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haruka nakamura - 春秋(Light years - THE NORTH FACE Sphere)(12")haruka nakamura - 春秋(Light years - THE NORTH FACE Sphere)(12")
haruka nakamura - 春秋(Light years - THE NORTH FACE Sphere)(12")灯台レーベル
¥4,290
haruka nakamuraとTHE NORTH FACE Sphereのコラボアルバム・ベスト盤「春秋」。待望のアナログ・マスタリングによる12インチLPリリースharuka nakamuraとTHE NORTH FACE Sphereのコラボアルバム・ベスト盤「冬夏」。待望のアナログ・マスタリングによる12インチLPリリース

「春秋」
東京・原宿に2022年オープンしたTHE NORTH FACEの意欲的な新店舗ビル"THE NORTH FACE Sphere"。
そのサウンド・トラックとして 「春夏秋冬・四季に合わせた、それぞれ一枚のアルバムを」とのリクエストを受けharuka nakamuraが作った音楽は「Light years」と冠され、一年をかけて四枚のアルバムを制作するプロジェクトとなった。
LPでは制作時系列の世界観から「春秋」「冬夏」に分かれ、4枚のオリジナルアルバムからセレクトされた2枚のベスト盤になっている。

本作は「春秋」。
第ニ作「少年の日」と、第四作「SUN.Light」のベスト盤である。
(「冬秋」バージョンも同時発売となる。)

配信とカセットテープではすでに発売となっているが、
新たにアナログマスタリングをorbeの田辺玄(studio camel house)が行い、待望のリリースとなる。
SINKICHI - 洛外幽玄 (CS+DL)SINKICHI - 洛外幽玄 (CS+DL)
SINKICHI - 洛外幽玄 (CS+DL)MATSUNOMI TO SENSO REC
¥1,886
90年代初頭から数々のレイヴ・パーティーでプレイしてきた日本のアンビエントDJのパイオニアであり、〈Crosspoint〉レーベル作品から吉村弘『Pier & Loft』アナログ再発盤やWaNoWaなどのエンジニア仕事も手がけてきたベテラン、SinkichiことSinkichi Kadoyaによるカセット・アルバム『洛外幽玄』が自身の主宰する〈MATSUNOMI TO SENSO REC〉より登場。COVID19の在宅期間中に録音されたフィールド・レコーディング、ハードウェア機材による即興演奏のライブ〜2トラック録音、聖なる山河でのモジュラー・シンセサイザー演奏などを収録した清涼アンビエント・ノイズ/エレクトロニクス傑作!これは幅広いリスナーにレコメンドします。
Lonnie Holley - MITH (CS)
Lonnie Holley - MITH (CS)Jagjaguwar
¥1,923
2023年度の重要作品である『Oh Me Oh My』を送り出したバーミングハム出身の芸術家Lonnie Holleyが2018年にUSインディ一大名門レーベルこと〈Jagjaguwar〉より発表していた傑作『MITH』が再プレス!ポルトガルのポルト、オレゴン州コテージ・グローブ、ニューヨーク、そしてホリーの故郷であるジョージア州アトランタなどで、5年の歳月をかけてレコーディングされたアルバムであり、ニューエイジのパイオニアLaraaji、ジャズ・トリオのNelson Patton、大人気サックス奏者のSam Gendel、プロデューサー、ミュージシャンのShahzad Ismailyといった豪華面々が参加。驚異的な本作で織りなす広大なアメリカ体験は、多種多様でありながら細部まで緻密。独学で学んだピアノの即興演奏と意識の流れに沿った叙情的なアプローチは、2012年の『Just Before Music』、続く2013年の『Keeping a Record of It』で音楽的な側面を披露して以来、目的とパワーをよりいっそう増しています!
Zen Ensemble - Garden of Time (CS)Zen Ensemble - Garden of Time (CS)
Zen Ensemble - Garden of Time (CS)CROSSPOINT
¥2,200
トランペット、三味線、タブラ、エレクトロニクスの即興セッションが光の陰影と濃淡を生む。それはJ.A.K.A.M.の手によって時間と空間の池泉となり、音の借景となって映し出される。
Chee Shimizu

J.A.K.A.M.主宰レーベルCROSSPOINTから2012年に発表されたトルコ・イスタンブールのバンド、YAKAZA ENSEMBLEの作品に伴う2015年の日本ツアーにおける共演バンドとして集結した4人のミュージシャン、クリストファー・フライマン(トランペット)、坂田淳(三味線)、広本雄次(タブラ)、KND(エレクトロニクス)。彼らが2018年から2022年にかけて京都のライブ・ベニューやスタジオで行った8時間にも及ぶインプロヴァイズド・セッションの録音をJ.A.K.A.M.(JUZU a.k.a. MOOCHY)が解体再構築し、ひとつの音楽として紡ぎ上げたのが本作である。作品化に際してインスピレーションを得るべく京都御所を訪れたJ.A.K.A.M.は、木々や花々がまるで「自然」そのもののように見立てられた庭園の眺望に、彼らの即興演奏のなかに潜む「自然」の美との共通性を見出し、庭師のように緻密な細工を施しながらアレンジとミックスを行った。時間とともに移ろいゆく自然の変化を、音楽というある種普遍的な時空に閉じ込めることで、「庭園音楽」とでも言うべき極めてユニークな作品が完成した。

ZEN ENSEMBLE :

Trumpet : Christopher Fryman
第二次世界大戦中に英国マンチェスターで生まれカナダで育ち、その後オーストラリア、パプアニューギニア、東京を経由し、30年前より京都に移り住む。 映画、テレビ、劇場で40年間働き、その後フィルム事業から引退し、作曲家・トランペット奏者としてもジャズバンド、ジプシー音楽、フリーインプロヴィゼーション、舞踏音楽などを手がけている。

Shamisen : Atsushi Sakata a.k.a. 東京月桃三味線
三味線奏者、音楽家。
2008年、日本の風土に根差した土着的な音楽を志し、東京を拠点に活動を開始する。 2012年、拠点を京都に移し、自然に寄り沿い四季折々の機微を感じながら、自給農を通じて土と向き合う生活を創作活動の基盤とする。 2013年、竹山流津軽三味線を修得。以降、日本各地の⺠謡、新内、⻑唄などの古典三味線音楽や東アジアの伝統音楽に学ぶ。 先人達の魂の結晶ともいえる様々な伝統文化や信仰を介して、土着の精神文化や洗練された美意識を学び糧としている。 国内外の様々な舞台、神社仏閣、路上、自然の中などで幅広く演奏活動を展開し、様々な音楽家との共演も重ね現代に息づく独自の三味線音楽を創造している。

Tabla : Yuuji Hiromoto
ソロ活動をメインに活動中のタブラ奏者。1995年に渡印。バラナシスタイルのタブラを始める。1999年頃からインド、ドイツで本格的に演奏活動を開始。その後はインド古典音楽だけでなく、様々なジャンルのアーティストと交流し、独自の音を模索し、展開を重ね、関西を中心に積極的なライブ活動を行っている。

EFX : Tadashi Kondo a.k.a. KND
SOFT、Kobeta Piano、KOKENSHOW、EUTRO、UCND、Final Drop、Goo Choki Paa等のメンバーとして活動する電子音楽家/プロデューサー。 映像作品、ライブドローイングやプロジェクションマッピングなど、他分野のアーティストとのセッションや制作を重ね、サウンドエンジニアとしても数多くの名盤に関わっている。

Art Work & Design : QOTAROO
高校生の頃よりハウスミュージックのDJとして活動を開始。20代の頃のナイトクラブでのブッキングマネージャーの経験とBruningManの体験を経て、独学でグラフィック表現を学び始める。それ以降、クラブ・音楽カルチャーに根ざした活動を続け、れまでに様々なミュージシャン/DJのアルバムカバーや日本各地のアンダーグラウンドパーティーのフライヤーなど、膨大な数の音楽関連のアートワーク/グラフィックデザイン/アートディレクションを手がけてきた。

「QOTAROOはグラフィックアーティスト/デザイナーであり、ゼロ年代の関西のパーティーシーンを牽引してきたひとりでもある。CLUB ZINGでブッキング・マネージャーとして数々のパーティーをオーガナイズしてきた彼は、そこで得たイマジネーションをデザインに落とし込み、ダンスフロアとグラフィック・デザインを循環させている。「フライヤーやジャケットを作る時は、色をメロディー/形をグルーヴに置き換えて、聴覚から視覚への翻訳だと思ってやってる」と言う彼の言葉通り、DJが音を放つ瞬間に込められた気持ちや音の振動を、QOTAROOはとても親密に自然に表現する。「音を見る。光を聞く」。この感覚こそがQOTAROOのデザインの醍醐味なのだ。 」
haruka nakamura - from dusk to the sun (-Light years Ⅲ- THE NORTH FACE Sphere M/N) (CS)haruka nakamura - from dusk to the sun (-Light years Ⅲ- THE NORTH FACE Sphere M/N) (CS)
haruka nakamura - from dusk to the sun (-Light years Ⅲ- THE NORTH FACE Sphere M/N) (CS)灯台レーベル
¥2,750
THE NORTH FACE Sphereのために「春夏秋冬に合わせそれぞれ一枚のアルバムを」とのリクエストを受けharuka nakamuraが作ったサウンド・トラック。
「Light years」と冠され、一年をかけて四枚のアルバムを制作するプロジェクト。

そこでは冬が最も美しい
from dusk to the sun
"日没から夜明けへと贈る音楽"

トラックリスト:
「Alone together」
「from dusk to the sun」
「夜明けの君へ」
「LUZ IZ」
「M/N」
「DEEP BLUE」
「Sleepers Delight」
Carlos Niño, Idris Ackamoor, Nate Mercereau - Free, Dancing... (CS)Carlos Niño, Idris Ackamoor, Nate Mercereau - Free, Dancing... (CS)
Carlos Niño, Idris Ackamoor, Nate Mercereau - Free, Dancing... (CS)New Dawn
¥3,067
カセット・ヴァージョンには9つのボーナストラック収録。幅広い音楽好きに手放しで推薦します。LaraajiからIasos、Brother Ahまで、ニューエイジ/アンビエント・ジャズ好きは絶対浴びましょう!Matthewdavid主宰のLAアンダーグラウンドの一大聖地こと〈Leaving Records〉の看板アクトとしても当店おなじみのパーカッショニスト/プロデューサーのCarlos Niñoと、本邦〈EM Records〉も手掛けたスピリチュアル/ジャズ/アフロ史に輝く名グループ、The Pyramidsのメンバーとしても知られるマルチ奏者Idris Ackamoor、そして、名ギタリストNate Mercereauによって結成された豪華トリオによる初のアルバム『Free, Dancing...』がオランダ・アムステルダムの〈New Dawn〉より登場!2022年6月からカリフォルニアでコンサートを共にしてきた彼らの独特の活気に満ちたサウンドや知見、エネルギーが共有された、珠玉のコズミック・アンビエント・ジャズが炸裂した凄い内容の一枚!
Specter - BRUTUS (2009-2020) (CS)Specter - BRUTUS (2009-2020) (CS)
Specter - BRUTUS (2009-2020) (CS)Sound Signature
¥2,873

Theo Parrish主宰の〈Sound Signature〉のMVPの一人=Andres Ordonezの変名Specterによる24年度最新アルバム『BRUTUS (2009-2020)』がカセット・リリース。版元はやはり〈Sound Signature〉。ジャケットに映る盟友Brutusへと捧げる、アーカイブに眠っていたディープ・ハウス・サイケデリアの全4曲を収録した作品。Theo ParrishからJamal Moss、デトロイトのHoward Thomas、あるいはMichael J. Bloodによるルーズで大胆なスタイルに匹敵する、ウォンキーでジャズなマシン・テッカーズが満載の内容!

Duster - Remote Echoes (CS)Duster - Remote Echoes (CS)
Duster - Remote Echoes (CS)Numero Group
¥1,857
インディ・ロック・シーンに多大なる影響を及ぼしてきたカリフォルニア・ベイエリア・サンノゼ出身のスロウコア・バンド、Duster。半世紀にわたる自宅での4トラック録音から生まれた未発表音源の数々を収録したファン垂涎のコンピレーション・アルバム『Remote Echoes』が〈Numero Group〉からアナウンス。中古市場でも人気のデモ作品『Christmas Dust』と『On The Dodge』を録音していた時期に残した貴重楽曲の数々を全14曲収録。ファジーなギター、安物のシンセサイザー、かすれたパーカッション、ハスキーなヴォーカルが織り成すDuster独特のブレンドは、チルウェイヴ、マンブルコア、コアコアを先取りしており、スラッカーの悪癖であるタバコ、コーヒー、マリファナの三位一体をエレガントに表現した一枚としてこの上ない内容です。
Hailu Mergia - Pioneer Works Swing (Live) (CS)Hailu Mergia - Pioneer Works Swing (Live) (CS)
Hailu Mergia - Pioneer Works Swing (Live) (CS)Awesome Tapes From Africa
¥1,768
オリジナルは$4,000で取引されたエチオピア産ジャズの77年金字塔的傑作『Tche Belew』を残したことでも知られるレジェンド中のレジェンドによる最新作!エチオピークの重鎮Mulatu Astatkeとも仕事を共にした伝説的ジャズ・キーボード奏者のHailu Mergia。2016年に録音していた秘蔵ライブ・レコーディング音源『Pioneer Works Swing (Live)』が〈Awesome Tapes From Africa〉より堂々アナウンス。2016年7月1日、ブルックリンの由緒ある非営利文化センター〈Pioneer Works〉で行われた彼らの激しいライヴを美しく捉えています。エネルギッシュかつ遊び心たっぷりに、エチオピアの様々なレパートリーから、ハーモニーとリズムの面白さを次々と引き出した現代のエチオ・ジャズの新たなる金字塔!
Iku Sakan - Omnitopoeia (CS+DL)Iku Sakan - Omnitopoeia (CS+DL)
Iku Sakan - Omnitopoeia (CS+DL)IRIAI VERLAG
¥3,109
Miki YuiやMichael Northamといった先鋭的な面々も参加。まるで宇宙との交信...Acid Mothers Templeを彷彿とさせる壮絶なコズミック・サイケデリアが炸裂!17年の傑作アンビエントカセット『Human Wave Music』も人気!〈Japan Blues〉や〈Natural Sciences〉〈Atlantic Rhythms〉といったレーベルに作品を残している他、Lowtec主宰の〈Workshop〉のコンピレーションにもKiki KudoやYPYら日本勢と参加している大阪出身の実験音楽家、DJ、即興演奏家のIku Sakanによる久々のカセットアルバム『OMNITOPOEIA』が登場。版元はベルリン/ケルン拠点の新鋭レーベル〈iriai verlag〉。2009年から2015年にかけて録音・収集、2021年から2023年に録音・ミックスされた音源を収録。サイケデリックな音の洪水が迫る怒涛のノイズ・ドローン/アンビエント・アルバム!限定100部。
Boundary - Oxido En El Espejo (CS)
Boundary - Oxido En El Espejo (CS)Exotic Robotics
¥2,715
初期のデトロイトテクノからイギリスと日本のアンビエント、レフトフィールド・テクノなどから大きく影響を受けたドミニカ共和国出身のプロデューサーBoundaryによるアルバム『Oxido En El Espejo』が〈Exotic Robotic〉からカセットで登場。Aphex TwinとPLO Manが初期のデトロイト風のスピンを加えて融合を果たしたかの様な逸品!ディープでグラッシーなアンビエントから140 bpm (そしてそれ以上!) のパンパーまで多彩なトラックを全8曲収録。時には見事に生々しくざらざらとして、時には繊細で洗練されたパッド・シンセ・アンビエンスを漂わせるアンビエント・エレクトロニカ/IDM傑作。
Nick Malkin - At The Libra Hotel (CS)Nick Malkin - At The Libra Hotel (CS)
Nick Malkin - At The Libra Hotel (CS)OOH-sounds
¥2,235
版元完売。〈NTS Radio〉のラジオ番組〈Post-Geography〉のホストであり、かつてはロサンゼルスのチャイナタウンの実験的ラジオ局〈KCHUNG〉の初期DJも務めいていたアーティスト、DJのNick MalkinことNicholas Malkin。〈Soda Gong〉や〈Mondoj〉〈Sun Ark Records〉といった各地のユニークなレーベルから作品を送り出してきた彼の最新EP作品『At The Libra Hotel』が、イタリアの先鋭〈OOH-sounds〉よりカセットで登場。擦り切れたサクソフォンに、軽快なピアノ、解体されたジャズ・ドラム・キットなど多様なサウンドを用いて、自身の記憶を再構築し、感情の核を見出していくサイバーな熱帯アンビエント・ジャズ/エクスペリメンタル作品!Giuseppe Ielasiによるマスタリング仕様。限定50部。
1729 - Deux enfants sont menacés par un rossignol (CS)1729 - Deux enfants sont menacés par un rossignol (CS)
1729 - Deux enfants sont menacés par un rossignol (CS)Depth Of Decay
¥1,200

行松陽介や日野浩志郎と肩を並べる、関西のアンダーグラウンド・シーンを代表する名アクトとして君臨し続けてきた、DJ威力による変名”1729”による最新ミックステープ作品『Deux enfants sont menacés par un rossignol』が登場!版元は、Ben VinceやOrhythmoといったカルト的作家の数々を送り出してきた、Ryo Murakami主宰の尖鋭的カセット・レーベルである〈Depth Of Decay〉。本作は、九州大学の大橋キャンパスにある音響特殊棟のレコーディング_スタジオにて23年8月13日に録音。一体何処から拾ってきたのか、パイプ・オルガンやチャント、弦楽隊の響きなど、世界各地から収集された、悍ましくも崇高な音素材たちを呪術的かつ瞑想的にミックス。Jon Hassellの第四世界以降のサウンドスケープを大胆に探った、特異で傑出した内容の音絵巻に仕上げられています。盟友・Takashi Makabe (Zodiak)によるデザイン。限定100部。

Jamila Woods - LEGACY! LEGACY! (CS)
Jamila Woods - LEGACY! LEGACY! (CS)Jagjaguwar
¥1,874
変容するネオ・ソウルの先端を捉えたエポックで普遍的な一枚。アメリカのシンガーソングライター/詩人Jamila Woodsが大名門インディ・レーベル〈Jagjaguwar〉から2019年に発表したセカンド・アルバム『Legacy! Legacy!』のカセット・ヴァージョンが到着。〈Pitchfork〉や〈Stereogum〉の年間ベストでも絶賛された破格のタイトル。エレクトロ・ソウルやチャンキー・ヒップホップのプロダクションを中心に特異でダイナミックなネオ・ソウル・サウンドを展開した重量級のモダンR&Bアルバム。
DJ Residue Residual Manifesting (CS)DJ Residue Residual Manifesting (CS)
DJ Residue Residual Manifesting (CS)The Trilogy Tapes
¥2,271
ロンドンのレフトフィールド/エクスペリメンタル最大級の名所〈The Trilogy Tapes〉が直販している、殆ど配給される事のないのカセット作品を奇跡的にストックしました、絶対にお見逃しなく!〈The Trilogy Tapes〉や〈Honest Jon's Records〉などからの作品でもお馴染みであり、自身はカルト・レーベル〈Ominira〉を運営する大人気アクトKassem MosseことGunnar Wendelの変名DJ Residueによる2021年発表のカセット作品『Residual Manifesting』。両サイド共に20分にも及ぶ長尺の屈折的で荒廃したドローン/エクスペリメンタル・サウンドスケープを展開したシュールで幻夢的なスケッチとなっています。

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