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362 results

Sylvan Esso - Sylvan Esso (10 Year Anniversary Edition) (Black & White Split Color Vinyl 2LP)Psychic Hotline
¥5,551
Amelia Meath & Nick SanbornからなるSylvan Essoが2014年にリリースしたデビュー・セルフ・タイトルLP作品の10周年記念エディションが〈Psychic Hotline〉からアナログ・リリース。ノースカロライナ州ダーラムの小さなベッドルーム・スタジオで録音された本作は、苦しみと愛、闇と解放に関する鮮やかな中毒性のコレクションに仕上げられており、ミニマルで煌びやかな10曲入りアルバムとしてよく纏まっています。
BODEGA - Our Brand Could Be Yr Life (Silver Vinyl LP)Chrysalis Records
¥3,823
〈What'sYourRupture?〉から3枚のアルバムをリリースした後、〈Chrysalis〉への移籍を決めたニューヨークのパンク・カルチャーのコメンテーター的名バンド、Bodegaによる、何年もずっとやりたかった事を詰め込んだ2024年最新アルバム『Our Brand Could Be Yr Life』がアナウンス。ある種のロック・カルチャーにおける宣教師として活動してきた彼らが、インディやオルタナティヴ・ロックの様々なサブジャンルに触れる事で、インターネット時代におけるアンダーグラウンド・カルチャーについて探求した本作は、ファズまみれで消費主義に振り回された過去の断片から新しい未来を切り拓く事を企図した意欲作。ダンス・パンクからシューゲイザー、サイケデリック・ロック、R.E.Mにも通じるサウンドまでも横断した、ユーフォリックでキャッチーな仕上がりの一枚!
Brainstory - Sounds Good (CS)Big Crown Records
¥1,741
文句無しの珠玉のインディ・サイケデリック/ソウル・アルバム!El Michels AffairやBacao Rhythm、Holy Hive といった面々による傑作の数々も知られる当店人気レーベル〈Big Crown Records〉からは、カリフォルニア州リアルト出身の3人組バンド、”Brainstory”による24年度最新アルバム『Sounds Good』がアナウンスされました。バンド・メンバー同士の絆が際立って強固なものとなり、非の打ちどころのないタイトな音楽性で個人的なテーマを反芻したセカンド・フルレングス・アルバム。これは幅広い音楽好きにレコメンドしたい内容です!

Karate - Some Boots (Transparent Light Blue & Grey Vinyl LP)Numero Group
¥3,687
ボストンのインディー・ロック・トリオ、Karateが全方位的な音楽的探求の深みをさらに深めた2002年の作品『Some Boots』が〈Numero〉からアナログ再発。〈Southern Records〉からリリースされていたオリジナルLPもレア化していた中で嬉しいリイシュー盤が登場。入り組んだノスタルジアの感情を探究するGeoff Farinaの印象的な歌詞と捻くれたポスト・ロック・サウンドはKarateの固有のものと言える境地に達しています。全8曲を収録。チップオンジャケット仕様。
Marissa Nadler & Happy Rhodes - Where Do I Go (Clear Color Vinyl 7")Numero Group
¥1,681
幽玄な夢の憂鬱を描き出すイーサリアルなドリーム・フォークの珠玉の傑作!イーサリアル・ウェイヴ/ドローン・フォーク・デュオ"Droneflower"にも参加、〈Sacred Bones〉から傑出した作品の数々を送り出してきたアメリカのシンガーソングライターMarissa Nadlerによる7インチ・シングル作品『Where Do I Go』が〈Numero Group〉からアナログ・リリース。4オクターブもの声域を持つ同国のシンガーソングライターであり、〈Numero〉もコンピ盤を編纂していたHappy Rhodesが残した知られざる楽曲のオリジナルとカバーを収録。エレガントな黒とシルバーのスリーブに収められた本作には、視覚障害者のために点字のエンボス加工が施されています。
Karima Walker - Waking the Dreaming Body (LP)Orindal Records / Keeled Scales
¥3,266
これは全インディ・フォーク好き歓喜の大傑作、凄いのが到来です!アメリカはアリゾナ州ツーソン拠点のエクスペリメンタルなシンガーソングライター、Karima Walkerの4年ぶりの最新ソロ・アルバムが〈Keeled Scales〉と〈Orindal Records〉の共同でリリース。ローファイなアンビエント〜ドローンにも通じるアンダーグラウンドな感覚も携えながら、どこまでも広がるアメリカーナな郷愁とこの世ならざる霊能的なヴォーカル・ワークでもはや夢現つ。鳥肌モノの美しさです。Chris Brokaw(Codeine)やMetzなども手がける名技師、Matthew Barnhartの手によるマスタリングというお墨付き。
Michael Nau - Accompany (Powder Blue Vinyl LP)Karma Chief Records
¥3,672
メリーランド出身のSSW、Michael NauによるKarma Chief Recordsからの5枚目の最新アルバム『Accompany』がアナログ・リリース。2000年代半ばからCotton Jones、Page France、Michael Nau & The Mighty Threadといったインディ・ロック・バンドのメンバーとして活動し、思慮深く内省的なサウンドのディスコグラフィを作り上げてきた名作家!フォークやサイケデリック・ロックなどからインスパイアされたソウルフルでアメリカーナな情緒溢れるインディ・ロックを展開した好作。
The Shaggs - Philosophy of the World (LP)LIGHT IN THE ATTIC
¥2,989
フランク・ザッパに「ビートルズより重要」と賞賛され、ニルヴァーナのカート・コバーンもその影響を公言していたカルト的人気を誇る伝説のガールズ・バンド、シャッグスの1969年発表の1stアルバム。

Cousin Kula - Vitamin D (LP)Rhythm Section International
¥3,743
デビューアルバム『Double Dinners』が失恋のサウンドトラックだとしたら、これは再び恋に落ちる音... 〈Boiler Room〉や〈BBC Radio 1〉などでの活躍も知られるDJ、Bradley Zero運営のもと時流を読んだ審美眼鋭いリリースを展開してきた名門〈Rhythm Section International〉より最新物件!英国・ブリストルを拠点に注目を高めるインディ・ソウル・バンド、Cousin Kulaによる2024年度最新アルバム『Vitamin D』が登場。自身らのトレードマークといえる、サイケデリックで艶のあるインディ・ソウル・サウンドにファンクやディスコの要素を浸透させた、よりダンサブルな仕上がりの一枚となっています。

June McDoom (Crystal Clear w/ Green Mix Vinyl 12")Temporary Residence Limited
¥3,374
Explosions In The SkyやMono、Eluvium、Envyらを始めとしてポストロックや実験的な電子音楽の数々を送り出してきたことでもお馴染みのブルックリンの大名門レーベル〈Temporary Residence Ltd.〉からは、ニューヨークを拠点に活動するソングライターJune McDoomによるセルフ・タイトル・デビューEPがアナログ・リリース。南フロリダのジャマイカ人家庭で育ったMcDoomは、幼少期からレゲエ・ミュージックに囲まれて育ち、その後は、1960年代から70年代にかけてのフォーク・ミュージックやソングライティングへの深い関心を抱くように。ソウルやゴスペル、米国のヴィンテージな音楽などからの影響が存分にミックスされたオルタナティヴかつ親密なインディ・フォークの傑作!Gabe Wax (Soccer Mommy, Spoon)がミックスを担当。レコーディングとミキシングは、コラボレーターのEvan Wrightと自宅で行われています。

Female Species - Tale Of My Lost Love (Moonshine Vinyl LP)Numero Group
¥3,264
限定カラーヴァイナル仕様、お見逃しなく。こんなものがまだ眠っていたとは恐るべし。自国のブルースやソウル、ゴスペルのみならず、世界各地のオブスキュア・グルーヴを掘り起こし、独自の視点でコンパイル新たな価値を付与してきた名門であり昨今その最盛期を更新している感すらある人気レーベル〈Numero〉。昨年リリースし当店でも密かに火が付いていた、まるで「遺影」のような暗さの自主盤サイケが集った謎コンピ『Louis Wayne Moody High』(ルイス・ウェイン・ムーディー高校)にも収録された南カリフォルニアの二人組姉妹による66年結成の女性バンド、Female Speciesのウルトラ・レアな音源を一挙コンパイルした編集盤が初リリース!66年に片面シングルの10"として発表された唯一の作品である『Female Species』のオリジナル盤は幻にも近い骨董品で、某マーケットプレイスには¥99999で出品されている彼女たちの知られざる楽曲の数々を収めた極上のサイケ盤。めちゃくちゃいいです!

Quade - Nacre (LP)AD 93
¥3,716
まさに今年度ベスト級!英国・ブリストルの4人組による新鋭エクスペリメンタル・バンドことQuadeがロンドンのアンダーグラウンド・シーンを大いに代表する先鋭レーベルである〈AD 93〉より待望のデビューLP『Nacre』を発表。バンドが3年間に渡って取り組んできた作業の集大成!Iceage以降の現代的なフォーク・ロックの特異点としても、20年代ブリティッシュ・パンクとアンビエント・ジャズの瞑想的かつソウルフルなミッシング・リンクとしても一つの極点に達した破格の傑作に仕上がっています!
Avalon Emerson - & The Charm (CD)Another Dove
¥2,794
ソフトウェア開発者でありテクノ/ニューウェイヴDJという顔も持つサンフラシスコ出身アリゾナ育ちの名アクトであり、〈Whities〉やその後身〈AD 93〉、〈Spring Theory〉などから先鋭的なダンス・トラックの数々を発表、『DJ-Kicks』シリーズにも名を残すAvalon Emerson。〈AD 93〉の設立者Nic Taskerと共に新レーベル〈Another Dove〉を始動し、アナログ・リリースしたデビュー・フルレングス『& The Charm』を漸くストック。英国のアヴァンポップの先鋭Bullionも参加。ダンスフロアを超えて彼女の裾野を広げた作品であり感情に根差した本作は初めて自身の声を活用した内容。シンセ・ポップやアンビエント・ポップ、シューゲイズといったエレメントが軽やかなインディ・ダンス・サウンドの中で瑞々しく化学反応を起こす、オルタナティヴなチル・ポップの傑作!
Devendra Banhart - Rejoicing in the Hands / Niño Rojo (2LP)Young God Records
¥4,679
サンフランシスコ・ベイエリア発のネオ・フォーク・スターとしてお馴染みのDevendra Banhartが2004年に発表した傑作アルバム『Rejoicing In The Hands』と『Niño Rojo』をカップリングした編集盤!両作品ともにSwansのMichael Giraとの共同プロデュース。キャリア初期の二作品を余すところなく堪能できる幻想的フォーク・ロック作品集。
Sun June - Bad Dream Jaguar (Transparent Purple Vinyl LP)Run For Cover Records
¥3,427
〈Keeled Scales〉や〈Run For Cover Records〉から良好なタイトルを送り出してきたテキサス・オースティン出身のインディ”リグレット・ポップ”バンド、Sun Juneによる2年ぶり3枚目となる最新フル・アルバム『Bad Dream Jaguar』がアナログ・リリース。Laura Colwellの歌声がゆったりとしたシンセの上に浮かび、ほろ酔いの孤独感、ぼんやりとした回想、誰もいないダンスフロアのために回る夜長のディスコ・ボールの風景を思い起こさせる、センチメンタルで夢見心地なインディ・ポップ作品!

Phoebe Bridgers - Punisher (CS)Dead Oceans
¥1,857
言わずと知れたマスターピース。1994年・ロサンジェルス出身のアメリカの人気シンガーシングライター/プロデューサーであり、自身の地位を確立したインディ・シーン屈指の名門〈Dead Oceans〉からの17年傑作『Stranger In The Alps』でも名高いPhoebe Bridgers。3年ぶりのセカンド・アルバムとして2020年に発表された20年代の幕開けを告げるインディ・ロックの世界的金字塔こと『Punisher』カセット版をストックしました。Julien Baker、Nick Zinner (Yeah Yeah Yeahs)、Blake Mills、Jenny Lee Lindberg (Warpaint)といった豪華ゲストが大集結した金字塔的大名盤。底知れず深くパーソナルな内容である本作では、解離や断片化した関係といったテーマを探求をしています。
Holy Hive - Big Crown Vaults Vol. 3 - Holy Hive (Grey Tape Color Vinyl LP)Big Crown Records
¥3,138
3年という短い期間で2枚のフルアルバムと1枚のEPをリリースした、当店大人気レーベル〈Big Crown Records〉の看板アクト的ブルーアイド・ソウル・トリオであり、先日解散を発表することとなったHoly Hiveが無数に残していたという未発表音源を選りすぐったコンピレーション・アルバム『Big Crown Vaults Vol. 3 - Holy Hive』がアナログ・リリース。これらは主に以前の2枚のアルバムのセッション中に作られたもので、〈Big Crown〉と契約する前に録音された音源を収めています。

Tirzah - trip9love...??? (Gold Vinyl LP+DL)Domino
¥4,086
インディー〜R&B〜エレクトロニック〜エクスペリメンタルとジャンルを横断する独自のスタイルで高く評価を集めるティルザ (Tirzah)が、ミカチュー名義でも活躍し、映画『アンダー・ザ・スキン』や『ジャッキー』を手がけた映画音楽家としても知られるミカ・レヴィをプロデューサーに迎えた最新作『trip9love…???』を〈Domino〉よりリリース。
このアルバムは、二人の自宅スタジオとロンドン南東部およびケント州のさまざまな場所で書かれ、レコーディングされた。
およそ1年かけて何度かレコーディング・セッションを行った後、ついに彼らが追い求めたい思うサウンドが輪郭を表したという。
収録された楽曲は、一つのビートの上にピアノのループを乗せ、ディストーションを加え、ロマンティックなヴォーカルの主旋律を使って作られた。詩は、現実と想像の両方の愛をテーマにしている。スピード感、つながり、類似性から、このレコードは1曲のように感じられ、ある瞬間の日記のようでもあり、1つのサウンドに魅了され、それにしたがって進むことが重要だったという。『trip9love…』の作品性は、そういった制作状況そのものが反映されている。

Yo La Tengo - This Stupid World (Clear Blue Vinyl 2LP)Matador Records
¥3,929
長きに渡る活動の軌跡はまさにUSオルタナ〜インディの理想形とも言えるヨ・ラ・テンゴが、話題となった奈良美智とのコラボレーションEPを挟んで最新アルバム『This Stupid World』を〈Matador〉よりリリース!
4年ぶり実に16作目となる本作はメンバーによるセルフ・プロデュースで制作され、ほぼすべての曲で3人が同時に演奏しており、ここ数年のヨ・ラ・テンゴのアルバムの中で最もライブ感のある作品に仕上がった。
アルバムの世界へと没入を誘う7分を超えるオープナー「Sinatra Drive Breakdown」から、初期の人気曲にしてオルタナ・クラシック「Tom Courtenay」、「Sugarcube」を彷彿とさせる先行シングル「Fallout」、そして荘厳なストリングスのドローンとダビーなリズム・トラックの中で諸行無常の諦観と楽観を歌ったジョージアの歌声が深い余韻を残す終曲「Miles Away」までヨ・ラ・テンゴらしい数々の音の旅路を刻んだ全9曲を収録。ヨ・ラ・テンゴらしく時代を超越するのではなく、時間に逆らう内省的な音楽がリスナーひとりひとりに寄り添う珠玉の一枚が再び誕生した。
4年ぶり実に16作目となる本作はメンバーによるセルフ・プロデュースで制作され、ほぼすべての曲で3人が同時に演奏しており、ここ数年のヨ・ラ・テンゴのアルバムの中で最もライブ感のある作品に仕上がった。
アルバムの世界へと没入を誘う7分を超えるオープナー「Sinatra Drive Breakdown」から、初期の人気曲にしてオルタナ・クラシック「Tom Courtenay」、「Sugarcube」を彷彿とさせる先行シングル「Fallout」、そして荘厳なストリングスのドローンとダビーなリズム・トラックの中で諸行無常の諦観と楽観を歌ったジョージアの歌声が深い余韻を残す終曲「Miles Away」までヨ・ラ・テンゴらしい数々の音の旅路を刻んだ全9曲を収録。ヨ・ラ・テンゴらしく時代を超越するのではなく、時間に逆らう内省的な音楽がリスナーひとりひとりに寄り添う珠玉の一枚が再び誕生した。

Wild Nothing - Nocturne (10th Anniversary Edition) (Blue Marbled Vinyl LP)Captured Tracks
¥3,673
私は10年越しに「和解」出来ました。個人的にもインディとドリーム・ポップへの愛憎を屈折させられた黄金期の〈Captured Tracks〉を代表するマスターピース!シューゲイズ/ドリーム・ポップを愛する者たちが一度は通る名バンド、Wild Nothingが2012年に発表した金字塔的セカンド・アルバム『Nocturne』の10周年記念エディションが登場。ゴージャスにオーケストレーションされたサウンド、夢見心地なヴォーカル・メロディ。この時代を席巻したリバイバル以後なネオ・サイケデリア、サーフ・ロック、ジャングル・ポップといった要素を織り込みながら、チルウェイヴ以後のビタースウィートかつメロウで温かなフィーリングから、往年のコペンハーゲン・インディにも通じる近未来への憧憬までも感じさせたシューゲイズ/ドリーム・ポップの大名作。シューゲイザーが復権し、変容を果たした20年代の今こそ、一度は浴びておきましょう。限定プレス。

Kevin Morby - More Photographs (A Continuum) (Coke Bottle Clear Vinyl LP)Dead Oceans
¥3,486
人生、時間、そして死について無数のレンズを通してリサーチしてきた結果が落とし込まれた、大人気インディ・ミュージシャン = Kevin Morby (Woods)による最新アルバム『This Is A Photograph』がUSインディの名門レーベル〈Dead Oceans〉から堂々アナログ・リリース。2022年の前作『This is Apple Photograph』に続いて早くも発表された8枚目のアルバムをストックいたしました!今作でもそのSSWとしての類稀なる才能を存分に発揮。チェンバー・フォークからアメリカーナ、インディー・フォークなどの要素が折衷的にミックスされた、センチメンタルで詩情に満ち溢れた一枚に仕上げられています。幅広い音楽好きに推薦!
Sufjan Stevens, Timo Andres, & Conor Hanick - Reflections (Turquoise Vinyl LP)Asthmatic Kitty Records
¥3,252
米国のインディ・シーンを代表するシンガーソングライターSufjan Stevensが、振付師Justin Peckによるバレエのためにのスコアを製作!ピアニストのTimo AndresとConor Hanickが演奏した2023年度サウンドトラック作品『Reflections』が自身のレーベル〈Asthmatic Kitty〉よりアナログ・リリース。本作は、もともとヒューストン・バレエ団がペックの振付に合わせて委嘱し、2019年3月21日に初演されたもの。2台のピアノと11人のダンサーのために書かれた『Reflections』は、『Year of the Rabbit』(2012)、『Everywhere We Go』(2014)、『In the Countenance of Kings』(2016)、『The Decalogue』(2017)、『Principia』(2019)に続くスティーヴンスとペックとの実に6度目のコラボレーションとなります。

motifs - remember a stranger (All White Snow Edition) (Clear Vinyl LP)fastcut records
¥3,300
シンガポールのシューゲイズ~ドリーム・ポップ・バンド、motifs(モチーフス)。
メンバーは、Elspeth Ong (Vocals, Guitar)、Jit Jenn Tan (Lead Guitar)、Badrul Amin (Synths, Vocals, Guitar)、Paul Yuen (Bass)、Jolin Chiam (Drums, Percussions)の男女5名。
2022年11月にデジタル・オンリーでリリースし、シューゲイズ~ドリーム・ポップ愛好家から支持を得ていた傑作デビュー・アルバム『remember a stranger』。
2023年2月にfastcut records (JPN)とShelflife Records (US)によって共同リリースされたレコードは即完売・大好評につき、今回クリア・ヴァイナルで待望のリプレス!
”薄れゆく記憶”と”喪失への対処”という2つのテーマからなる本作は、Elspeth Ongの思春期の記憶の断片が楽曲に投影されている。
ノスタルジックで儚い音像とノイジーなギターのレイヤー、オーロラのように美しいシンセサイザーが織り成す、アートワーク通りの夢見心地な楽曲を収録。ライブでの人気も高い1stシングル「fluorescent」や2ndシングル「lovelost」など、全9曲入り。
SobsやSubsonic Eye、Hanging Up The Moonらの活躍で盛り上がりを見せるシンガポール・インディー・シーンのブライテストホープ!
限定盤、クリア・ヴァイナル仕様
for fans of... Cocteau Twins, For Tracy Hyde, I Mean Us, Mazzy Star, Sobs, Subsonic Eye, The Sundays, 17歳とベルリンの壁 etc…
メンバーは、Elspeth Ong (Vocals, Guitar)、Jit Jenn Tan (Lead Guitar)、Badrul Amin (Synths, Vocals, Guitar)、Paul Yuen (Bass)、Jolin Chiam (Drums, Percussions)の男女5名。
2022年11月にデジタル・オンリーでリリースし、シューゲイズ~ドリーム・ポップ愛好家から支持を得ていた傑作デビュー・アルバム『remember a stranger』。
2023年2月にfastcut records (JPN)とShelflife Records (US)によって共同リリースされたレコードは即完売・大好評につき、今回クリア・ヴァイナルで待望のリプレス!
”薄れゆく記憶”と”喪失への対処”という2つのテーマからなる本作は、Elspeth Ongの思春期の記憶の断片が楽曲に投影されている。
ノスタルジックで儚い音像とノイジーなギターのレイヤー、オーロラのように美しいシンセサイザーが織り成す、アートワーク通りの夢見心地な楽曲を収録。ライブでの人気も高い1stシングル「fluorescent」や2ndシングル「lovelost」など、全9曲入り。
SobsやSubsonic Eye、Hanging Up The Moonらの活躍で盛り上がりを見せるシンガポール・インディー・シーンのブライテストホープ!
限定盤、クリア・ヴァイナル仕様
for fans of... Cocteau Twins, For Tracy Hyde, I Mean Us, Mazzy Star, Sobs, Subsonic Eye, The Sundays, 17歳とベルリンの壁 etc…

Trio SR9 - Déjà Vu (LP+DL)No Format!
¥3,449
フランス、リヨン国立高等音楽院出身のクラシック・パーカッショニスト(ポール・シャンガルニエ、ニコラ・クーザン、アレクサンドル・エスペレ)によるTRIO SR9の最新作。マリンバなどのオーケストラ・パーカッションを中心に、中国の銅鑼やグラスハープ、クリスタルガラスや廃品回収で集められた廃材楽器等迄を利用し、リアーナ、ビリー・アイリッシュ、アリアナ・グランデ、ラナ・デル・レイ、フランク・オーシャン、ファレル・ウィリアムスといったアメリカのアーティストたちの世界的なヒット曲の数々を再構築した意欲作。
