Jazz / Soul / Funk
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1969年、マイルス・デイヴィスのエレクトリック期の幕開けを告げる歴史的名盤『In a Silent Way』。ジョン・マクラフリン、ハービー・ハンコック、チック・コリア、ジョー・ザヴィヌル、ウェイン・ショーターら、後にジャズ・ロック、フュージョンを牽引するメンバーが集結し、ニューヨークの30th Street Studioで録音された作品。A面「Shhh / Peaceful」、B面「In a Silent Way / It’s About That Time」の2曲構成で、テオ・マセロによる大胆なテープ編集が施され、同じテーマが循環しながら展開していく独特の構成が特徴。エレクトリック・ピアノやオルガン、ギターが重なり合い、静けさと浮遊感に満ちている。マイルスのトランペットは必要最小限のフレーズで空間を切り裂き、その余白を埋めるようにキーボードとギターが色彩を加える。後のアンビエントやエレクトロニカにも繋がっていくような新しさと、それだけではない美しさを両立した永遠の名盤。
1961年リリースの、オーネット・コールマンの問題作にして金字塔『Free Jazz』。左右にそれぞれ別のカルテットを配置したダブル・カルテット編成で録音され、37分に及ぶ完全即興の集団演奏をA/B面に分割して収めた、ジャズ史でも類を見ない作品。左チャンネルにはコールマン、ドン・チェリー、スコット・ラファロ、ビリー・ヒギンズ。右チャンネルにはエリック・ドルフィー、フレディ・ハバード、チャーリー・ヘイデン、エド・ブラックウェル。二つのバンドが同時に演奏することで生まれる、音が渦を巻きながら広がる立体的なサウンドで、後のコルトレーン『Ascension』など、前衛ジャズの流れを決定づけた。フリー・ジャズというジャンル名の語源となった、ジャズの枠組みを根底から揺さぶった歴史的名盤。
1972年、ジャズ界唯一のバグパイプ奏者として知られるルーファス・ハーレイが、ニュージャージーのインディ・レーベル〈Ankh Records〉から発表した異色作『Re‑Creation Of The Gods』。スピリチュアル・ジャズ、ジャズファンク、ソウル・ジャズが混ざり合う中で、グレイトハイランド・バグパイプが主役として鳴り響く、唯一無二のサウンド。特にビル・メイソンの土着的なオルガンが、バグパイプのドローンと共鳴し、独特のサイケデリックな質感を生んでいる。「Hypothesis」「Malika」などは特にスピリチュアルでコズミックなムードが強く、儀式的なムードも漂っている。変わり種ではなく、内容のある異形のジャズが詰まった逸品。
Washington D.C.のローカル・シーンから登場したJoe Quarterman & Free Soulが、1973年に〈GSF Records〉からリリースした唯一のフルアルバム。代表曲「(I Got) So Much Trouble In My Mind」を中心に、D.C.ファンク特有の荒々しいストリート感と、James Brown 直系のタイトなグルーヴが全編を貫く一枚。
極限の緊張感による静けさと無限の可能性。ビル・エヴァンスはその即興性を日本の墨絵になぞらえた。音楽史に残る1959年発表のモダン・ジャズ最高到達点。
ジャズ音楽史に刻む20世紀のジャズ巨人の一人、ジョン・コルトレーン(1926-1967)が神に捧げた全4楽章からなる組曲の名作『至上の愛』。
オーネット・コールマンが1961年に録音した7作目のアルバムであり、彼のカルテット名義としては2作目となる『Ornette!』が〈PLAYTIME RECORDS〉よりリイシュー!本作は、メロディの革新と自由即興という彼の音楽の核心を結びつける作品で、特にメロディの革新に重点を置きながらも、独自の即興性を取り入れている。また、本作はドン・チェリー(ポケット・トランペット)、エド・ブラックウェル(ドラム)、スコット・ラファロ(ベース)との卓越したアンサンブルによって支えられており、特にラファロのアルバムの冒頭を飾る「W.R.U.」終盤のダイナミックなソロを筆頭に、冒険的で大胆なベース・ワークはさすがの一言!発表当初は他の代表作ほど注目されなかったが、次第に評価が高まり、現在では、コールマンの芸術的進化を示す重要な作品として、カルト的な人気を誇るアルバムとなっている。
ブラジルを代表するシンガーソングライターであり、ブラジリアン・ソウルの帝王でもあるJorge Benの73年リリース10枚目のアルバム『10 Anos Depois』が<FUTURE SHOCK>より再発。彼のキャリアにおける最初の10年間の人気曲をメドレーとして再録音したコレクション!多くのアーティストにカヴァーされている名曲「Chove Chuva」でアルバムは始まり、「MAS QUE NADA」「ZAZUEIRA」「TAJ MAHAL」「PAIS TROPICAL」「FIO MARAVILHA」などおなじみの曲が、アップデート・バージョンとして収録されている。これらの曲はJorge Benの手によって再録音され、メドレー仕立てで完璧に繋ぎ合わされておりナイスなブラジリアングルーヴにどっぷり浸れて最高!
現在も高い人気を誇るファラオ・サンダースなどに代表されるスピリチュアル・ジャズの原点で あるジャズ界の巨人、ジョン・コルトレーンの妻にして自ら奏でるピアノ、ハープを駆使した数々の名作を残すアリス・コルトレーン。若いクラブ・ミュージック・ファンにはフライング・ロータスの叔母としても知られる彼女の6枚目のソロアルバムであり、72年に〈Impulse!〉から発表された傑作『World Galaxy』がアナログ再発!71年11月にニューヨークで録音された作品。言わずとしれたアリス・コルトレーン作品として、極めて前衛的な要素が際立った、メロウで美しい作品。シンフォニックな側面も鮮やかで美しく、ドラマティックに楽曲を駆動させる、名盤と呼ぶに相応しい一枚です。
ついに!!!ブラジル音楽史上最も重要な作品であり、「ミナス・サウンド」を決定づけた一枚、『クルビ・ダ・エスキーナ』がリイシュー!!
これは衝撃!!ミルトン・ナシメントとロー・ボルジェスがトニーニョ・オルタ、ベト・ゲチスらクルビ・ダ・エスキーナ(街角クラブ)の仲間たちと共に生み出したブラジル音楽史上最も重要な作品の一つ、『クルビ・ダ・エスキーナ』(1972)が待望のリイシュー!後に語り継がれることとなる「ミナス・サウンド」を決定づけた大名盤!
主にミルトンとローが作曲を手がけたナンバーにホナルド・バストス、フェルナンド・ブランチ、マルシオ・ボルジェスらが歌詞を提供し、アレンジはヴァグネル・チゾ、デオダートが手がけた。すでにアーティスト/SSWとしてブレイクしていたミルトンの楽曲が素晴らしいのはもちろん、本作においてロー・ボルジェスのソングライティングの才能が開花。ビートルズの影響を受けたメロディアスなポップ・ロックに、土着の教会音楽の要素が融合し、透き通るようなギターの音色が美しい傑作フォーク・ロック作品が誕生した。
オープニングを飾る大名曲「Tudo O Que Você Podia Ser」、ミルトン・ナシメントとエスペランサ・スポルディングとの共演盤でも取り上げられたアウトロのピアノが余韻を残す「Cais」、ローの作曲による名バラード「O Trem Azul」、後にローのスタジオアルバムのタイトルにもなった一際サイケデリックな「Nuvem Cigana」、近年ではゼー・イバーハによるカバーも話題になった「San Vicente」、後にローのソロアルバムに収録されたテイクが有名なスキャットのみの「Clube Da Esquina Nº 2」、エレキギターの煌めくような音色が美しい「Paisagem Da Janela」、「Cais」と同様に中盤突如ムードが一変する「Um Gosto de Sol」などなど、挙げればきりがないほどに名曲の応酬。どの楽曲も多くのアーティストからカバーされ、長く愛され続けている。
ブラジル音楽との出会いが本作という人も多く、かねてから人気盤なだけにリイシューはまさに待望。ぜひこの機会に!※入荷時よりスリーブ上部にダメージございます。予めご了承ください。
1971年2月、ノルウェーの現代芸術センターHenie Onstad Art Centreで行われた未発表ライブ音源を収めた、重要なドキュメント。『Fourth』期のメンバーによる演奏で、ジャズ・ロックからアヴァンギャルドへと深化していく転換点のSoft Machineを鮮明に捉えている。エレクトロニクスを通したオルガンやベースが生むサイケデリックな音像、Robert Wyattの有機的なドラミング、そして作曲と即興が溶け合う長尺の展開は、当時のバンドの実験精神をそのまま封じ込めたもの。スタジオ作とは異なる、荒々しくも知的なエネルギーが渦巻くライブ盤。
「ブラジルのボブ・ディラン」との呼び名も高い、ブラジル音楽が誇る大巨匠、カエターノ・ヴェローゾ。若き革命家でもあった彼はブラジルの圧政的な軍事政権に音楽で抗議するものの、政権批判を行なったとして理由も明らかにされないままに逮捕・拘置されてしまうことに。本作は、彼が亡命先のロンドンで作り上げた1971年の傑作タイトルであり、ブラジル音楽史上最高のサウダージの瞬間が凝縮された一枚。
史上最高のブラジル音楽家のひとり、エリス・レジーナ。1963年、まだ20歳にもなっていなかった彼女がコロンビア・レコードからリリースした4枚目のアルバム『O Bem Do Amor』が〈Sowing Records〉よりクリアーヴァイナル仕様で再発!アストル・シルヴァによる洗練されたジャズ・アレンジと、魅力的なロマンティック・ソングと躍動的なサンバをベースにしたレパートリーの中で、エリス・レジーナのフレッシュでしなやかな歌声が輝く名盤。後にブラジル音楽史の頂点を極めるレジーナの初期のすばらしい作品!
ブラジル音楽が誇る大巨匠、カエターノ・ヴェローゾ。軍事政権の政権批判を行なったとして理由も明らかにされないままに逮捕・拘置されてしまった彼が亡命先のロンドンで作り上げたソロ名義では4枚目となるスタジオ・アルバムである72年作『Transa』がアナログ・リイシュー。ジャジーな”Nine Out of Ten”から、加速するブラジリアン・パーカッションが特徴的なギア・シフトの”Triste Bahia”、そして、美しく絶望的な”You Don't Know Me”は、世界初のバイリンガルのボサノバ/フォーク・パンクのアイデンティティ・アンセムと言っても過言ではないでしょう。まさにこのヴェローゾという人物が現代ブラジル音楽の中で最も個性的で、最も重要な声の持ち主であることを示す金字塔的大名作。
Bobby HutchersonやArchie Sheppとの共演で知られる名ドラマー、ジョー・チェンバースが1971〜73年の録音をまとめて発表したデビュー作『The Almoravid』。重層的なパーカッションとモーダルな展開が織りなすタイトル曲をはじめ、アフロセントリックな世界観が全編を貫く濃密な内容。Woody Shaw、Harold Vick、Cedar Walton、George Cables、Richard Davis、Cecil McBeeら豪華メンバーが参加し、70年代ジャズのエッセンスをそのまま閉じ込めたような内容。特に「Medina」「Jihad」などのスピリチュアルなトラックでは、エレピの揺らぎとベースのうねりが深いトランス感を生み出し、チェンバースのリズム哲学が鮮やかに浮かび上がる。

レーベル設立11周年を記念して〈INTERNATIONAL ANTHEM RECORDING COMPANY〉の初期カタログから重要な作品を新たな装丁で再リリースする特別な再発シリーズ「IA11 Edition」として大傑作盤が再登場。Mark GuilianaやRobert Glasper、Mary Halvorsonを始めとした数々の才覚がひしめき、想像を絶するほどにクリエイティヴな広がりを見せる「現代ジャズ」シーンの代表格として知られるシカゴ出身のジャズ・ドラマー、Makaya McCravenによる傑作と名高い2015年発表の名作!ジャイルス・ピーターソンがアルバム・オブ・ザ・ウィークに選び、ロサンゼルス・タイムズ、ニューヨーク・オブザーバー、シカゴ・リーダーズといったメディアが2015年のベスト・アルバムに選出したキャリア重要作で、トライバル〜ビート・ミュージック〜スピリチュアル・ジャズまでも奇跡的なバランスで配合しながら、決して枠にはまらない多様なスタイルへと昇華。90sアンダーグラウンド・ヒップホップへの憧憬を感じさせるラフなビート、どこまでも自由でフリーキーなドラミング、ファラオ・サンダース〜ジョン・コルトレーンの幻影をも吞み込みながらどこまでも絶好調です。これは素晴らしい!

7月上旬再入荷(納期変更となりました)。TortoiseやChicago Underground Quartetなどでの活動でもおなじみ、Jeff ParkerがUS現代ジャズの聖地こと〈International Anthem〉から最新作を発表。12月以降はSteve Gunnとのツアーを予定し、今年5月にはデビッド・ボウイの "Soul Love"とWarの"Slippin" into Darkness"のカヴァーも披露していた名アーティストによる新タイトルがアナウンス。セロニアス・モンクの”Ugly Beauty”や”My Ideal”の解釈を含むソロ・ギター作品と6曲のオリジナル曲で構成されたあるアルバムとなっており、2021年の6月にカリフォルニア州アルタデナにある自宅スタジオにてGraeme Gibsonにより2日間かけて録音された珠玉のインプロ系ミニマル・アンビエント作!

2026年リプレス!Matthew Herbertとの共作も大人気なロンドンを拠点に活動するプロデューサー、ソングライター、マルチインストゥルメンタリストであるMomoko Gillの待望のデビュー・ソロ・アルバム『Momoko』。ジャズ、ソウル、エレクトロニカ、実験音楽が交差するサウンドで、 Matthew Herbertとの共同制作や、Shabaka Hutchingsらを迎えた50人規模の壮大な合唱を取り入れるなど、多彩なコラボレーションが光る。自らドラム、キーボード、ボーカルを手掛ける彼女の音楽は、既存の枠に囚われないブロークン・ビート/ニュー・ジャズ的なスタイルを持ち、また、彼女の声は語りと歌の間を漂いながら、母との関係やアイデンティティの探求といった個人的な感情やテーマを、自身の日本・アメリカ・イギリスにまたがる経験を反映した音楽的言語で、内省的でありながら普遍的な物語へと昇華している。フィールドレコーディングや環境音も取り入れた、ジャンルを超えた表現と、詩的で繊細な構成が特徴の、妥協のないデビュー作品。
Sun Ra and His Astro Infinity Arkestraによる1969年作『Atlantis』がボーナストラック“Yucatan II”を追加収録してヴァイナル再発。スウィング的なジャズの枠組みから大きく踏み出し、実験性と濃密な音響空間へ向かった重要作。全編を通して漂うのは、未知の領域を探査するような浮遊感と拡張感。Sun Raのアフロフューチャリズム的ヴィジョンが色濃く刻まれた一枚であり、後年の電子音楽やアブストラクト・エキゾ・サウンドの先駆とも言える、古代へタイムスリップするかのような異次元的内容。
1973年、モータウンの黄金期に生まれたマーヴィン・ゲイの大名盤『Let’s Get It On』。前作『What’s Going On』で社会派ソウルの頂点を極めた彼が、本作では一転して愛・官能・癒しをテーマに据え、ソウルの表現領域を大胆に拡げた。タイトル曲「Let’s Get It On」は、肉体的な高揚とスピリチュアルな浄化が境目なく混ざり合う、ソウル史に残る名曲。ファルセットと地声を自在に行き来する多重録音のボーカルは、祈りのような官能という矛盾が難なく両立されている。ファンクの粘りとストリングスの柔らかさが共存するアレンジが後世のR&Bに決定的な影響を与えた、1970年代ソウルの金字塔。
ジャマイカが生んだミスターロックステディことAlton Ellisが、1973〜74年に自身のプロデュースで残した音源をまとめたコンピレーション『Valley Of Decision: The Collection 1973–1974』。当時のシングルや未発表曲を丁寧に掘り起こし、ロックステディからレゲエへ移行する過渡期のエリスの魅力を一望できる内容。「Baby I Love You」「Cry Not For Me」「Breaking Up Is Hard To Do」など、甘く切ないラブソングが中心で、Alton Ellisの声は、ソウルの柔らかさとジャマイカ音楽特有の哀愁が同居し、泣きと説得力を同時に感じさせる唯一無二のもの。The Delfonics「La La (Means I Love You)」の名カバーをはじめ、アメリカン・ソウルをジャマイカ流に再解釈したセンスの良さも際立つ。メロウでスウィート、そして深い情感が全体を包み込む良質なコンピ。カリブの海風に乗って届く、誠実でスウィートなソウル・ミュージック。
1963〜66年、ジャマイカ音楽の歴史が大きく動き出した瞬間、その最前線の熱狂をパッケージした不朽のコンピレーション『Dance The Ska (Prince Buster, Jimmy Cliff and others)』。Prince Buster、Jimmy Cliff、Derrick Morgan、Stranger Cole、Eric “Monty” Morrisなど、スカ創成期を支えた主要アーティストが一堂に会する豪華内容。62年のジャマイカ独立直後の高揚感をそのまま封じ込めたような、跳ねる裏打ちリズムとホーンの祝祭感が全編を支配。当時のキングストンのストリートの空気がそのまま流れるような生々しさがあり、フォークやR&Bの影響を受けながらも、ジャマイカ独自のスウィングとダンス感が前面に出た初期スカの黄金期を見事に捉えた名コンピ。
オリジナルは10万超え。1961年にジャマイカを代表する〈Blue Beat Record〉から発表された、ジャマイカ産スカ・ジャズの最も初期の景色を収めた、最もレアなコンピレーション・アルバムの一つ『All Stars Jamaican Blues』が、〈Kids Of Yesterday〉より奇跡のアナログ・リイシュー。Don Drummond、Roland Alphonso、Cecil Lloyd、Derrick Harriottといった面々を収録した、ジャマイカの独立前である60年代初頭のポピュラー・ミュージック・シーンを捉える上でも重要な録音の数々が堪能できるオブスキュアな傑作!
7月上旬入荷予定。松下誠プロデュース、清水靖晃ら日本屈指のミュージシャンが参加し、AOR、ジャズ・フュージョン、ファンク、ボサノヴァを洗練のアレンジで融合した傑作がリイシュー。
和モノ再発を数多く手掛けるWewantsoundsから、ミルキー・ウェイによる1979年作『サマータイム・ラブ・ソング』が公式リイシュー。松下誠と信田かずおがプロデュースを手掛け、清水靖晃らが参加した本作は、AOR、ジャズ・フュージョン、ファンク、ブラジリアン・ミュージックを洗練されたアレンジで融合した一枚です。アントニオ・カルロス・ジョビン"Wave"やボズ・スキャッグス"Harbor Lights"のカバーも収録し、70年代末の上質なスタジオワークが堪能できます。新規リマスター音源、オリジナル・アートワーク、帯、新規解説付き4Pブックレットを備えた豪華仕様での復刻です!
