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Manuel Göttsching名義で1984年にリリースの『E2-E4』は弊社でも人気の大名盤ですが、遡ること12年前にリリースされたAsh Ra Tempelの2作目であるこちらもクラウトロックを代表する大名盤と言い切れます!50周年を記念して、2021年にManuel Göttschingの監修で自らのレーベル〈MG.ART〉より再発。1972年に〈Ohr〉からリリースされ、当時のバンドは、セルフタイトルのデビューアルバム(1971年)を最後にKlaus Schulzeが脱退した後、Manuel GöttschingとHartmut Enkeの2人に新たにWolfgang Müllerが加入し製作された。大きく2部で構成されており前半の「Light And Darkness」は混沌としたサイケデリックな世界。Manuel Göttschingがブルージーなギターをかき鳴らし、ゲスト参加のJohn L. によるヴォーカルがさらにトリップ感を引き起こす!そして後半の「Schwingungen」は前半とは対照的な静寂の世界。"振動"と名付けられたこのトラックは残響音が幻想的にゆらめき陶酔を覚えるトリップ・アンビエント。当時ドラック・カルチャーの中にいたAsh Ra Tempelが残した生々しく強烈な作品!!ステッカー付きゲートフォールド仕様。1972年に発行されたメトロノームのオリジナル・プレス・リリースのコピーが印刷された専用のインサート付属。
Meditationsベストセラー!あまりにも異様な透明感と浮遊感を孕んだAOR/ライト・メロウの傑作として、未だに大きな支持を受けている、Steve Hiettの唯一作「渚にて…」が、メルボルンのEfficient SpaceとBe With Recordsの共同リリースによって初となるヴァイナル・リイシュー決定!アート・ディレクターやデザイナーなどの経歴を経て、「VOGUE」や「MARIE CLAIRE」といった一流ファッション誌でもフォトグラファーとして活動したスティーヴ・ハイエット。ワタリウム美術館の前進となる現代美術画廊ギャルリー・ワタリの依頼で個展が提案されたことを発端として制作された一枚。1983年にCBS/Sonyからリリースされたオリジナルは現在入手困難を極める激レア作品として知られており、ムーンライダーズの岡田徹、白井良明、鈴木博文、武川雅寛、加藤和彦という当時の日本の音楽シーンを代表する超豪華な陣容が集結しながらも日本盤オンリーのリリースで世界流通のなかった超希少盤。ブルージーな哀愁をたっぷりと滲ませるエレクトリック・ギター・サウンドが全編に渡って展開され、真夏の白昼に魔法のような密室世界を描き出す、類い稀なる魅力を秘めた一枚。AORや音響派、サイケデリックといったどんなジャンルの枠にも収まり切らないでしょう。オリジナル・マスター・テープからのリマスタリング仕様。絶対にお見逃しなく!
史上最高のアニメ映画と海外でも評されている、まごう事なきジャパニーズ・アニメーション史上に残る不朽の名作「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」のオリジナル・サウンドトラックが、WRWTFWWより初公式ヴァイナル・リイシュー。フォークロアな古代のハーモニーやパーカッションが、フューチャリスティックなシンセサイザーと不思議なほど融合しており、メインテーマ「メイキング・オブ・サイボーグ」では、ブルガリア民謡のハーモニーに続き、古代の日本語で結婚式の歌を合唱させ、時代を超越した比類のないサウンドトラックのスタンダードを作り上げた。
シチリア出身で、イタリア、ドイツ、カナダを転々とし、最終的にニュージャージーに落ち着いたJoe Tossini。実の母を亡くし、2度目の結婚が破綻した後、不安と憂鬱のどん底にいた彼がセラピーとしてソングライティングを始め、非凡な人生と愛にあふれた率直な歌詞とともに作り上げたアルバム『Lady of Mine』の発掘再発物件!音楽的なトレーニングを一切受けたことのないというJoe Tossiniのなんとも言えない味わい深いボーカルとローファイ感、チープな打ち込みとカシオトーン、生音や8ビットの絶妙な塩梅、そして全体に通じるなんとも言えないゆるさとメロウかつムーディな空気感。聴けば聴くほどなんだか完璧で奇跡的な一枚。真のオリジナルが持つ比類なき魔法!これは滅多にお目にかかれない源泉掛け流し音源です!



カリフォルニアのカルトSSW、Scott Seskindが1991年に自主カセットのみで発表したローファイ・ベッドルームフォークの秘宝『Chance』が初の公式リイシュー。4トラックのポータスタジオで録音された本作は、声とギター、繊細なチェロ、女性コーラス、マンドリンといった最小限の編成で構成され、ささやくような声と乾いたアコースティックギターが、深夜の独白のような親密さでまるで日記をめくるように淡々と綴られていく。宅録ならではの質感が、曲に宿る孤独や希望、記憶をより鮮明にしている。〈Efficient Space〉の名コンピ『Sky Girl』収録をきっかけに新たな世代へと広く届き、再評価の中心となった楽曲「I Remember」も収録。派手さはないが、日々の断片を静かに縫い合わせたような誠実な歌が胸に残る。

カリフォルニアのカルトSSW、Scott Seskindが1985年に自主制作でひっそりと残したセルフタイトル作『Scott Seskind』が初の公式リイシュー。4トラックのポータスタジオで録音された本作は、乾いたアコースティックギターと、少し掠れた声が、部屋の空気ごと閉じ込められたように響く、素朴で誠実なローファイ・フォーク。「Walking」「Out Of The Blue」「Empty Arms」など、短いメロディの中に生活の断片や感情が静かに刻まれている。一方で、「Bobby Sands」「This Is My Country」など、社会的テーマを扱う曲も収録され、内省的な歌と鋭い視点が同居する、一人の部屋から世界を見つめるようなローファイフォークの原点ともいうべき一枚。
貴重で上質なレゲエ/ダブ音源のアーカイヴァルなリイシューで知られる名門<Pressure Sounds>が遂にカタログ100作目に到達!
記念すべきカタログ100番は、歴史的名盤Burning Spearの『Marcus Garvey』にて、Burning Spearとの楽曲共作も務めたPhillip FullwoodがWinston McKenzieと共にジャマイカでスタートし、ニューヨークで女性コーラスの新メンバーを加え完成させた I Mo Jah 名義の『Rockers from the land of reggae』(1982作)。
内容の素晴らしさと極端な希少性が相まってアルバムに対する評価も恐ろしいほど膨れ上がり、オリジナル盤は常に超高額で取引されるファンが切望し続けた作品。オリジナル・スリーヴを忠実に再現し世界初リイシュー。

(数量限定/日本語帯付き)共同プロデューサーにトータスのジョン・マッケンタイアとジム・オルークが起用されたことで話題を集めその後のポスト・ロック、エレクトロニカ、“音響派”に大きな影響を与えた屈指の名盤。
本作『Cobra and Phases Group Play Voltage in the Milky Night』は、1999年にリリースされたステレオラブの6作目のスタジオ・アルバムになる。共同プロデューサーにトータスのジョン・マッケンタイアとジム・オルークが起用されたことで話題を集め、当時ピークを迎えていたポスト・ロック、あるいはエレクトロニカや“音響派”といった文脈においてクローズアップされた作品でもある。本作は、前作『Dots and Loops』で行われたハードディスク・レコーディングから転換し、代わりにすべての演奏をライヴでレコーディングした後、それをコンピューターを使ってリワークするという方法がとられている。また本作のテーマ/モチーフである “反復”“ミニマリズム”が 意味するリズム構成やテクスチャーに対するアプローチは、リズムへのフォーカスを通じてそのアプローチに新たな変化がもたらされ、マッケンタイアとオルークが半数ずつ手がけた収録曲に共通して聴き取ることができる。ブラジル音楽などに影響を受けたリズムワークとジャズを取り入れたサウンド、時折顔を覗かせる電子音楽とミニマルなボーカルが混ざり合うスタイルは、本作のレコーディング・プロセスを通じて生演奏とポスト・プロダクションをより有機的に組み合わされ、より一層深いレベルに推し進められている。

ドラマーDamon Cheの爆発的かつ変則的なドラミングでも知られる、アメリカ・ピッツバーグ出身のインストゥルメンタル・マスロックの代表的バンド Don Caballero の4作目にして、マスロック史に残る金字塔とされる名盤『American Don』。ギター2本+ドラムによる複雑なポリリズム、変拍子を多用した緻密な構造、それでいてメロディアスで開放感のあるサウンドは轟音よりも繊細な構築美が印象的で、前作までの荒々しいエネルギーから一転、より洗練されたポストロック的アプローチが際立つ作品となっている。オリジナルアルバムのリマスター音源2LPに加えセッション音源、未発表テイク、デモなどを追加収録した3LPで、ジャケットやインナーのアートワークもアップデートした作品の裏側まで丸ごと体験できる決定版。

「植物のための、そしてそれらを愛する人々のための暖かな地球の音楽」これまで幾度となく非公式再発が為されてきた歴史的名盤が遂に公式再発!70s視点で空想未来を飛行する絶品のSci-Fi電子盤!ファンク/ディスコ脈でも大いに作品を生み出し活躍したカナダの作曲家、Mort Garson(1924-2008)の76年大傑作!
当時ロサンゼルス近郊でSimmons社のマットレスを購入した際に、ノベルティ用として制作されたレコードで、内容はそのタイトル通りの光合成ヒーリング・ムーグ・ポップ・サウンドスケープ集。まさかのSacred Bonesからの再発と言うのもある意味驚きですが、同レーベルの根差してきたサイケ感のルーツといったところでしょうか。1曲目から凄まじい埃の臭いと哀愁に満ちていて、空想する楽しみが豊かに息づいてます。ライブラリー音楽からコスミッシェムジークを通ってアンビエントまで直結のBGM具合です。ただただ暖かく、ある意味ニューエイジで未知の光景へ想いを馳せたくなります。モンド~エレクトロニック系のファンにも是非。

Funkadelicの2ndアルバムで、デビュー作からわずか数か月後に発表された、ロック、ファンク、サイケデリアを融合し始めた初期の重要作。10分超の表題曲を筆頭に、フィードバック・ギター、エフェクトまみれのヴォーカル、空間を歪ませるオルガンが渦巻く、サイケデリック・ファンクの極北と呼べる内。LSDを用いたマラソン・セッションで制作されたという逸話が有名で、混沌と恍惚が同居するそのサウンドは、Eddie Hazelのロック的なギターと、ファンクのグルーヴがせめぎ合う、初期P-Funkならではの衝撃的なもの。サイケデリック・ロック、ファンク、P-Funkのルーツを辿るうえで欠かせない、歴史的マスターピース。

ニューヨークの作曲家Mikel Rouseを中心に活動したプロジェクトTirez Tirezの代表作のひとつとして語られる、ベルギーの名門〈Les Disques du Crépuscule〉から1983年にリリースされた『Story of the Year』。Tirez Tirezは、Steve ReichやPhilip GlassなどNYミニマリズムの流れと、ポストパンク以降のアートロックを独自に接続した稀有な存在で、本作でも、反復するギター、シンセのミニマルな構造、乾いたドラム、抑制されたボーカルに、〈Crépuscule〉らしいヨーロッパ的な冷たさと洗練が加わり、NYのアート感覚とベルギーのポストパンク美学が交差する独特の空気が漂う。メロディよりも 質感・構造・反復が前面に出るミニマル・ポップの魅力が際立っており、Talking Headsや80年代前半NYのアートロックと共振しつつ、よりストイックで知的なアプローチが貫かれているのが印象的。

オリジナル盤は10万円越えの高値を付ける骨董的鬼レア盤!〈Notes On A Journey〉からの再発盤が高騰していた中嬉しい再リイシュー。この機会をお見逃しなく!伝説的リズムボックスである「ドンカマ」を駆使した知られざるAORシンガー、Chuck Senrickが1977年に自主リリースした幻のアルバム『Dreamin'』。〈P-Vine〉から国内盤CDも出ていた本作が〈Numero Group〉より2023年度久々のヴァイナル再発!70年代後半のミネアポリスのラウンジとTravis Scott x Diorのファッションショーの両方へと捧げられたような、珠玉のメロウAOR/アンビエント・フォーク・アルバム!

1947年、Alan Lomaxがニューヨークのデッカ・スタジオにBig Bill Broonzy、Memphis Slim、Sonny Boy Williamsonらを招き、ブルースの起源と黒人の現実を語り、歌わせた歴史的録音『Blues in the Mississippi Night』。当時、彼らが語った内容、ミシシッピ・デルタの生活、ジム・クロウ法下の暴力、労働キャンプや刑務所農場の実態はあまりに率直で危険だったため、3人は偽名でクレジットされたほど。音楽的には、Broonzyの乾いたギター、Memphis Slimの都会的でありながら土の匂いを残すピアノ、Williamsonの鋭くも祈りのようなハープが交互に現れ、語りと歌がひとつの流れとして続いていく。ブルースの曲というより、土地の温度、身体の記憶、沈黙の重さがそのまま音になったような質感で、語りの後に続く歌は言葉の余韻を抱えたまま響き、音楽が慰めではなく証言として機能しているのがわかる。ブルースの源流と黒人の現実を記録した、音楽史、社会史の両面で価値ある復刻。
待望の2026年リプレスです!伝説のレゲエシンガー達を現代に召喚するMark ErnestusとMoritz von Oswaldによるドリーム・プロジェクトRhythm & Soundの2005年名盤。底なしに深く響く無機質なトラックにWilli WilliamsやSugar Minott等、歴代の名シンガー達の枯れたボーカルが木霊するベルリン最深瞑想的ダブ傑作。前作より更に深度を増したあまりにディープな内容で、今尚全くもって色褪せる事を知らないクラシック・アルバム。
イタリア前衛音楽の中心人物Egisto Macchiが、1973年に テレビシリーズのために制作したライブラリー作品『E.S.P.』。クラシックの室内楽的アンサンブルと電子音を曖昧に溶け合わせ、ミニマルな反復や不協和なテクスチャを用いて心理的サスペンスを音だけで描き出す、彼の代表的アブストラクト作品のひとつ。ざらついたシンセ、金属的なパーカッション、緊張を孕んだストリングスが途切れたり影のように変形したりすることで、画面の外側にある見えない気配を想像させる。ライブラリー音楽特有の機能性と抽象性が高い次元で結びつき、場の空気を一瞬で変えるような独特の存在感を放つ。イタリア前衛、電子ライブラリーの系譜を辿るうえで欠かせない一枚。
1974年、パリで録音されながら長らく未発表だったByard Lancasterのファンク寄りセッション『Funny Funky Rib Crib』が、〈Souffle Continu〉により初の公式リリース。多楽器を自在に操るLancasterと、Keno Spellerのパーカッションが組み合わさり、〈Palm Records〉期の実験性とファンクが同じ軌道で響く。サックスは熱量を保ちながら、ファンク的な反復リフとフリージャズ的な飛翔を行き来し、フルートやバスクラリネットは柔らかい陰影をつくる。ピアノやオルガンは骨格を支えつつ、時にスピリチュアルジャズ的な高揚を生み出す。さらに電子処理が加わり、独特の質感が立ち上がる。Keno Spellerのパーカッションは儀式的な反復と跳ねるグルーヴを同時に生み、タイトルのFunny、Funkyが示す遊び心をしっかり支えている。フリージャズとスピリチュアル、ファンクの濃密な交差点。
日本フリージャズ史の最重要アーティストである富樫雅彦、高柳昌行、高木元輝、吉沢元治による希有の傑作。高柳のフィードバックの手法を有効に使ったギター、高木のダイナミックなテナーサックスとコーンパイプ(縦笛の一種)、吉沢の自由すぎる程に天衣無縫な弦の響き、そして富樫の緻密さと迫力を兼ね備えた知的なドラミングは、まさに新しい時代の到来を告げる大名盤!

オリジナルは2009年リリースの、ピアノ・アンビエント、ポスト・クラシカルの名作として長く愛されてきた小瀬村晶の代表作『Polaroid Piano』が、15周年記念盤で登場。フェルトでミュートしたアップライトピアノをモノラル録音し、鍵盤のタッチ音や椅子の軋み、空気の揺れ、そしてLawrence Englishによるフィールドレコーディングを丁寧に織り込んだ、パーソナルで静かな音のスナップショット。ポラロイド写真というテーマの通り、収められた12の小品はどれも短く、柔らかく霞んだフェルト・ピアノの響きが、まるでソフトフォーカスの写真のように淡く輪郭をにじませる。シンプルなメロディーが静かに反復し、微細な環境音が背景に溶け込む音像は、音楽がその場の空気ごと記録されているかのよう。15周年盤では新たに「Enough Grace」が追加。アルバム全体に温度のある優しい質感が広がる、時間の手触りまで封じ込めたような、長く手元に置きたくなる一枚。

1975年に制作され、長らく入手困難だったAnnea Lockwoodの代表作『World Rhythms』が、〈Room40〉によって再構築・再発。5台のリール・トゥ・リールデッキと巨大なゴングを用い、自然界の音を多層的に重ねたマルチチャンネル・フィールド録音の最初期作品で、火山の轟き、波のうねり、カエルの合唱、沸騰音、鳥の声、遠くの機械音など、環境音を素材ではなく世界の脈動そのものとして扱い、音がゆっくりと重なり、ほどけ、また現れる壮大な音響風景を構築する。自然音がオーケストラのように響き、時間の流れそのものを聴くような環境音楽・サウンドアートの金字塔。オリジナル37分版に加え、6つのパートに再構成された新バージョンを収録。36ページのブックレットには制作背景や資料が豊富に掲載され、アーカイブとしても決定版と言える内容。

底知れず深い音の清流を織り上げ続ける、世界的な評価も非常に高い日本のサウンド・アーティスト、鈴木昭男。Lawrence English主宰の名音響レーベル、[ROOM40]より、その記念碑的デビュー作「Analopos」が40周年を記念し、リマスタリング仕様で待望の公式再発!オリジナルはコジマ録音の自主盤ブランド、吉沢元治や佐藤聰明、East Bionic Symphonia等々、数々の現代音楽/アヴァン・ジャズの遺産の数々が残された[ALM Records]から80年に200枚限定でリリース、某マーケットプレイスでは16万以上で取引されていたこともある鬼レア盤。1979年に名古屋アメリカ・センターで行われたパフォーマンスをレコーディングした作品で、ヴォイスからターンテーブル、ガラス・ハーモニカ、そして、自身でデザインした創作楽器「アナロポス」を用いた一連の即興作品を2曲収録。数多くの現代作家を招聘した南画廊の画廊主、志水楠男氏に捧げられた一作でもあります。コラボレーターでもある名サウンド・アーティスト、Aki Ondaを聞き手に迎えた鈴木氏の長編インタビューや同作のヒストリーを掲載したブック(28P)も付属。限定盤。音楽の深遠へとそのまま連なる表題曲”Analapos”で是非撃沈してください。
