MUSIC
7441 products

10月中旬再入荷。現代音楽のアイコニックな面々とのコラボレーションを通じて知られるギタリスト、バンジョリスト、ピアニスト、シンガーであり、インディーフォークの世界で素晴らしい才能を持つアーティスト、フィル・クックの2024年最新作がPsychic Hotlineより再び登場!2022年秋、ノースカロライナ州ピードモントの野原と森の端にある小さな家に一人で住んでいた時の鳥たちの夜明けのコーラスをきき、そのさえずりを録音し、徐々に鳥のさえずりに加わっていった体験から生まれていったこのアルバムは深く心に響く、個人的な11のピアノ瞑想曲で、これらの曲は、クックにとって不安定な時期の混乱と悲しみだけでなく、希望、光、そして向こう側を探す喜びをも反映している。この曲の多くにインスピレーションを与えてくれた鳥の声や時間を、今でも耳にすることができると言えるだろう。たとえ彼らが耳に届かないところにいても、そのエッセンスが残っているようだ。おすすめ!
1980年代のマリ共和国のトップオーケストラの一つであった、Zani Diabaté率いるSuper Djata Bandが1982年に送り出した大傑作『Volume 2』が〈Numero Group〉からアナログ再発!ワスル族の狩猟音楽、グリオの讃美歌、セヌフォ族の田園舞踏、フーラ族とマンディンゴ族の伝統的なレパートリーと西洋のサイケデリック音楽、ブルース、アフロビートを融合させた画期的な一枚であり、Diabatéを神話的な西アフリカのギタリストの殿堂へと送り出したマスターピースと呼べる作品です。
10月中旬再入荷。オリジナルは10万円超で取引もされている激レア盤。1975年に若きシンガーソングライター、ダグ・ファイアボーがバージニア州ロアノークの安モーテルにこもってわずか3日間で吹き込んだ私的で濃密な一枚『Performance One』。ナッシュビルの音楽シーンに飛び込みたいという夢を胸に、全曲を自ら書き、自ら歌い、ギターをつま弾く。伴奏にペダルスティール奏者を一人だけ招き、カントリーやフォークを土台にした、淡く霞がかったようなコズミック・アメリカーナの秘宝。都会のスタジオ録音とは無縁の、閉ざされた部屋に染み込むような音の質感が魅力で、そこには夢への焦がれと孤独な旅の匂いが同居している。当初は小さなグレーマーケット・レーベルからひっそりと流通しただけで、長く知る人ぞ知る存在だったが、このたび〈Numero Group〉が50周年記念としてリマスター。くすんだ質感や漂うような空気感を保ちながらも細部をくっきりと浮かび上がらせ、当時の生々しさと儚さを、現代に甦らせた価値ある再発。

1980年に自主制作でひっそりと発表され、長らく埋もれていたCathy Hamerのプライベート・プレス作品『Lady Full Of Dreams』が〈Numero〉より再発。70年代末〜80年代初頭のヒッピー文化の残り香をまとった独特の空気感が魅力的で、アコースティックギターを中心にしたフォーク、カントリー基調の楽曲は、どれも短く、日記のようでもあり、部屋録りらしい温度感がそのまま刻まれている。タイトル曲「Lady Full Of Dreams」をはじめ、シンガーソングライターの夢見心地と、カントリーの素朴さが同居する、静かで、親密で、どこか遠くへ連れていってくれるようなかけがえのない瞬間。

LAのシンガーソングライターDanny Garciaのソロ名義Reverend Baronによるアコースティック・インストゥルメンタル作品。父から祖父へと受け継がれ、自身の手に渡った一本のメキシコ製ナイロン弦ギターを携え、LA、メキシコシティ、ネブラスカを旅しながら紡いだ11曲を収録。録音にはほぼこの一本のギターのみが使用されており、その枯れた温かみのあるトーンが作品のアイデンティティとなっており、メキシコの伝統的ギターワークとアメリカーナの静けさが自然に混ざり合う。どの曲も短いスケッチのように風景が立ち上がり、歌がないことでかえって旅の記憶や土地の空気がそのまま音に染み込んでいるような親密さがある。山火事でスタジオを失った後に生まれた作品という背景もあり、音には語らない物語のような深い陰影が漂う。ニックドレイクにも通じるような、一本の古いギターが繋ぐ、一冊の旅日記のようなアルバム。
10月中旬再入荷。プロ・スケーターとしても活動し、マルチ奏者、エンジニア、プロデューサーとしても音楽的にその才能を発揮してきたDanny Garciaによるソロ・プロジェクト、Reverend Baron。2019年にデジタル・リリースしていたアルバム『Overpass Boy』が、当店お馴染みのモダン・ソウル名門〈Karma Chief Records〉よりアナログ化!ロサンゼルスのさまざまな場所で録音され、若い放浪者の物語を描いた、観察と憧憬の穏やかな流れの様なアルバムであり、ソウルとドゥーワップの断片が重なり合ったハーモニーの中に現れる特異なパーカッション&グルーヴはイーストロサンゼルスでしか生まれない花と言うべきでしょう。

10月下旬再入荷(10月中旬分は完売しました)。Meditationsでも本当に長い間に渡って愛され続ける驚異の大名盤『Romantic Piano』でお馴染みの Gia Margaret の新作『Singing』がリリース!病によって声を失った経験から2020年リリースの『Mia Gargaret』、前作『Romantic Piano』でアンビエント寄りの作風へ踏み出した彼女が本作では声を取り戻しつつあり、一方で、その静けさと優しさはさらに深まっている。数年間声を出せなかった彼女は、代わりに音で語る方法を磨き、響きの細部と感情の精度を研ぎ澄ませてきた。その感覚は今作にも受け継がれ、ピアノの小さなフレーズや静かなアレンジが驚くほど繊細に響く。楽器、機材、アレンジ、声、ひとつひとつに深い情緒を見出し、信じること。その積み重ねが、音と音のあいだの空気までも音楽として息づかせているよう。透明なピアノの響きと、ささやくような歌声、余白が大きく、全てが控えめでありながら、静けさの中に確かな生命が灯る。Gia Margaret が沈黙の先で見つけた新しい声のかたちが、静かにしかし力強く、聴く者の心に触れてくる。
米国のインディ・ミュージック・シーンを代表するフォーク・ロック・バンド、Bon Iverが2011年に大名門〈Jagjaguwar〉から発表したセカンド・アルバムにして、世紀の大ヒット作品『Bon Iver, Bon Iver』が待望のリプレス。リードメンバーとしてもお馴染みのJustin Vernonと彼の兄弟が購入したウィスコンシン州フォールクリークにある、スタジオに改装された獣医クリニックで録音されたアルバムで、自身の育った家や両親が出会ったバーからも近いVernonと所縁の深い場所で作られた作品ならではの、温かで親密な魅力を秘めた音世界がどこまでも広がる素晴らしい内容となっています。

10月中旬再入荷。個人的にもし新譜だったとしたら絶対年間ベス一位に入れるくらいには凄まじい一枚です!〈Pitchfork〉の「The 50 Best Ambient Albums of All Time」にも選出された1975年の唯一作『Neighborhoods』を残した人物。B.B. KingやDizzy Gillespieの作品にも参加するマルチ奏者Bill Hoodの兄弟であり、ポートランドを拠点にジャズ・ギタリストとして活動していたものの20代後半に病のために有望だったキャリアを断念した知られざるニューエイジ・ミュージックのレジェンド・Ernest Hood。1972年から1982年にかけてオレゴン州西部で録音された未発表作品であり、長年行方不明となっていた幻の音源『Back to the Woodlands』がアナログ・リリース!版元は『Neighborhoods』を掘り起こした重要発掘レーベルであり、〈RVNG〉傘下にPete Swanson (Yellow Swans)が運営する〈Freedom To Spend〉。フィールド・レコーディング、チター、シンセサイザーの幻想的な組み合わせにより、ほぼこの世のものではないあちら側の美しさを描き出した珠玉のアンビエント/ニューエイジ・ジャズ大傑作!
10月中旬再入荷。日本人の母を持つ、ミシガン州アナーバー出身、ニューヨーク・ブルックリン拠点の女性ギタリスト/シンガーソングライターであり、ジャズやブラジル音楽、J-Popなど多様な影響源を独自の音楽世界に落とし込んできたMei SemonesによるデビューEPとセカンドEPをカップリングした『Kabutomushi/Tsukino』がUSインディ名門〈Bayonet Records〉から登場!ジャズやMPBなどの影響を受けたインディー・ポップ/フォークのアーティストとして極めて稀有な仕上がりであり、愛らしく珠玉の一枚。ジャズとしての魂を洗う清々しさと、インディ・ミュージックに遍在する、ポエティックで柔らかい感性を存分に発揮した、日本語詞の可愛らしさまで抱えた作品。

日本人の母を持つ、ミシガン州アナーバー出身、ニューヨーク・ブルックリン拠点の女性ギタリスト/シンガーソングライターであり、ジャズやブラジル音楽、J-Popなど多様な影響源を独自の音楽世界に落とし込んできたMei Semonesによる2022年に発表していたEP『Tsukino 月の』がUSインディ名門〈Bayonet Records〉からカセットで登場!ジャズやMPBなどの影響を受けたインディー・ポップ/フォークのアーティストとして極めて稀有な仕上がりであり、愛らしく珠玉の一枚。ジャズとしての魂を洗う清々しさと、インディ・ミュージックに遍在する、ポエティックで柔らかい感性を存分に発揮した、日本語詞の可愛らしさまで抱えた作品。

メルボルンを拠点とする音楽家Dylan Youngによるソロ・プロジェクトWay Dynamicの最新作『Massive Shoe』が〈Jagjaguwar〉より登場。ほぼ全パートを自ら演奏し、ミニマル・フォークポップと室内楽的アレンジを融合させた 独自のサウンド。アコースティックな質感を軸にしながら、ストリングス、クラリネット、ペダルスティールなどが柔らかいレイヤーとして重なっていく繊細な音作り。ミニマルな構造なのに、細部の音がきらめき、軽やかさと緻密さが同居する。Youngのファルセットは風に乗るように軽く、透明な空気をつくり出し、メロディは親しみやすいが、アレンジはバロック・ポップ的な室内楽の影を感じさせ、60年代のソフトロックや現代インディーの感覚が自然に溶け合っている。

10月下旬再入荷(10月中旬分は完売しました)。メルボルンを拠点とする音楽家Dylan Youngによるソロ・プロジェクトWay Dynamicの最新作『Massive Shoe』が〈Jagjaguwar〉より登場。ほぼ全パートを自ら演奏し、ミニマル・フォークポップと室内楽的アレンジを融合させた 独自のサウンド。アコースティックな質感を軸にしながら、ストリングス、クラリネット、ペダルスティールなどが柔らかいレイヤーとして重なっていく繊細な音作り。ミニマルな構造なのに、細部の音がきらめき、軽やかさと緻密さが同居する。Youngのファルセットは風に乗るように軽く、透明な空気をつくり出し、メロディは親しみやすいが、アレンジはバロック・ポップ的な室内楽の影を感じさせ、60年代のソフトロックや現代インディーの感覚が自然に溶け合っている。

10月中旬再入荷。ダブリン出身で、30年以上アメリカで職人として暮らしてきたhenry o henryが、兄から譲り受けた6ドルのギターで曲を書き始めたことから生まれた初アルバム。自身をミュージシャンではないと語るものの、映画監督Rick Alversonの後押しで制作が本格化し、Eamon O’Leary(ギター)と Ned Steves(ベース)がリハーサルなしで初めて共演するという、極めて素朴で直感的なセッションを軸に録音された。声とギターを中心にした素朴で静かなフォークで、余計な装飾を排した言葉のための空間が広がる。henryの歌は移民としての時間、土地に馴染みきれない感覚、過去の記憶と現在の生活が折り重なるような語り口で、Nick DrakeやLeonard Cohenの系譜に連なりながらも、もっと素朴で、もっと個人的な温度を持つ。静かで深いフォークの中に、移民としての人生の重みと、日々の労働の中で育まれた言語感覚が息づく、個人の物語を丁寧にすくい上げたアルバム。

10月下旬再入荷。KarateのフロントマンGeoff Farinaが、1998〜2000年に〈Southern Records〉から発表したソロ作品をまとめた編集盤が大名門〈Numero〉から2LPで登場。『Usonian Dream Sequence』『Reverse Eclipse』、そしてシングル『Steely Dan』の計27曲を収めた決定版。全編を通して、ギターと声だけの親密な構成が中心。ベッドルーム録音ならではの粗さがそのまま温度として残り、指板のノイズや息遣いが近く、深夜の静かな部屋で鳴っているような近さが印象的。フォークの素朴さを軸にしながら、コードの選び方やフレーズの運びにはKarateの静かな緊張感やポストロック的な間合いが自然に滲む。派手な展開はないが、ひとつのモチーフを丁寧に見つめるような曲が多く、小さな世界をそっと描くソングライティングが魅力的。

10月中旬再入荷。KarateのフロントマンGeoff Farinaが、1998〜2000年に〈Southern Records〉から発表したソロ作品をまとめた編集盤が大名門〈Numero〉から2LPで登場。『Usonian Dream Sequence』『Reverse Eclipse』、そしてシングル『Steely Dan』の計27曲を収めた決定版。全編を通して、ギターと声だけの親密な構成が中心。ベッドルーム録音ならではの粗さがそのまま温度として残り、指板のノイズや息遣いが近く、深夜の静かな部屋で鳴っているような近さが印象的。フォークの素朴さを軸にしながら、コードの選び方やフレーズの運びにはKarateの静かな緊張感やポストロック的な間合いが自然に滲む。派手な展開はないが、ひとつのモチーフを丁寧に見つめるような曲が多く、小さな世界をそっと描くソングライティングが魅力的。
10月下旬再入荷。1950年代ニューヨークで活動しながら、当時はほとんど知られることのなかったシンガーソングライターConnie Converse。彼女が1954年に漫画家Gene Deitchの自宅キッチンで録音した音源をまとめ、失われた天才の発掘として2009年にリリースされた『How Sad, How Lovely』が未発表音源を含むエクスパンデッド・エディションとしてボーナス7インチ付属で再発!ギター一本と声だけの極めてミニマルな構成にも関わらず、ベッドルーム・フォークの先駆けのような親密さと静けさがあり、時代を超えて届くような、淡々とした語り口が心に刺さる。自由・孤独・逃避・愛をテーマにしながら、どこかユーモラスで皮肉も効いた歌詞世界、キッチン録音のざらついた粗さが逆に生々しく、先駆性と孤独の美しさが宿る。Converseはその後30年以上消息不明となり、消えたシンガーソングライターの存在を世界に知らしめた深い余韻を残すアーカイヴ。

Fleet Foxes、Tom Zé、David Byrne、Gal Costa、Devendra Banhart、坂本慎太郎といった面々とのコラボレーションも知られる、グラミー賞にノミネートされたブラジル・サンパウロのシンガーソングライター/マルチ奏者で、ロック・トリオ”O Terno”の一員ことTim Bernardes。2017年にリリースされた初のソロ・アルバム『Recomeçar』がアナログ再発。ベルナルデスの卓越したヴォーカル・ワークと、魔法のようなチェンバー・ポップ・サウンドが堪能できる一生モノの名作!

フォーキー・サイケデリックバンド、ERIC'S TRIPのベーシストとしてカナダ音楽のアンダーグラウンドの寵児として知られるようになったカナダ・モンクトン出身のSSW、Julie Doironのソロ2作目として1997年に<Sub Pop>からリリースされた『Loneliest In The Morning』がこのたび大名門<Numero>からリイシュー!!繊細なギターの弾き語りをベースに、ドラムやエレキギターによる最小限のアレンジの上に歌われる静かに囁くような声。シンプルかつダークなサウンドはによる本作は、彼女の内省的で美しいヴォーカルとソングライティングの良さを際立たせており、ソフト・グランジの元祖、90年代のサッド・ガールとも呼ばれる彼女のキャリアにおける重要な一枚!
ジャンル問わず素晴らしいコンピレーションをリリースし続けるNumeroから今度はアコースティックのソロ・ギターを取り上げたコンピレーション。いつもの事ですがマニアにはたまらないレア音源の数々ながら選曲が素晴らし過ぎで、ただ単にレア音源集で終わっていないのは流石の一言。フォーク/サイケリスナーにはお馴染みのTree PeopleとEM Recordsからも再発されたWilliam Eatonが同時にセレクトされている時点で着眼点の鋭さと豊富な音楽知識の違いは一目瞭然。60年代~70年代の音源が中心に収録されており、インストゥルメンタルものながらサイケリスナーをも巻き込む内容。全体的な統一感まで考え抜いて選曲されたようでアルバムのどの部分を聴いても最高です。この手のコンピレーションにありがちな冗長さを微塵も感じさせない良い内容ですので、ジャンル問わず全ての音楽好きにお薦めです。
LAのシンガーソングライターDanny Garciaのソロ名義Reverend Baronによるアコースティック・インストゥルメンタル作品。父から祖父へと受け継がれ、自身の手に渡った一本のメキシコ製ナイロン弦ギターを携え、LA、メキシコシティ、ネブラスカを旅しながら紡いだ11曲を収録。録音にはほぼこの一本のギターのみが使用されており、その枯れた温かみのあるトーンが作品のアイデンティティとなっており、メキシコの伝統的ギターワークとアメリカーナの静けさが自然に混ざり合う。どの曲も短いスケッチのように風景が立ち上がり、歌がないことでかえって旅の記憶や土地の空気がそのまま音に染み込んでいるような親密さがある。山火事でスタジオを失った後に生まれた作品という背景もあり、音には語らない物語のような深い陰影が漂う。ニックドレイクにも通じるような、一本の古いギターが繋ぐ、一冊の旅日記のようなアルバム。

10月中旬再入荷。うっすらと漂う愛、幾重にも重なったノスタルジアが極上のムードを生み出す一枚!プロ・スケーターとしても活動し、マルチ奏者、エンジニア、プロデューサーとしても音楽的にその才能を発揮してきたDanny Garciaによるソロ・プロジェクト、Reverend Baronのアルバムが、〈Karma Chief Records〉よりアナログ・リリース。ベッドルーム・ソウルからサーフ・ロック、ローファイ、サイケデリック、フォーク・ミュージックまでもアコースティック風味にブレンドした珠玉の音盤に仕上がっています!

10月中旬再入荷。Meditationsベストセラー!Erik SatieやEmahoy Tsegué-Maryam Guébrou、高木正勝の「Marginalia」などのファンにもレコメンド!アンビエント・フォーク好きなら要チェックの一枚。インディフォーク系名門〈Orindal Records〉にも作品を残すシカゴ出身のシンガーソングライター、Gia Margaretが2023年に〈Jagjaguwar〉から発表した人気作『Romantic Piano』がブラックヴァイナルで入荷。自然の中での孤独、癒しと教えを齎す自然の力など、ロマン派の詩人たちの崇高なテーマに捧げられた、牧歌的で可憐なフォーキー・アンビエント傑作!
