Electronic / Experimental
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ヤキ・リーベザイト(CAN)、アレクサンダー・ハッケ(アインシュテュルツェンデ・ノイバウテン)、クリスロ・ハース(D.A.F.)、トーマス・スターン(ライム・アンド・ザ・シティー・ソリューション)が参 加!レコーディングは、クラフトワーク、NEU!、クラスター&イーノ、D.A.F.の名盤の数々を生み出した伝説のスタジオ、コニー・プランク・スタジオ!






1969年にハプニング「Mémorial」の為に依頼されたフィードバック作品“In Memoriam-Ostinato”と、1998年にミルズ・カレッジでのワークショップに招待された際に「ダーキニー(女神・夜叉)」をテーマに制作した作品“Danse des Dakinis”を収録。



R&Bとダンスミュージックを横断する新世代R&Bシンガーのケレラが、賞賛を集めたデビュー・アルバム『Take Me Apart』以来、実に約5年ぶりとなる最新アルバム『RAVEN』を〈Warp〉よりリリース。
本作はケレラと、LAのプロデューサーのアスマラ(Asmara)が共同エグゼクティブ・プロデューサーを務め、全曲でケレラが作曲とアレンジを担当している。
その他、アンビエント・ユニット、OCAとしても活躍するヨー・ヴァン・レンズ (Yo van Lenz)とフロリアン・T・M・ザイジグ (Florian T M Zeisig) の二人、そしてLSDXOXOがアルバム全体のプロデューサーとして参加し、カナダのバンビー (Bambii)もアディショナル・プロダクションで参加している。
新章を迎えたケレラが完成させた『RAVEN』は、極めて美しく、艶やかな音楽体験を提供する。
すでに賞賛を得ている先行曲「Washed Away」「Happy Ending」を含め、本作に収録された15曲を通して、ケレラは自律性、帰属性、自己再生を探求する。
Nurse With WoundのSteven Stapletonもその大ファンであることを公言しているアヴァンギャルド音楽史上に刻む大傑作にして、TNBことThe New BlockadersのPhilip Rupenus & Richard Rupenus、John Mylotte (Metgumbnerbone)、Nigel Jacklin、Sean Breadinらにより結成されたカルト・グループが残した幻の名作。1981年に〈Orgel Fesper Music〉から限定500部でリリースされたBladder Flaskのデビュー作が〈Sonoris〉からCD&LPリイシュー。ポスト・インダストリアル時代における最も多彩なアルバムの一つであり、挑戦的であると同時に当惑させられるインダストリアル/サウンド・コラージュの傑作。Colin Potterの手により〈IC Studio〉でリマスタリング。
7月上旬再入荷。LAのサウンドアートの重鎮、マルチメディア・アーティスト、また〈DUST-TO-DIGITAL〉等の骨董音源復刻レーベルへの音源提供者として(I Listen To The Wind That Obliterates My Tracesは本当に素晴らしい仕事でした)78'sコレクターとしての顔まで持つSteve Roden。〈Wire〉誌でも00年のベスト・エクスペリメンタルCDとして選出された1999年作がLP/CDにて21年度復刻。自身の声とファウンド・サウンドのループを軸に制作され、乾いた物音が織りなす水墨画のような音響作品であり、Arvo Partにも通じる霊的な描写が素晴らしい名盤。Ralf Wehowsky (RLW)による音素材を用いた"Vein stem is calm" (1996)、シェーンベルクの作品『Airria ( hanging garden )』を作中に登場させた楽曲で、Youtubeでも再生回数やコメント数が際立った人気を見せる"Airria ( hanging garden )"の2曲を追加収録した拡張再発盤。Giuseppe Ielasiによる新規マスタリング。


