡ぎ上げたのが本作である。作品化に際してインスピレーションを得るべく京都御所を訪れたJ.A.K.A.M.は、木々や花々がまるで「自然」そのもののように見立てられた庭園の眺望に、彼らの即興演奏のなかに潜む「自然」の美との共通性を見出し、庭師のように緻密な細工を施しながらアレンジとミックスを行った。時間とともに移ろいゆく自然の変化を、音楽というある種普遍的な時空に閉じ込めることで、「庭園音楽」とでも言うべき極めてユニークな作品が完成した。

ZEN ENSEMBLE :

Trumpet : Christopher Fryman
第二次世界大戦中に英国マンチェスターで生まれカナダで育ち、その後オーストラリア、パプアニューギニア、東京を経由し、30年前より京都に移り住む。 映画、テレビ、劇場で40年間働き、その後フィルム事業から引退し、作曲家・トランペット奏者としてもジャズバンド、ジプシー音楽、フリーインプロヴィゼーション、舞踏音楽などを手がけている。

Shamisen : Atsushi Sakata a.k.a. 東京月桃三味線
三味線奏者、音楽家。
2008年、日本の風土に根差した土着的な音楽を志し、東京を拠点に活動を開始する。 2012年、拠点を京都に移し、自然に寄り沿い四季折々の機微を感じながら、自給農を通じて土と向き合う生活を創作活動の基盤とする。 2013年、竹山流津軽三味線を修得。以降、日本各地の⺠謡、新内、⻑唄などの古典三味線音楽や東アジアの伝統音楽に学ぶ。 先人達の魂の結晶ともいえる様々な伝統文化や信仰を介して、土着の精神文化や洗練された美意識を学び糧としている。 国内外の様々な舞台、神社仏閣、路上、自然の中などで幅広く演奏活動を展開し、様々な音楽家との共演も重ね現代に息づく独自の三味線音楽を創造している。

Tabla : Yuuji Hiromoto
ソロ活動をメインに活動中のタブラ奏者。1995年に渡印。バラナシスタイルのタブラを始める。1999年頃からインド、ドイツで本格的に演奏活動を開始。その後はインド古典音楽だけでなく、様々なジャンルのアーティストと交流し、独自の音を模索し、展開を重ね、関西を中心に積極的なライブ活動を行っている。

EFX : Tadashi Kondo a.k.a. KND
SOFT、Kobeta Piano、KOKENSHOW、EUTRO、UCND、Final Drop、Goo Choki Paa等のメンバーとして活動する電子音楽家/プロデューサー。 映像作品、ライブドローイングやプロジェクションマッピングなど、他分野のアーティストとのセッションや制作を重ね、サウンドエンジニアとしても数多くの名盤に関わっている。

Art Work & Design : QOTAROO
高校生の頃よりハウスミュージックのDJとして活動を開始。20代の頃のナイトクラブでのブッキングマネージャーの経験とBruningManの体験を経て、独学でグラフィック表現を学び始める。それ以降、クラブ・音楽カルチャーに根ざした活動を続け、れまでに様々なミュージシャン/DJのアルバムカバーや日本各地のアンダーグラウンドパーティーのフライヤーなど、膨大な数の音楽関連のアートワーク/グラフィックデザイン/アートディレクションを手がけてきた。

「QOTAROOはグラフィックアーティスト/デザイナーであり、ゼロ年代の関西のパーティーシーンを牽引してきたひとりでもある。CLUB ZINGでブッキング・マネージャーとして数々のパーティーをオーガナイズしてきた彼は、そこで得たイマジネーションをデザインに落とし込み、ダンスフロアとグラフィック・デザインを循環させている。「フライヤーやジャケットを作る時は、色をメロディー/形をグルーヴに置き換えて、聴覚から視覚への翻訳だと思ってやってる」と言う彼の言葉通り、DJが音を放つ瞬間に込められた気持ちや音の振動を、QOTAROOはとても親密に自然に表現する。「音を見る。光を聞く」。この感覚こそがQOTAROOのデザインの醍醐味なのだ。 」
Boundary - Oxido En El Espejo (CS)
Boundary - Oxido En El Espejo (CS)Exotic Robotics
$19
初期のデトロイトテクノからイギリスと日本のアンビエント、レフトフィールド・テクノなどから大きく影響を受けたドミニカ共和国出身のプロデューサーBoundaryによるアルバム『Oxido En El Espejo』が〈Exotic Robotic〉からカセットで登場。Aphex TwinとPLO Manが初期のデトロイト風のスピンを加えて融合を果たしたかの様な逸品!ディープでグラッシーなアンビエントから140 bpm (そしてそれ以上!) のパンパーまで多彩なトラックを全8曲収録。時には見事に生々しくざらざらとして、時には繊細で洗練されたパッド・シンセ・アンビエンスを漂わせるアンビエント・エレクトロニカ/IDM傑作。
V.A. - "Vous Ecoutez La Voix du Peuple": The Kreyol Language Pirate Radio Stations of Flatbush, Brooklyn (CS)V.A. - "Vous Ecoutez La Voix du Peuple": The Kreyol Language Pirate Radio Stations of Flatbush, Brooklyn (CS)
V.A. - "Vous Ecoutez La Voix du Peuple": The Kreyol Language Pirate Radio Stations of Flatbush, Brooklyn (CS)Death Is Not The End
$17
戦前のブルースから移民の音楽、南米のフォルクローレを始め、各地の骨董音楽を掘り起こす一大名所〈Death Is Not The End〉から最新物件!ハイチ人、ジャマイカ人、トリニダード人、グレナダ人、超正統派ユダヤ教徒まで、ニューヨーク市の経済的に疎外されたコミュニティーによって発信されていた幻の海賊ラジオ放送の数々を一挙収録した画期的コンピレーション作品『"Vous Ecoutez La Voix du Peuple": The Kreyol Language Pirate Radio Stations of Flatbush, Brooklyn』がカセット・リリース。これらの高齢者と貧しい民衆へと向けられた、日付の不詳な発信記録の数々は、表面上は一時的な伝達の手段に過ぎないものの、辺境の魅力的な音楽への街頭レベルのゲートウェイとしての機能も果たすものであり、まさに歴史的に重要なタイムカプセルとなっています。
Nick Malkin - At The Libra Hotel (CS)Nick Malkin - At The Libra Hotel (CS)
Nick Malkin - At The Libra Hotel (CS)OOH-sounds
$16
版元完売。〈NTS Radio〉のラジオ番組〈Post-Geography〉のホストであり、かつてはロサンゼルスのチャイナタウンの実験的ラジオ局〈KCHUNG〉の初期DJも務めいていたアーティスト、DJのNick MalkinことNicholas Malkin。〈Soda Gong〉や〈Mondoj〉〈Sun Ark Records〉といった各地のユニークなレーベルから作品を送り出してきた彼の最新EP作品『At The Libra Hotel』が、イタリアの先鋭〈OOH-sounds〉よりカセットで登場。擦り切れたサクソフォンに、軽快なピアノ、解体されたジャズ・ドラム・キットなど多様なサウンドを用いて、自身の記憶を再構築し、感情の核を見出していくサイバーな熱帯アンビエント・ジャズ/エクスペリメンタル作品!Giuseppe Ielasiによるマスタリング仕様。限定50部。
SINKICHI - 洛外幽玄 (CS+DL)SINKICHI - 洛外幽玄 (CS+DL)
SINKICHI - 洛外幽玄 (CS+DL)MATSUNOMI TO SENSO REC
$13
90年代初頭から数々のレイヴ・パーティーでプレイしてきた日本のアンビエントDJのパイオニアであり、〈Crosspoint〉レーベル作品から吉村弘『Pier & Loft』アナログ再発盤やWaNoWaなどのエンジニア仕事も手がけてきたベテラン、SinkichiことSinkichi Kadoyaによるカセット・アルバム『洛外幽玄』が自身の主宰する〈MATSUNOMI TO SENSO REC〉より登場。COVID19の在宅期間中に録音されたフィールド・レコーディング、ハードウェア機材による即興演奏のライブ〜2トラック録音、聖なる山河でのモジュラー・シンセサイザー演奏などを収録した清涼アンビエント・ノイズ/エレクトロニクス傑作!これは幅広いリスナーにレコメンドします。
1729 - Deux enfants sont menacés par un rossignol (CS)1729 - Deux enfants sont menacés par un rossignol (CS)
1729 - Deux enfants sont menacés par un rossignol (CS)Depth Of Decay
$9

行松陽介や日野浩志郎と肩を並べる、関西のアンダーグラウンド・シーンを代表する名アクトとして君臨し続けてきた、DJ威力による変名”1729”による最新ミックステープ作品『Deux enfants sont menacés par un rossignol』が登場!版元は、Ben VinceやOrhythmoといったカルト的作家の数々を送り出してきた、Ryo Murakami主宰の尖鋭的カセット・レーベルである〈Depth Of Decay〉。本作は、九州大学の大橋キャンパスにある音響特殊棟のレコーディング_スタジオにて23年8月13日に録音。一体何処から拾ってきたのか、パイプ・オルガンやチャント、弦楽隊の響きなど、世界各地から収集された、悍ましくも崇高な音素材たちを呪術的かつ瞑想的にミックス。Jon Hassellの第四世界以降のサウンドスケープを大胆に探った、特異で傑出した内容の音絵巻に仕上げられています。盟友・Takashi Makabe (Zodiak)によるデザイン。限定100部。

Jamila Woods - LEGACY! LEGACY! (CS)
Jamila Woods - LEGACY! LEGACY! (CS)Jagjaguwar
$13
変容するネオ・ソウルの先端を捉えたエポックで普遍的な一枚。アメリカのシンガーソングライター/詩人Jamila Woodsが大名門インディ・レーベル〈Jagjaguwar〉から2019年に発表したセカンド・アルバム『Legacy! Legacy!』のカセット・ヴァージョンが到着。〈Pitchfork〉や〈Stereogum〉の年間ベストでも絶賛された破格のタイトル。エレクトロ・ソウルやチャンキー・ヒップホップのプロダクションを中心に特異でダイナミックなネオ・ソウル・サウンドを展開した重量級のモダンR&Bアルバム。
Beach Fossils - Clash The Truth + Demos (CS)Beach Fossils - Clash The Truth + Demos (CS)
Beach Fossils - Clash The Truth + Demos (CS)Bayonet Records
$12
10周年記念盤!モダン・ポスト・パンクの勝利であり、そこから生まれた音楽シーンに強烈な印象を残した大傑作!ニューヨーク拠点のインディ・ポップ/ドリーム・ポップ大人気バンド、Beach Fossilsが2013年に残したキャリア最高傑作『Clash the Truth』を〈Bayonet Records〉がアナログ・リイシュー!〈Factory Records〉の作品、ニューヨークのノーウェイヴ・シーン、90年代のアヴァン・ポップなどからインスパイアされ、ベッドルーム・ドリーム・ポップの枠を超えてサウンドを広げていった彼らの重要作品。
C.G. Roxane - Forsythia Out Race Spring’s Yellow Telegram Hope Insists Action (CS)
C.G. Roxane - Forsythia Out Race Spring’s Yellow Telegram Hope Insists Action (CS)The Trilogy Tapes
$16
ロンドンのレフトフィールド/エクスペリメンタル最大級の名所〈The Trilogy Tapes〉が直販している、殆ど配給される事のないのカセット作品を奇跡的にストックしました、絶対にお見逃しなく!AokigaharaやBreast Massage、The Sex、The Tennessee Black Plagueなどを始めとした無数のユニットやグループにも参加している実験的ミュージシャン、Jake Orrallの変名であり、Exaelやmdoといったカルト人気を誇る実験作家とカンザスの名ミックス・シリーズ〈c-〉からも作品を送り出していたC.G. Roxaneのカセット作品『Forsythia Out Race Spring’s Yellow Telegram Hope Insists Action』。
C.G. Roxane - Spring, Summer, Autumn, Winter…and Spring (CS)
C.G. Roxane - Spring, Summer, Autumn, Winter…and Spring (CS)The Trilogy Tapes
$16
ロンドンのレフトフィールド/エクスペリメンタル最大級の名所〈The Trilogy Tapes〉が直販している、殆ど配給される事のないのカセット作品を奇跡的にストックしました、絶対にお見逃しなく!AokigaharaやBreast Massage、The Sex、The Tennessee Black Plagueなどを始めとした無数のユニットやグループにも参加している実験的ミュージシャン、Jake Orrallの変名であり、Exaelやmdoといったカルト人気を誇る実験作家とカンザスの名ミックス・シリーズ〈c-〉からも作品を送り出していたC.G. Roxaneによるカセット作品『Spring, Summer, Autumn, Winter… and Spring』。
Beat Detectives - Nuke Watch (CS)Beat Detectives - Nuke Watch (CS)
Beat Detectives - Nuke Watch (CS)The Trilogy Tapes
$16
ロンドンのレフトフィールド/エクスペリメンタル最大級の名所〈The Trilogy Tapes〉が直販している、殆ど配給される事のないのカセット作品を奇跡的にストックしました、絶対にお見逃しなく!〈Where To Now?〉に〈Not Not Fun〉〈1080p〉など各地の先鋭レーベルから屈折的なエクスペリメンタル・ミュージック作品の数々を送り出す、Chris Hontos & Aaron Andersonからなるニューヨークのカルト・デュオ、Beat Detectivesが2022年に発表したアルバム『Nuke Watch』。Leonard King、William Statler、Chris Farstad、Eric Timothy Carlsonといった面々をゲストに迎えて制作されたカテゴライズ不能かつアヴァンギャルドなアウトサイダー・ミュージック傑作盤!
DJ Residue Residual Manifesting (CS)DJ Residue Residual Manifesting (CS)
DJ Residue Residual Manifesting (CS)The Trilogy Tapes
$16
ロンドンのレフトフィールド/エクスペリメンタル最大級の名所〈The Trilogy Tapes〉が直販している、殆ど配給される事のないのカセット作品を奇跡的にストックしました、絶対にお見逃しなく!〈The Trilogy Tapes〉や〈Honest Jon's Records〉などからの作品でもお馴染みであり、自身はカルト・レーベル〈Ominira〉を運営する大人気アクトKassem MosseことGunnar Wendelの変名DJ Residueによる2021年発表のカセット作品『Residual Manifesting』。両サイド共に20分にも及ぶ長尺の屈折的で荒廃したドローン/エクスペリメンタル・サウンドスケープを展開したシュールで幻夢的なスケッチとなっています。
Adam Badí Donoval  - Sometimes Life Is Hard And So We Should Help Each Other (CS)
Adam Badí Donoval - Sometimes Life Is Hard And So We Should Help Each Other (CS)The Trilogy Tapes
$16
既に版元完売。ロンドンのレフトフィールド/エクスペリメンタル最大級の名所〈The Trilogy Tapes〉が直販している、殆ど配給される事のないのカセット作品を奇跡的にストックしました、絶対にお見逃しなく!〈Canigou Records〉から2019年にTheydon BoysことFialaとのコラボレーション作品『INTERSTAT』で登場したアンビエント/実験作家であり、ロンドンの先鋭レーベル〈Warm Winters Ltd.〉の創設者/キューレーターを務めるAdam Badí Donovalによる初のソロ作品『Sometimes Life Is Hard And So We Should Help Each Other』が限定カセットで登場!Andreas DzialochaやAndreas Dzialocha、Martyna Basta、Kepla (!)を始めとした豪華ゲストを迎えた大所帯編成による、シュールかつ荒廃したドローン・アンビエント/エレクトロアコースティックの逸品。Beatrice Dillonの盟友ことRupert Clervauxによるマスタリングというのも好ポイントです!
Yara Asmar - Synth Waltzes & Accordion Laments (CS)Yara Asmar - Synth Waltzes & Accordion Laments (CS)
Yara Asmar - Synth Waltzes & Accordion Laments (CS)Hive Mind Records
$18
版元完売。〈Recital〉や〈Shelter Press〉などの白昼夢系アンビエント/エレクトロアコースティック作品が好きな方にもレコメンド。レバノン・ベイルートを拠点に活動するマルチ・アーティスト/ビデオ・アーティスト/人形師のYara Asmarが昨年の前作に続いて〈Hive Mind Records〉から最新アルバム『Synth Waltzes & Accordion Laments』をカセット・リリース。ベイルートの自宅にてローファイな録音環境で制作された作品で、シンセサイザーや彼女の祖母が使っていたHohner Marchesaのアコーディオンによる繊細で親密なドローン・アンビエント/モダン・クラシカル・サウンドを披露したイーサリアルで耽美な珠玉の一本!限定200部。
RS Tangent - When A Worm Wears A Wig (CS)RS Tangent - When A Worm Wears A Wig (CS)
RS Tangent - When A Worm Wears A Wig (CS)The Trilogy Tapes
$16
滅多に流通することのない〈The Trilogy Tapes〉カセット作品を奇跡的にストック。この機会を絶対にお見逃しなく。現行ブリストルの”尖”を象徴する大人気ユニット「Giant Swan」のRobin Stewartによる変名RS Tangentによる最新ソロ・アルバム『When A Worm Wears A Wig』がカセット・リリース。粘着性のあるダブ&反復によるサイケデリックなテクノ"Manic Balance"、無骨な4つ打ちの拍子と錯乱したパーカッションによる屈折的なミニマル"Bovine Overbite"、そして、Regisを彷彿とさせる真っ黒かつシャッフルな催眠テクノ"Primitive Paste"など、全10曲を収録!Blawan、Regis、Rroseなどのファンにもレコメンドしたい硬質で重量感溢れるアヴァンギャルド・ダンス作品!
V.A. - MSCTY_EXPO_UNKNOWN PLEASURES ZONE (2CS BOX)V.A. - MSCTY_EXPO_UNKNOWN PLEASURES ZONE (2CS BOX)
V.A. - MSCTY_EXPO_UNKNOWN PLEASURES ZONE (2CS BOX)MSCTY_EDN
$22
既に版元在庫僅か。お見逃しなく。2020年に催された〈London Design Festival〉の一環として立ち上げられた〈MSCTY_EXPO〉による企画『UNKNOWN PLEASURES』のために制作された楽曲を収めた2本組カセット作品がロンドンの新鋭レーベル〈MSCTY_EDN〉のリリース第一弾として満を辞して登場!Squarepusherも称賛する先鋭Loraine James (!)にChisara Agor、Yuri Suzuki、Hannah Peel、Bill Fontana、Yuval Avitalといったミュージシャンによるコンテンポラリーな電子音楽/エレクトロアコースティック楽曲を全18曲収録。12ページのブックレットが付属したダブル・カセット・ボックス仕様。限定100部。
haruka nakamura - from dusk to the sun (-Light years Ⅲ- THE NORTH FACE Sphere M/N) (CS)haruka nakamura - from dusk to the sun (-Light years Ⅲ- THE NORTH FACE Sphere M/N) (CS)
haruka nakamura - from dusk to the sun (-Light years Ⅲ- THE NORTH FACE Sphere M/N) (CS)灯台レーベル
$19
12月27日発売。THE NORTH FACE Sphereのために「春夏秋冬に合わせそれぞれ一枚のアルバムを」とのリクエストを受けharuka nakamuraが作ったサウンド・トラック。
「Light years」と冠され、一年をかけて四枚のアルバムを制作するプロジェクト。

そこでは冬が最も美しい
from dusk to the sun
"日没から夜明けへと贈る音楽"

トラックリスト:
「Alone together」
「from dusk to the sun」
「夜明けの君へ」
「LUZ IZ」
「M/N」
「DEEP BLUE」
「Sleepers Delight」
Woo - Into the Heart of Love (CS)
Woo - Into the Heart of Love (CS)Palto Flats
$22
2023年カセットエディション。人知れず奏でられたオブスキュア宅録音楽の源泉にして、テン年代の世界的リバイバルのスタート地点のひとつ!
フォーク~ポストパンク~室内楽~ジャズ~ニューエイジ、あらゆる音楽性を含みつつも、その形容を黄昏の午後風景でうっすらと消し去ってしまう英デュオWoo。新たに再発されるのは、まさかの90年激レアカセット!!!!〈Drag City〉からの名盤2ndの再発で一躍再評価ブームが到来、このレーベルも1stを再発するという快挙を成し遂げましたがこれは更なる快挙。爆発する事も無く、飛び道具が出る事も無く、一定の楽園温度でゆらゆらと夏にも冬にも対応して景色が移り変わって行く極上の1作。ボーカル曲も含めつつ、記憶の隅を辿って行くようなまったり度は1stや2nd以上に高いです...LewisやRoland P. Young、The Durutti ColumnにJerry Paper、ゑでぃまぁこんにも繋がる"空気"な感触。〈Emotional Rescue〉には心の底から有り難うと言いたい。
Bon Iver - i,i (CS)
Bon Iver - i,i (CS)Jagjaguwar
$13
キャリア中最も広がりのある、楽しくて寛容なアルバム。ボン・イヴェールの痕跡は常にメインストリームを越えて広がる。米国のインディ・ミュージック・シーンを代表するフォーク・ロック・バンド、Bon Iverが2019年に大名門〈Jagjaguwar〉から発表した4枚目のアルバム『i,i』が待望のリプレス!Moses SumneyやBruce Hornsby、Wye OakのJenn Wasner、Brooklyn Youth Chorusまで幅広いゲストを迎え、その探究心を最大限に発揮したアートポップの一大金字塔的アルバム。

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