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アヴァンギャルド音響/ノイズ・コラージュ集団ことH.N.A.S. (Hirsche Nicht Aufs Sofa)やAndrew Chalkとのドローン・デュオMirrorといった数々の名プロジェクトに参与してきたドイツの実験音楽家Christoph Heemannと、ベルギーの現行地下シーンの才人Timo van Luijk (Elodie, Af Ursin)の二名による名ユニット、In Camera。2020年の前作『Lost In Spice』から4年ぶりとなる最新アルバム『Arrival』が遂に登場です!版元は、Timo van Luijk主宰の〈La Scie Dorée〉。実に20分近い長編のエクスペリメンタル/ドローン楽曲2曲を収録!限定400部。
A Made Up SoundことDave Huismansによる新名義In Transitでのセルフタイトル・デビュー・アルバム。2013年夏、Korg ESXサンプラーを使って2週間で制作された楽曲群を、長年にわたりリメイクし仕上げたもので、幾重にも重ねられたテクスチャーと緻密な編集によって、幻想的かつ内省的な音響を構築。テンポを抑えた穏やかなグルーヴと、ダブ・テクノから影響を受けたKorg ESXサンプラーによる反復と残響処理が光る。複雑な構造と知的な編集技術による深いリスニングにも耐える内容は、Civilistjävel!やDJ Trysteroなどを輩出した〈FELT〉からのリリースで、北欧的な静謐さと現代的な感覚が共存したDave Huismansの沈黙からの復帰を象徴する一作。クラブカルチャーの外側で育まれた静謐な電子音楽。

Warm Winters、Mappa、Oscilla Soundなどで活動してきたデトロイト拠点のプロデューサーInfantによる、より深く、より抽象的なアンビエント・ダブ・テクノ作が、シカゴの新鋭レーベル〈Kino Disk〉より登場。音は常に溶け、輪郭が曖昧なまま霧状のレイヤーとして重なっていく。リズムは前へ進むというより、深夜の鼓動のようにゆっくり脈打ち、空間の奥行きが静かに変化するたびに、ダブの残響が液体のようにたゆたう。Vainqueurやechospace[detroit]の深い残響美学と、emerやTopdown Dialecticの抽象ダブの質感が自然に交差し、古典と現行のダブ・テクノが同じ温度で並ぶような音像が生まれている。音の密度は薄いのに、空間の深さは広く、深夜の静けさの中で意識がゆっくり変化していくような、静かで鋭い重要作。



〈Kashual Plastik〉や〈Osàre! Editions〉などの先鋭的レーベルからのリリースでも知られるInkasso & MLによる、名門〈Stroom〉からのデビュー作品『Fashion Recession』。即興セッションから立ち現れた不条理な戯曲をはじめ、濃密な夜の気配とサイバーで退廃的な幻想世界を描き出したミステリアスな一作だ。湿り気を帯びたダークなシンセサイザーと鈍いグルーヴ、そして呟くようなヴォイスやポエトリー・リーディングが絶妙に交錯。ポスト・インダストリアル、トリップホップ、ノワール映画の劇伴音楽が融合したような音像は、歴史的実験音楽から現代のレフトフィールド/アヴァン・ポップの潮流までを繋ぐ深遠な美学を感じさせる。偏執的な音響センスとコールドな詩情が横溢する、深夜に最適な極上のレフトフィールド作品!
ブリストルのダブ、ベース・デュオInner Echoによる、深い残響と低域の美学を極めた12インチ『Playa Hermosa / Embers』が〈Challenger Deep〉の17th expeditionとして登場。A面「Playa Hermosa」は、柔らかいパッドが広がり、深く沈む低域がゆっくり波打つ。キックは控えめで、空間の奥行きが強調され、ブリストルらしいベースの呼吸がしっかり感じられる、水面のゆらぎを抽象化したようなレフトフィールド・ダブテクノ。対照的に、B面「Embers」は低域がゆっくり沈み込み、ガレージ、2Stepの影が微かに潜むことで、リズムの細かな揺れが生命感を与えている。ダブの残響とベース・ミュージックの重心が同じ地平で揺れる、ダークな一曲。
Mkwaju Ensemble、濱瀬元彦、久石譲などを始め、今年も国産ニューエイジ/アンビエント系好再発が続く中、長らく再発が待ち望まれていた真打ち的ピュア・アンビエント大作が登場!現在も活動を続けるテクノ・ポップ〜アヴァンギャルド・グループ、ヒカシューの元メンバー、井上誠と山下康が結成したシンセサイザー・ユニット、イノヤマランドの1983年記念碑的デビュー・アルバムが当時のオリジナルマルチトラックテープを新たにデジタルミックスダウンしたリマスタリング音源で35年ぶり待望の再リリース!
1983年発表のオリジナル盤は、細野晴臣主催のYENレーベル傘下MEDIUMからリリース。オリジナルは世界中のマニアが血眼になって探す一枚として知られ、LP/CD盤ともに高騰を極めておりました。アルバム・タイトルの由来は子供の頃に山下の友人が「ダンジンダン・ポジドン!」と言いながら遊んでいた光景から取られたもの。細野考案による水を張った水槽の中にマイクとスピーカーを取り付けて録音する手法「ウォーター・ディレイ・システム」によって録音されており、独特の透き通った響きが生まれています。メディテーティヴなシンセレイヤーに彩られるアンビエント・サウンドと宅録風味抜群な愛らしい演出、早すぎたエレクトロニカな感触から、時折のアヴァン・ウェイヴな佇まいまで、独創性の極みともいうべき、油断ならぬ遊び心溢れた一枚。ニューウェイヴとアンビエントのはざ間にあったユニークな音楽の頂点。吉村弘から高田みどり、盛岡夕美子などを始め、全環境音楽〜ニューエイジ・ファンに超レコメンドな大傑作です!
1980年代、ニューウェイブとアンビエントのはざ間にはユニークな音楽があったのです。その時期にリリースされた日本の音楽が、今世界で聞かれるようになってきました。イノヤマランドはその中でも希少な音楽として、忘れられることなく今に至ります。今から35年前にリリースに関わったままでしたが、失われた宿題の提出には新鮮な驚きがありました。イノヤマランドという地方の、天気予報を聞いているような、奇妙な心地よさは今も変わりません。
細野晴臣 2018年7月11日

A.R. KaneのRudy Tambalaと、CranesのAlison Shawという90年代UKアンダーグラウンドを象徴する2人が、1991年に残したコラボ録音『Rise』を、〈Music From Memory〉が新装、復活。当時のセッションは、初期サンプラー、ドラムマシン、アコギ、囁くようなボーカルを最小限に使い、空間そのものを音楽にするというコンセプトで進行。ドリームポップの儚さ、アンビエントの静けさ、そしてA.R. Kane由来のダブ的低音処理が溶け合い、霧の中で音が浮かんでは消えるような、親密で幽玄な世界が広がる。オリジナルEPの音源に加え、2012年録音の未発表曲「Biology」を追加収録。DATからの丁寧なリマスターにより、当時の未完成の美しさをそのまま保ちながら、音の奥行きがより鮮明に立ち上がる。ドリームポップ、アンビエント、ダブ、実験音楽が静かに交差し、90年代UKインディの空気をそのまま閉じ込めた、静かに広がる作品世界。
トルコ物アラビック・レアグルーヴを大いにコンパイルした画期的傑作『İstanbul 70: Psych, Disco, Folk Classics』の監修を務めたことでも知られるトルコ拠点の鬼才DJ、プロデューサーBaris Kが参加しているグループ”Insanlar”によるサイケデリック・ディスコ”Kime Ne”のオリジナル・ヴァージョンに加え、Ricardo Villalobosによるリミックス2種類を搭載した〈Honest Jon's〉からの傑作ダブルパック盤!

10月下旬入荷予定。ドイツの実験音楽集団nstitut für Feinmotorikによる、8台のターンテーブルと4台のミキサーを使いながら、レコードを一切使わずに制作された異色の作品『Öd』。ゴムバンド、CD、アルミ箔、廃材などをターンテーブル上でこすり合わせ、摩擦、ループ、静電気といった物理的な現象をそのまま音素材として扱っている。6つのゆるいグリッド外のリズムで構成され、即興的なプレイとランダムなループが多層的に絡み合う。輪郭だけが浮かぶようなダブのグルーヴ、揺らぐアンビエント・テクノ、金属片が転がるような即興的ノイズのあいだを絶えず行き来し、音がいつ崩れたり変形したりするかわからない不安定さが魅力になっている。ターンテーブルという物理的な装置を使った音響実験でありながら、どこか奇妙にファンキーなグルーヴが立ち上がるのが印象的で、取るに足らない素材から予想外の可能性を見つけ出すというアルバムの精神が詰まった、音響実験の枠を超えて語り継がれるべき異色の傑作。
フランスの伝説的フリージャズ・ピアニスト、François Tusquesが1970年代に結成したIntercommunal Free Dance Music Orchestraは、その名の通り様々な地域、コミュニティの文化を取り入れた独自の音楽を探求してきたが、テュスク自身がよく知るブルターニュ地方の伝統音楽に挑戦したアルバム『Après La Marée Noire - Vers Une Musique Bretonne Nouvelle』が〈Souffle Continu Records〉よりCDでも登場!バグパイプやボンバルドといったブルターニュの伝統楽器が、ジャンルを超越したフリージャズと合流し、そこにサミュエル・アテバやキリクスらによるパーカッションが加わることで、どこか霊的で土着的なサイケデリック・ダンス・ミュージックに変貌。バルカンやアフリカの音楽、ブルースやワルツ、スウィングまでを巻き込んだ、混沌としたアンサンブルが展開されているが、とはいえ、ここで鳴っているのはあくまで「ブルターニュから生まれる新しい音楽」。テュスクの自由な精神と土地への愛情が形になった、境界を越えた祝祭の音楽と言うべき一枚!

フランスの伝説的フリージャズ・ピアニスト、François Tusquesが1970年代に結成したIntercommunal Free Dance Music Orchestraは、その名の通り様々な地域、コミュニティの文化を取り入れた独自の音楽を探求してきたが、テュスク自身がよく知るブルターニュ地方の伝統音楽に挑戦したアルバム『Après La Marée Noire - Vers Une Musique Bretonne Nouvelle』が〈Souffle Continu Records〉より登場!バグパイプやボンバルドといったブルターニュの伝統楽器が、ジャンルを超越したフリージャズと合流し、そこにサミュエル・アテバやキリクスらによるパーカッションが加わることで、どこか霊的で土着的なサイケデリック・ダンス・ミュージックに変貌。バルカンやアフリカの音楽、ブルースやワルツ、スウィングまでを巻き込んだ、混沌としたアンサンブルが展開されているが、とはいえ、ここで鳴っているのはあくまで「ブルターニュから生まれる新しい音楽」。テュスクの自由な精神と土地への愛情が形になった、境界を越えた祝祭の音楽と言うべき一枚!

フランス・フリージャズの重要人物François Tusquesが率いたIntercommunal Free Dance Music Orchestraの初期代表作であり、1971年に南仏Prades‑Le‑Lezの水車小屋で録音された伝説的ライブ音源。ジャズをジャンルではなく、文化が交差する場として捉えるインターコミューンという思想に則り、ニューオーリンズの祝祭性、ブルターニュの民謡、北アフリカのリズム、ストリートの行進曲、ブルースの語法、それらが一つのステージで衝突し、混ざり合う。Jo MakaやMichel Marreのサックス、Winklerのトロンボーンが作る荒々しくも祝祭的なホーンのうねり。そこにパーカッショニストGuemの強靭なビートが加わり、自由度の高い即興でありながら、身体が自然と動き出す踊れるフリージャズが展開される。Tusquesのピアノは、ブルース、ミニマル、ストライドを自在に横断し、混沌の中に一本の軸を通している。真の意味で越境的な、歴史的ライブ録音。

フランス・フリージャズの重要人物François Tusquesが率いたIntercommunal Free Dance Music Orchestraの初期代表作であり、1974年に南仏オクシタニー地方の水車小屋で行われた伝説的ライブ音源『Vol.2』。ジャズをジャンルではなく、文化が交差する場として捉えるインターコミューンという思想に則り、ニューオーリンズの祝祭性、ブルターニュの民謡、北アフリカのリズム、ストリートの行進曲、ブルースの語法、それらが一つのステージで衝突し、混ざり合う。Jo MakaやMichel Marreのサックス、Winklerのトロンボーンが作る荒々しくも祝祭的なホーンのうねり。そこにパーカッショニストGuemの強靭なビートが加わり、自由度の高い即興でありながら、身体が自然と動き出す踊れるフリージャズが展開される。Tusquesのピアノは、ブルース、ミニマル、ストライドを自在に横断し、混沌の中に一本の軸を通している。真の意味で越境的な、歴史的ライブ録音。
フランス・フリージャズの重要人物François Tusquesが率いたIntercommunal Free Dance Music Orchestraの初期代表作であり、1971年に南仏Prades‑Le‑Lezの水車小屋で録音された 伝説的ライブ音源『Vol.1』と、続くセカンド・アルバム『Vol.2』が、セットでCD化!

オリジナルは5万円越えの高値を付けたこともある鬼レア盤!1971年にフランスのフリー・ジャズ/アヴァンギャルドの一大アイコンであるFrançois Tusquesによって結成されたIntercommunal Free Dance Music Orchestraが、政治的なレコードに特化していた同国のレーベル〈Edizione Corsica〉より1983年にリリースした激レアなアルバム『Le Musichien』が〈SouffleContinu Records〉より史上初のアナログ再発!John ColtraneやPharoah Sandersに触発されたモード・ジャズの香りが漂う、全世界へと訴えかけるエキュメニカルで画期的な20分近いロングフォーム演奏を両面に収録。マスターテープからのリマスタリング仕様の180g重量盤。2ページのインサート+4ページのブックレットが付属。François Tusquesによる公式ライセンス盤。

高田みどりにColored Music、芦川聡、川井憲次などによる数々の日本のオブスキュア・ミュージックを見事に「再発見」し、新しい世代の聴衆へと提示してきたスイスの大名門レーベル〈WRWTFWW Records〉からまたしても新たな一枚が登場。TikTokまで経由して世界的な再評価の真っ只中にある日本のアンビエント/サントラ作家・日向敏文の弟であり、2度にも渡りグラミー賞にノミネートされた著名音楽プロデューサー、そして、88年のニューエイジ傑作『Tarzanland』でも知られる日向大介、細野さんと共にFriends Of Earthを結成した日本のミュージシャンにして、唯一作『A-Key』が〈Studio Mule〉から2022年度初LP化再発された野中英紀ら豪華面々による、80年代国産アンビエント最高峰のグループ、Interior。当初、4人組だった彼らが日向と野中のデュオに移行してから残した未発表音源『時の彫刻 (アポカリプス)』がアナログ・リリース!環境芸術家NILS-UDOが1987年に手掛けた日本限定のレーザーディスク作品に捧げられた未発表のサウンドトラック。穏やかな自然音、儀式的なシンセサウンド、瞑想的な雰囲気、そして暗い領域へのアプローチが見事に融合した、全4部作のサウンドスケープ。環境音楽の名作である、高田みどりの『鏡の向こう側』や吉村弘の『Green』に通じるものがあり、日本の環境音楽/アンビエント界の隠れた名作のひとつです。

TikTokまで経由して世界的な再評価の真っ只中にある日本のアンビエント/サントラ作家・日向敏文の弟であり、2度にも渡りグラミー賞にノミネートされた著名音楽プロデューサー、そして、88年のニューエイジ傑作『Tarzanland』でも知られる日向大介、細野さんと共にFriends Of Earthを結成した日本のミュージシャンにして、唯一作『A-Key』が〈Studio Mule〉から2022年度初LP化再発されたばかりの野中英紀、そして、サックス奏者の「ミッチ」こと沢村満らによる80年代国産アンビエント最高峰のグループ、Interiorのセルフ・タイトル・デビュー作が待望の公式アナログ・リイシュー。1982年に〈Yen Records〉から発売された作品であり、やはりプロデュースを手がけるのはその主催者である細野晴臣(!)インストゥルメンタルなシンセ・ポップから、日本の環境音楽の柔らかなミニマリズム、心地よいサウンド・デザインを最もハートウォーミングな形でブレンドした、非常に珍しいタイプのグッド・フィーリンなアンビエント・ミュージック。ノスタルジックなモダニズムが、今を最も楽しい思い出のように感じさせてくれる『Interior』は、あなたを別世界へと誘います(←DeepL訳)。1985年には、米国のニューエイジ・ミュージック聖地こと〈Windham Hill〉の目にも留まりトラックリストを若干変更し、再リリースもなされています。
バークレー音楽院の同窓生だった日向大介、野中英紀を中心に結成された”インテリア”。アルバム「インテリア」は1982年に細野晴臣主催のレーベル[Yen Records]からリリースされたファーストアルバム。
インストゥルメンタル・シンセポップに”アンビエント・ミュージック””環境音楽”的作法を元にエモーショナルな味付けを加えた音楽スタイルは、USニューエイジ・ミュージック界の代表格ウィンダム・ヒル・レコードも着目。

デトロイトの重鎮Stephen Hitchellによる主要プロジェクトIntrusionの名曲『A Gentle Embrace』が、PoleことStefan Betkeによるリマスターを施され12インチで再発!デトロイト・ダブ・テクノの真髄を極限まで削ぎ落とし、余白を贅沢に活かした静謐な音響美学が冴え渡るサウンドで、かつてcv313やVariant名義でも解体・再構築されてきたディープ・テクノの逸品が、ロンドンとベルリンの名エンジニア陣の手を経て最上のクオリティで鮮やかに蘇る。広大な空間へと滲み出していく残響ダブ・エコーや透明感溢れるアンビエント・テクスチャー、そして深海をゆったりと漂うような重厚なベースラインと音響パッドが、どこまでも催眠的な音の流れを作り出している。緩やかに移ろいゆくミニマルなリズムと、静かな力強さをたたえた極太のローエンドが意識をどこまでも深く沈み込ませる一枚。
Deepchord~Echospace周辺の活動で知られるSteven Hitchellによる別名義、Intrusionの金字塔『Seduction of Silence』。2008年に登場し、2014年にはCD2枚組へ拡張された本作から、後半ディスクを中心に初めてヴァイナル化された待望のエディションが〈echospace [detroit]〉より登場。ディープ・ダブテクノの幻影を漂わせる"A Night To Remember"や"Under The Ocean"、Deadbeatの名作ミックス『Radio Rothko』にも収録された"Tswana Dub (Phase90 Restructure)"といった象徴的楽曲に加え、これまで見過ごされてきた"Love In Lofi"や"Never Forget"なども収録。ニューヨークでのライヴ・テイク"Kingston’s Burning Dub"も含め、アーカイヴ的価値と圧倒的な音響体験を兼ね備えた内容。リマスタリングはPoleことStefan Betkeが担当し、深遠な響きにさらなる奥行きを与えています!
