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KMRU - Kin (CD)KMRU - Kin (CD)
KMRU - Kin (CD)Editions Mego
¥2,872

Fennesz参加!ケニア・ナイロビ出身でベルリンを拠点に活動するサウンドアーティストJoseph KamaruことKMRUによる最新作『Kin』が2020年の代表作『Peel』に引き続き〈Editions Mego〉から登場!フィールドレコーディングと電子音響を融合させた独自のスタイルをさらに深化させたもので、故ピーター・レーバーグとの「『Peel』の続編はどんな音になるのか」というディスカッションから始まり、2021年初頭にナイロビで制作が開始。若き日にギターで奏でた音を想起させるディストーションをテーマに、従来よりもノイジーで荒々しいアプローチを追求した本作は、レーバーグの死により一時中断を余儀なくされながらも2022年に再開され、完成へと至った。Fenneszを迎えた「Blurred」は、MEGO/Editions Megoの系譜に連なる現代エレクトロニック・ミュージックの最前線を体現し、さらに「We Are」ではAphex Twinを彷彿とさせるサウンドを展開。KMRUの進化を鮮烈に刻み込んだ作品。

KMRU - Peel (2LP+DL)
KMRU - Peel (2LP+DL)Editions Mego
¥5,096

〈Resident Adviser〉の「15 East African Artists You Need To Hear」にも選出!東アフリカは、ケニア・ナイロビ出身の要注意なサウンド・アーティスト/プロデューサー、Joseph KamaruことKMRUが、現代実験電子音楽の大名所〈Editions Mego〉から2020年に発表していた名作がリプレス。まさにフィールド・レコーディング・テクニックと電子アンビエンスの奇跡的なミックス!ついうっとりとさせられる耽美に抑制されたサウンドスケープ、限りなく素晴らしいです。今年の3月にカナダ・ケベック州モントリオールへと旅し、コロナ禍で国境が閉鎖されたことでナイロビへと帰国していた最中に制作された一枚。環境音楽的なミニマリズムや静けさを愛でる風趣さえも抽象的なドローン/サウンド・アートのストラクチャーへと落とし込んだ傑作アルバム!Stephan Mathieuの手により〈Schwebung Mastering〉にてマスタリング。

KMRU - Stupor (LP)KMRU - Stupor (LP)
KMRU - Stupor (LP)Other Power
¥4,466
ケニア・ナイロビ出身、ベルリン在住のサウンド・アーティストであり、〈Subtext〉や〈Editions Mego〉などからのリリースも知られるKMRUことJoseph Kamaruによる最新作『Stupor』がヘルシンキ拠点の新レーベル〈Other Power〉からアナログ・リリース。ヘルシンキのキュレーション&コミッション・エージェンシー、PUBLICSの依頼で制作された3曲のオリジナル長編トラックを収録した先鋭的アンビエント作品!Stephan Mathieuの手により〈Schwenbung Mastering〉にてマスタリングと盤質も万全。
KMRU - Temporary Stored II (2LP)KMRU - Temporary Stored II (2LP)
KMRU - Temporary Stored II (2LP)OFNOT
¥5,129

先日には、Techno AnimalやKing Midas Sound、The Bug等の名義での活躍も目覚ましい鬼才Kevin Richard Martinともコラボレーションを果たしたばかり。ケニア・ナイロビ出身、ベルリン在住のサウンド・アーティストであり、〈Subtext〉や〈Editions Mego〉などからのリリースも知られるKMRUことJoseph Kamaru。2024年度最新アルバムがベルリンの新鋭レーベル〈OFNOT〉より2LPで登場!Aho Ssan、Lamin Fofana、Nyokabi Kariũki、Jessica Ekomaneといった豪華ゲストが参加。ベルギーのテルビュレンにある中央アフリカ王立博物館のサウンド・アーカイブに対する、批判及び批評的な解釈を反映した作品。アフリカでのフィルレコや、カリンバ、歌の録音などを素材に、アンビエンスや思弁に満ちた、環境的、経済的、政治的に流動的な世界をナビゲートするグローバル・コンテンポラリーとしてのリスニング体験を提供。最終トラックのAho Ssanの作品の強靭さにも息を呑みます。SlowdiveのドラマーSimon Scottによる〈SPS〉でのマスタリング仕様。

Knopha - Kwong (12")
Knopha - Kwong (12")Mood Hut
¥2,661
ニューエイジ/アンビエント・リスナーの方も御見逃し無く。上海の要注目レーベル〈Eating Music〉より発表された2018年のEP作品『Nothing Nil』が大ヒット。幾度も再プレスされた事も記憶に新しい中国・廈門拠点のDJ、プロデューサーKnophaによる2023年度最新EP作品『Kwong』をストック!版元はニューエイジ・リバイバルをロウハウス方面から牽引してきたカナダ・バンクーバーの重要レーベル〈Mood Hut〉。バレアリックからエレクトロニカ、IDM、ハウス、R&Bなどの要素が折衷された、パストラルで洒脱なアンビエント・ダンス作品。
Knopha - Water Play (12")Knopha - Water Play (12")
Knopha - Water Play (12")Mule Musiq
¥2,866

上海の〈Eating Music〉から18年に発表した現行中華アンビエント/ニューエイジ・ダンスにおける一大傑作『Nothing Nil』の大ヒットも記憶に新しい上海拠点のDJ/プロデューサー。その後も〈Mood Hut〉や〈bié Records〉からも素晴らしいタイトルを送り出していた、東アジアのエレクトロニック・シーンの要注意人物Knopha。その直近のタイトルでも群を抜いて優れた仕上がりの最新EP作品『Water Play』が、本邦のクラブ・シーンを長年に渡り支える老舗〈Mule Musiq〉より到着!エキゾチックで東洋的な雰囲気と、DX7などの音色を想起させるアンビエンスの水彩で満たされた、瞑想的なニューエイジ・ダンス"Water Play"、その幻想的なサウンドを土台に、さらなる精神世界の拡張を試みた、高揚感のあるKuniyukiによるリミックス、濱瀬元彦の『Intaglio』やFranco Nanni『Elicoide』といったニューエイジ傑作が頭をよぎる、水晶系ミニマル・アンビエント"Palm Warmth"まで、近年のモダン・ニューエイジ/アンビエント・ダンス作品の中でも、極めて稀有な内容といえる全4曲が収められています。

Knower - Knower Forever (CD+Obi)
Knower - Knower Forever (CD+Obi)Knower
¥2,640

[解説書・歌詞対訳付 / ボーナストラック追加収録 / 国内盤CD] 圧倒的オリジナリティと高いミュージシャンシップで世界を魅了する超人ルイス・コール。そのルイス・コールが惚れ込み、フライング・ロータス主宰レーベル〈Brainfeeder〉からも作品をリリースする個性派ボーカリストのジェネヴィーヴ・アルターディの2人による超絶ポップ・ユニット、ノウワーが最新アルバム『KNOWER FOREVER』をリリース。

エキセントリックなファッションやステージパフォーマンスが注目されがちなルイス・コールだが、超絶技巧のドラマーとしての実力はもちろん、盟友サンダーキャットら周辺のアーティストからは、音楽家としての秀才ぶりを称賛されるなど、ずば抜けたミュージシャンシップを持つ。そんな彼がクインシー・ジョーンズにその才能を認められたのが、2014年にノウワーとしてクインシー・ジョーンズ主催のイベントに招待されたときだった。2010年からソロ・アーティストとしてルイス・コール名義で作品をリリースしているが、ノウワーとして初作品をリリースしているのも同じく2010年からであり、ルイスにとって、ソロ名義での活動と同じだけの歴史を持つプロジェクトであると同時に、それぞれの活動が理想的な相互関係を持っている。そして、ノウワーの先鋭性や既成概念にとらわれない自由なスタイルには、相方を務めるボーカリストのジェネヴィーヴ・アルターディの才能が大きく貢献している。ルイス自身、そんな彼女からの影響を公言しており、単なるプロデューサーとボーカリスト以上の化学反応がノウワーでは発揮されているのだ。ルイス・コールのライブにもコーラスとして参加し、個性的なパフォーマンスが注目されているジェネヴィーヴだが、彼女もまた、アーティストとして非凡な才能を持ち、2023年3月にリリースされたソロ・アルバム『Forever Forever』は多くの賞賛を浴びている。
ルイス・コールがプロデューサーを務めた今作『KNOWER FOREVER』には、サックス奏者のサム・ゲンデル、ベーシストのサム・ウィルクスとモノネオン、キーボード奏者のサン・ライことライ・ティスルスウェイトやジェイコブ・マンなど、彼ら二人と親交があり、超絶技巧と個性を持ち合わせた様々なミュージシャンが参加している。

Knower - Knower Forever (Gold Vinyl 2LP)Knower - Knower Forever (Gold Vinyl 2LP)
Knower - Knower Forever (Gold Vinyl 2LP)Knower
¥6,480

7月3日発売予定。(数量限定/ゴールド・ヴァイナル)ルイス・コールとジェネヴィーヴ・アルターディが結成した超絶ポップ・ユニット、ノウワー。7月に初開催される大注目フェス「フューチャー・フリークエンシーズ・フェスティバル」への出演を記念して、日本限定のスペシャル・リリースが決定!
彼らのキャリアの集大成とも言える大傑作『Knower Forever』が、世界500枚限定プレス、日本限定流通・ゴールド・ヴァイナル仕様で再登場。前回来日時に発売された同作の限定レッド・ヴァイナルも、すでに世界中で高価取引されており、今回もレア化必至のコレクターズ・アイテム!お見逃しなく!!

エキセントリックなファッションやステージパフォーマンスが注目されがちなルイス・コールだが、超絶技巧のドラマーとしての実力はもちろん、盟友サンダーキャットら周辺のアーティストからは、音楽家としての秀才ぶりを称賛されるなど、ずば抜けたミュージシャンシップを持つ。そんな彼がクインシー・ジョーンズにその才能を認められたのが、2014年にノウワーとしてクインシー・ジョーンズ主催のイベントに招待されたときだった。2010年からソロ・アーティストとしてルイス・コール名義で作品をリリースしているが、ノウワーとして初作品をリリースしているのも同じく2010年からであり、ルイスにとって、ソロ名義での活動と同じだけの歴史を持つプロジェクトであると同時に、それぞれの活動が理想的な相互関係を持っている。そして、ノウワーの先鋭性や既成概念にとらわれない自由なスタイルには、相方を務めるボーカリストのジェネヴィーヴ・アルターディの才能が大きく貢献している。ルイス自身、そんな彼女からの影響を公言しており、単なるプロデューサーとボーカリスト以上の化学反応がノウワーでは発揮されているのだ。ルイス・コールのライブにもコーラスとして参加し、個性的なパフォーマンスが注目されているジェネヴィーヴだが、彼女もまた、アーティストとして非凡な才能を持ち、2023年3月にリリースされたソロ・アルバム『Forever Forever』は多くの賞賛を浴びている。
ルイス・コールがプロデューサーを務めた今作『KNOWER FOREVER』には、サックス奏者のサム・ゲンデル、ベーシストのサム・ウィルクスとモノネオン、キーボード奏者のサン・ライことライ・ティスルスウェイトやジェイコブ・マンなど、彼ら二人と親交があり、超絶技巧と個性を持ち合わせた様々なミュージシャンが参加している。

Knower - Knower Forever (Gold Vinyl 2LP+Obi)Knower - Knower Forever (Gold Vinyl 2LP+Obi)
Knower - Knower Forever (Gold Vinyl 2LP+Obi)Knower
¥6,789

7月3日発売予定。(シリアルナンバー入り/数量限定/ゴールド・ヴァイナル/日本語帯付/解説書/歌詞対訳付き)ルイス・コールとジェネヴィーヴ・アルターディが結成した超絶ポップ・ユニット、ノウワー。7月に初開催される大注目フェス「フューチャー・フリークエンシーズ・フェスティバル」への出演を記念して、日本限定のスペシャル・リリースが決定!
彼らのキャリアの集大成とも言える大傑作『Knower Forever』が、世界500枚限定プレス、日本限定流通・ゴールド・ヴァイナル仕様で再登場。前回来日時に発売された同作の限定レッド・ヴァイナルも、すでに世界中で高価取引されており、今回もレア化必至のコレクターズ・アイテム!お見逃しなく!!

エキセントリックなファッションやステージパフォーマンスが注目されがちなルイス・コールだが、超絶技巧のドラマーとしての実力はもちろん、盟友サンダーキャットら周辺のアーティストからは、音楽家としての秀才ぶりを称賛されるなど、ずば抜けたミュージシャンシップを持つ。そんな彼がクインシー・ジョーンズにその才能を認められたのが、2014年にノウワーとしてクインシー・ジョーンズ主催のイベントに招待されたときだった。2010年からソロ・アーティストとしてルイス・コール名義で作品をリリースしているが、ノウワーとして初作品をリリースしているのも同じく2010年からであり、ルイスにとって、ソロ名義での活動と同じだけの歴史を持つプロジェクトであると同時に、それぞれの活動が理想的な相互関係を持っている。そして、ノウワーの先鋭性や既成概念にとらわれない自由なスタイルには、相方を務めるボーカリストのジェネヴィーヴ・アルターディの才能が大きく貢献している。ルイス自身、そんな彼女からの影響を公言しており、単なるプロデューサーとボーカリスト以上の化学反応がノウワーでは発揮されているのだ。ルイス・コールのライブにもコーラスとして参加し、個性的なパフォーマンスが注目されているジェネヴィーヴだが、彼女もまた、アーティストとして非凡な才能を持ち、2023年3月にリリースされたソロ・アルバム『Forever Forever』は多くの賞賛を浴びている。
ルイス・コールがプロデューサーを務めた今作『KNOWER FOREVER』には、サックス奏者のサム・ゲンデル、ベーシストのサム・ウィルクスとモノネオン、キーボード奏者のサン・ライことライ・ティスルスウェイトやジェイコブ・マンなど、彼ら二人と親交があり、超絶技巧と個性を持ち合わせた様々なミュージシャンが参加している。

Knxwledge - 1988 (Purple & Black Vinyl LP)
Knxwledge - 1988 (Purple & Black Vinyl LP)Stones Throw
¥4,645
Kendrick Lamar「To Pimp a Butterfly」('14)にも参加、〈All City〉や〈Leaving Records〉などからの作品と平行し、自身のBandcampから送り出すデジタル作品の数々で世界中のヒップホップ心を虜にさせてきたLAのKnxwledgeの2ndアルバムがカラーヴァイナル仕様でリプレス。
シークレットでクレジットされているNxWORRIES名義での盟友Anderson.Paak始め、Durand Bernarr、Rose Goldもゲスト参加した意欲作。きらびやかに舞うゴージャスすぎるビートとこの人しか生み出せないソウルフルにみがかれたグルーヴにはやはり誰しもがうっとり。
Knxwledge - Anthology (2LP)Knxwledge - Anthology (2LP)
Knxwledge - Anthology (2LP)Leaving Records
¥4,374

All City、Hit+Run、Leaving Recorsdsからの作品と平行し、自身のBandcampから送り出すデジタル作品の数々で世界中のヒップホップ心を虜にさせてきたLAのKnxwledge。そのデジタル群の集大成がフィジカルになりました!

09年~13年までの53曲を収録。粗くも滑らかに浮かぶサンプリングの妙と、電子音の装飾で魅せるまどろみに終始うっとり。ただ抜粋したというわけではなく、ミックス方式で構成されているためにしっかりとした流れが出来てます。これが2枚のアナログを上手い具合に聴かせてくれるからたまらない。音/リスニングともにフィジカル向きな好作です。

Kobeta Piano - Dubasik (CD)
Kobeta Piano - Dubasik (CD)Softribe
¥2,500

ジャズのレイヤー、アフロエッセンス、モジュラーサウンドが織り成す、京都最先端音源。

「Kobeta Pianoのサウンドは、時空をこえるオノマトペ。」 -DJ KENSEI

電子音楽家・サウンドエンジニアのKND、キーボーディストのShoichi Murakami、ドラマー・パーカッショニストのWatz Uematsuによる「Kobeta Piano」のスタジオ録音作品。

Koichi Shimizu - Imprint (LP)
Koichi Shimizu - Imprint (LP)Smalltown Supersound
¥4,299
先鋭的な国産エレクトロニクスに惹かれる全てのリスナーにレコメンド!バンコク拠点の日本人作曲家、サウンド・デザイナーであり、〈Midnight Shift〉や〈Worm Interface〉にも作品を残すKoichi Shimizu。伝説的なタイの映画監督アピチャッポン・ウィーラセタクン氏の映像作品へのサウンドトラック提供でも知られる同氏による2021年作品『Imprint』がリマスタリング仕様で〈Smalltown Supersound〉より初のアナログ化!今回のリマスター版では、元々のアルバムから1曲除外され、新たに4曲が追加。冷たくも優しい木漏れ日の様なアンビエントから始まり、Thomas Konerにも通じる荒涼として広大な極地系エクスペリメンタルや、Ben FrostやShapednoiseのブルータリズムを彷彿とさせるポスト・インダストリアル・サウンドに至るまで、圧巻のサウンドスケープが展開されていく、実に映像喚起的な電子音楽作品!Beau Thomasによるマスタリング仕様。限定300部。
Kojaque - Deli Daydreams (LP)
Kojaque - Deli Daydreams (LP)Soft Boy Records
¥5,651
人気作品が2023年度リプレス。アイルランド・ダブリン拠点のヒップホップ・プロデューサー/アーティストのKojaqueが2018年に同国の〈Soft Boy Records〉に残した傑作『Deli Daydreams』が再来です!総菜販売店の店員の一週間を記録したコンセプト・アルバムであり、「毎年恒例の職場のクリスマスパーティーに向けて、主人公のコジャクが愛、人生、そして孤独について熟考する白昼夢の中をさまよう」といったテーマのもと、ダブリンでの労働生活、日常、狂気、現実逃避を描いた作品となっています。
Koki Nakano - Oceanic Feeling (LP+DL)Koki Nakano - Oceanic Feeling (LP+DL)
Koki Nakano - Oceanic Feeling (LP+DL)No Format!
¥3,794
自身のクラシック作品と電子音をミックスし、ダンスと音楽の関係を発展させた20年作『Pre-Choreographed』に続く形で、日本のピアニスト、Koki Nakanoが2022年に〈No Format〉から発表した最新アルバム『Oceanic Feeling』。フランスの作家であり音楽家でもあったRomain Rollandが1927年に残した語句からその名をとったアルバムであり、"Oceanic Feeling"とは、永遠の感覚、外界全体と一体になる感覚」と表現しています。静かな躍動と気品に満ち溢れたモダン・クラシカル/エレクトロニカの傑作!
Kokoroko - Could We Be More Remixes (LP)Kokoroko - Could We Be More Remixes (LP)
Kokoroko - Could We Be More Remixes (LP)Brownswood Recordings
¥3,625
Fela KutiやEbo Taylor、Tony Allenのスピリッツを継承し、現代視点からアップデートを続ける英国・ロンドン拠点の8ピース・アフロビート・バンド、Kokorokoが爽快なデビュー・アルバム『Could We Be More』のリリースから1年以上を経て、Gilles Peterson主宰の〈Brownswood Recordings〉からファースト・アルバムの楽曲のリミックス集『Could We Be More Remixes』を発表!! dreamcastmoeやHaganを始めとして、現代音楽界で最も先鋭的なアーティストがめまぐるしく世界中から集結し、オリジナルの没入感のある音世界を保ちながら、それぞれが独自の個性を発揮した一枚に仕上がっています。
koleżanka - Alone with the Sound the Mind Makes (LP)koleżanka - Alone with the Sound the Mind Makes (LP)
koleżanka - Alone with the Sound the Mind Makes (LP)Bar/None Records
¥2,765
〈Bar/None Records〉からは、ブルックリンのアーティスト、Kristina Mooreによるソロ・プロジェクト、Koleżankaの最新セカンド・アルバム『Alone with the Sound the Mind Makes』がアナログ&カセット・リリース。旅先での生活や、スーツケースで生活している時に出会う人々について綴った前作『Place Is』に対して、新しいアルバムは、パンデミックのロックダウン期間に、家で一人でいることについて書かれた作品で、プライヴェートにして内省的、そして、親密で豊かなドリーム・ポップ作品に仕上がっています。
Kommune -  Oast (2LP)Kommune -  Oast (2LP)
Kommune - Oast (2LP)Second Circle
¥5,573

結成からわずか1年ほどで幕を閉じたKommuneによる唯一無二の記録。本作は2014年の秋、南イングランドの納屋を改装した空間で2日間にわたって行われたセッションをそのまま封じ込めたダブルLPで、George Thompson(Black Merlin)、Kyle Martin、Jonathan Nashという、当時ロンドン北部で活動を共にしていた3人の友人たちが、TR-808や各種アナログ機材を車に詰め込み、完全即興・ノーオーバーダブで紡いだ4つのロングフォーム・トラックから成っている。音の質感は深く催眠的で、アンビエントとテクノの境界を漂うミニマル・グルーヴ。TR-808の精緻なプログラミングを軸に、アシッド的な感性や金属的な擦過音、漂う電子音が有機的に交錯し、ダブ的なミキシングで奥行きと浮遊感が加えられている。無駄を削ぎ落とした進行の中で、音はじわじわと形を変え、時間感覚をゆるやかに溶かしていく。アンビエントの静謐さとダンスフロアの恍惚感をつなぐような、そして一回限りの場の魔力が生んだ偶発的な奇跡もそのままパッケージした一枚。

Konrad Kraft - Accident in Heaven (LP+DL)
Konrad Kraft - Accident in Heaven (LP+DL)TAL
¥4,371
こりゃまたしてもナイス・ジャケット!ジャーマン・ロック/ニューウェイヴ再興の地こと〈Bureau B〉が組んだデュッセルドルフ産NDW/エレクトロニック・ミュージックコンピな『Sammlung - Elektronische Kassettenmusik, Düsseldorf 1982 - 1989』にもMaria ZerfallやLe Petit Mortといった尖った面々とともにセレクト、近年は独実験系名所〈Auf Abwegen〉からもリリースを重ねる実験音楽家Konrad Kraft。オリジナルは1987年に自身のレーベル〈SDV Tonträger〉より限定たった50部でカセット・リリースしていた幻の作品が〈TAL〉より奇跡のアナログ復刻。実験的なシンセ・ポップからインダストリアル、初期テクノ、ダーク・アンビエントまでがジャーマンらしいアヴァンギャルドで屈折したサウンドの美学の中でミックスされた極上音源集!限定400部。
Konrad Sprenger - Set (LP)
Konrad Sprenger - Set (LP)Black Truffle
¥4,934

ドイツ・ベルリンのミステリアスな作曲家、プロデューサー、楽器製作者であるJörg Hillerの変名であるKonrad Sprengerによる最新アルバムが〈Black Truffle〉からアナログ・リリース。多作なコラボレーターであるSprengerは、Ellen Fullman (彼女と素晴らしくエキセントリックな歌のアルバム 『Ort』をレコーディングしている)やLa Monte YoungやPauline Oliveros、Alvin Lucierのもとで学んだアメリカのヴィジュアル・アーティスト/前衛的作曲家のArnold Dreyblattなど、アメリカのミニマリズムのアイコンと幅広く協力し、彼らの音楽を自身の完璧にキュレーションされたレーベル〈Choose〉からリリースしている事でも知られています。LPの2面には、長年のコラボレーターであり、〈Black Truffle〉のボスことOren Ambarchiもゲスト出演。Sprengerのさまざまな作品の要素を、作曲家と謎めいた Ensemble Risonanze Moderneによって演奏し、非常に伝染力のある遊び心のある叙事詩にまとめた内容となっています。

Kool & The Gang - Get Down On It / Summer Madness (12")
Kool & The Gang - Get Down On It / Summer Madness (12")De-lite
¥2,498
ヒップホップ・ファンにも言わずと知れたKool & The Gangの大名曲2曲を搭載した決定盤12"シングル!Snoop Doggや98 Degreesにもサンプリングされた"Get Down on It"のロング・ヴァージョンに、”Summer Madness”のオリジナル・スタジオ・ヴァージョンを収録。
Korpses Katatonik - Subklinikal Leukotomy Aphrenia Spasmophilik Lyssophobo Asphyxia Sinister Lethal Anorex (CD)Korpses Katatonik - Subklinikal Leukotomy Aphrenia Spasmophilik Lyssophobo Asphyxia Sinister Lethal Anorex (CD)
Korpses Katatonik - Subklinikal Leukotomy Aphrenia Spasmophilik Lyssophobo Asphyxia Sinister Lethal Anorex (CD)Infinite Fog Productions
¥2,764
人骨で演奏を繰り広げた、リチュアル・インダストリアルの先駆け、Zero Kamaとしても知られるZoe DeWittが1982年から1983年にかけて展開していたソロ・プロジェクト、Korpses Katatonikが1983年に自身のレーベルである〈Nekrophile Rekords〉からカセット・リリースしたインダストリアル/ノイズ古典的名作アルバムが、オーストリアの名門〈Infinite Fog Productions〉より40周年記念エディションとして史上初のCD/LP再発。暗黒精神医学に、病理学的異常主義、ネクロフィリア、その他様々な性的倒錯からインスパイアされた独自の世界観を築き上げた本作では、Throbbing GristleやSPK、Cabaret Voltaireといった伝説的なインダストリアル・バンドたちにも匹敵する凶悪で妥協のない実験的スタイルを提示。まさに”80年代版Atrax Morgue”と呼ぶべきでしょう。
Korpses Katatonik - Subklinikal Leukotomy Aphrenia Spasmophilik Lyssophobo Asphyxia Sinister Lethal Anorex (LP)Korpses Katatonik - Subklinikal Leukotomy Aphrenia Spasmophilik Lyssophobo Asphyxia Sinister Lethal Anorex (LP)
Korpses Katatonik - Subklinikal Leukotomy Aphrenia Spasmophilik Lyssophobo Asphyxia Sinister Lethal Anorex (LP)Infinite Fog Productions
¥4,796
人骨で演奏を繰り広げた、リチュアル・インダストリアルの先駆け、Zero Kamaとしても知られるZoe DeWittが1982年から1983年にかけて展開していたソロ・プロジェクト、Korpses Katatonikが1983年に自身のレーベルである〈Nekrophile Rekords〉からカセット・リリースしたインダストリアル/ノイズ古典的名作アルバムが、オーストリアの名門〈Infinite Fog Productions〉より40周年記念エディションとして史上初のCD/LP再発。暗黒精神医学に、病理学的異常主義、ネクロフィリア、その他様々な性的倒錯からインスパイアされた独自の世界観を築き上げた本作では、Throbbing GristleやSPK、Cabaret Voltaireといった伝説的なインダストリアル・バンドたちにも匹敵する凶悪で妥協のない実験的スタイルを提示。まさに”80年代版Atrax Morgue”と呼ぶべきでしょう。
Kory Reeder & Apartment House - Homestead (CD)
Kory Reeder & Apartment House - Homestead (CD)Another Timbre
¥2,483

Kory Reeder が長年探求してきた、静けさ、持続、微細な変化という美学を、Apartment House が繊細に実現した『Homestead』。音はほとんど動かず、語らず、ただ空間にそっと置かれる。そのわずかな揺らぎや間合いが、広い土地に吹く風のようにゆっくりと変化し、静けさそのものが風景のように立ち上がる。Reeder の抑制された書法と Apartment House の透明な演奏が重なり、フェルドマン以降の静謐なミニマリズムと、アメリカの土地が持つ開放感が同時に息づいている。音と空気が溶け合い、静けさの中に豊かな色彩が立ち上がる一枚。

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