Ambient / Minimal / Drone
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大名門〈Modern Love〉に残した『Liumin』は今や同レーベルを代表する名盤としておなじみ。Stephen Hitchellとの名アンビエント・ダブ・プロジェクト、cv313やWaveform Transmissionなどでの活動も大変名高いデトロイトのダブテクノ/アンビエント巨匠Rod Model。Brian Enoの『Music for Airports』のアンビエントの青写真を再構成し、ヨーロッパの前衛的なバスステーションのデザインのために作り上げた環境音楽作品。
Jim O'Rourkeもフェイバリットに上げることで知られ、2004年の編集版CDは世界中でもMeditationsでの売り上げが一番だったというイタリアの作曲家Luciano Cilloの傑作が、オリジナル・アルバム仕様で〈Superior Viaduct〉よりリマスター・ヴァイナル再発!
1983年に突然の自殺で他界したイタリアの作曲家、Luciano Cilloの1977年の名盤。限りなく美しく、限りなく切ない音色を奏でる透明な響きのピアノとギター、インプロヴィゼーションや図形楽譜を取り入れて作曲されたパーカッション、オーボエ、フルート、ヴァイオリンの実験的作品、楽器の音を電子変調させた電子音楽を収録。特に感傷的で叙情性に溢れる曲は特筆すべき美しさ。繊細で移ろいゆく自然の情景を表現したような作品は実験の手法に埋もれて表情を失った作品よりずっとリアリティを感じます。Florian Fricke(Popol Vuh)の信仰深い霊的な音楽、Arvo Partの結晶のような美しさ等にも通じる非常に素晴らしい作品です。
〈Warp〉や〈Hyperdub〉と並ぶ先鋭的エレクトロニック・ミュージックの一大聖地〈Planet Mu〉運営でも知られるµ-Ziqによる、23年度人気作『1977』に続く2枚目のアルバム『1979』。アンビエントを軸にしながら、穏やかな浮遊感のあるトラックから、微細な揺らぎを伴うテクスチャ、さらには軽やかなビートが顔を出す瞬間まで、さまざまな表情が静かに連なっていく。記憶の断片や風景の残像を辿るように、ひとつひとつの曲が小さな宇宙として立ち上がる。前作と地続きの世界観を保ちながら、より成熟した充実作。

1980〜1992年のカリフォルニアで生まれた、実験音楽・アンビエント・ニューエイジ・ミニマル・DIY電子音楽といった境界線上の音楽を集めたコンピレーション。当時のカリフォルニアは、ニューエイジのスピリチュアリティ、DIYカセット文化、アートシーンの自由さ、テクノロジーの黎明期が混ざり合い、独自の音楽が生まれた土地で、その見落とされてきた音を丁寧に掘り起こし、ひとつの風景として再構築している。どこかスピリチュアルで、どこかサイケデリックな、メインストリームとは無縁のビジョナリーたちによる失われた音楽史を発掘するような一枚。

スウェーデンのプロデューサーVelv.93が〈Stroom〉から放つ2LP作品『Maidstone』。初期アンビエント・テクノの面影を微かに残しながら、冷えた空気の中でゆっくりと輪郭を変えていくような音の風景が広がる。クラブ寄りの作風で知られてきた彼だが、本作ではビートをほとんど手放し、淡いパッド、アシッドなシンセ、くすんだ残響がゆっくりと拡散する。90年代のアンビエントが持っていた柔らかな光と陰りを拾い上げつつ、そこに時間の重みと孤独の気配を重ねたような、ひんやりとした質感が全編を通して漂う。過去の残り香を素材にしながら、現代的な孤独と距離感をまとって再構築したような、冷たくも深い〈Stroom〉らしい逸品。

〈Haunter〉周辺で活動してきたCiroVitielloが、〈STROOM〉から届ける2作目のソロ『notes from the air』。民俗音楽の素朴な手触り、電子音の湿った質感、声の存在感がひとつの流れの中で自然に混ざり合い、どこにも属さない独特の音の風景をつくり出している。MartynaBasta、AntoninaNowacka、Heithをはじめとする歌い手や演奏者が参加し、弦、打楽器、アコーディオンなどの生音と、スタジオでの加工や電子的な揺らぎが同じ呼吸で動く。フォークの影が差したかと思えば、サイケの残光やポストロック的な高まりが顔を出し、そこへ電子音のざわめきが重なっていく。ジャンルの境界を意識することなく、音がそのまま形を変えながら進んでいくようで、素朴さと実験性が同時に息づき、空気の中に漂う物語のように音が立ち上がる一枚。

ベルギー版〈Music From Memory〉的なラインナップの再発レーベルから、一癖も二癖もあるカルト的なキュレーションに舵を切った実験的レーベルである〈STROOM.tv〉からの新タイトル!オランダのヴォーカリスト、Noa Kurzweilによるソロ・プロジェクト体制へ移行したVoice Actorと、英国のプロデューサーSquuによるコラボ・アルバムが登場。UKベースやアンビエント・ダブ、サウンド・コラージュなどの要素やレフトフィールドな音楽性を、白昼夢的で甘美な微睡みの感覚へ巧みに落とし込んだ、今年度のヒプナゴジック・ポップでもかなりの怪作!
関西を拠点に活動し、日本のテクノ黎明期を支えた山本アキヲと佐脇興英による日本のテクノ/アンビエント/IDMユニット Tanzmuzik の1994年の名盤『Sinsekai』。YMO的なリリカルさと欧米テクノのミックスによる独自の音楽性を持ち、柔らかく幻想的なサウンドスケープがアルバム全体を包み込んでいる。1994年のリリース当時から「日本テクノの嚆矢」とされ、幻の名盤として語り継がれてきた作品が、リマスターによって音質を現代的にアップデートし、さらにシングルやコンピ収録曲を追加して待望の再発!

ルーマニアのミニマル・テクノ、アンビエントの重要人物で、ダンスミュージックと現代音楽の境界を曖昧にする独自のスタイルで知られるPetre Inspirescuによる、ソロ名義としては5作目となるアルバム『Traces of the wind』。本作は、彼がこれまで追求してきたミニマリズムと現代クラシック音楽の融合を極めて洗練された形で提示しており、一般的なダンスミュージックとは一線を画し、音列技法など高度な作曲方式を取り入れた長編の4曲で構成されている。ダンスフロアから距離を置き、リスナーの内面とじっくり向き合うような、瞑想的かつ構造的な美しさが宿るのが印象的。調律されたオルガンや木管楽器の響き、繊細なエレクトロニクスを駆使し、優美で催眠的な音響世界を描き出している。音像が静かに広がっていくような浮遊感を与える、極上のエレクトロニカ作品。

高田みどりの入門作品の一つとしてレコメンド!国産ミニマル/アンビエント金字塔的傑作『鏡の向こう側』でもお馴染み、もはや説明不要、初期の久石譲プロデュース仕事でも知られるMkwaju Ensembleにも参加、近年のニューエイジ・リバイバルを通じて吉村弘や芦川聡らと並ぶ不動の人気を獲得した作曲家、打楽器奏者である高田みどり(1951-)。1999年にCDリリースされたソロ・アルバム『Tree of Life』が、ハーフスピードマスターを施SI、彼女自身による新しいオーディオファイル・ミックスで世界初ヴァイナル・リイシュー!1998年9月に銀座の伝説的スタジオ〈音響ハウス〉で録音された、ミニマリズムとパーカッシヴ・アンビエントの失われた宝石ともいうべき珠玉の傑作アルバム!本作は中国の二胡奏者、姜建華ともコラボレーションを行った作品でもあり、ファンの間でも人気の高い名曲”Love Song Of Urfa”も収録したキャリア重要作。180g重量盤仕様。
オリジナルは15年に〈CCQSK Records〉よりプライベート・エディションのLPとしてリリースしていた傑作が〈Superior Viaduct〉傘下の〈W.25TH〉よりアナログ復刻!ゼロ年代後半に圧倒的人気を誇ったものの、ギタリストのChristopher Reimerの突然の死によって解散することとなってしまった現代カルガリーの伝説的ノイズ・ロック・バンド、”Women”(当時私も大好きでした...!!)のリード・シンガー、Patrick
Flegelが展開してきたソロ・プロジェクト、Cindy Leeの初期作『Act Of Tenderness』!まさにカタルシス。今は去りし全盛期のローファイ・インディ/ドリーム・ポップへの憧憬、陰鬱と寂寞と不可解・・・在りし日のWomenを思い出すローファイ/ドリーム・ポップ"What I Need"を始め、This Mortal Coil~Cocteau Twinsといった〈4AD〉直系のイーサリアルな世界観とインダストリアル・グラインドが溶け合っていく異形の音像"New Romance"、フィードバックする金切り声、エクストリームなノイズの衝動へとどこまでも駆られる"Bonsai Dream"など、マスターピース満載の傑作ファーストLP!ぜひご体感ください。

John CageやSteve Reich、Brian Enoといった前衛的なヒーローたちの命脈やテープ・ミュージックの伝統を継承し、イージーリスニング〜ファッショナブルになるずっと前のミューザックまであらゆるものをサンプリング、スロウでメランコリックな倍音を通じてスクリュー・ミュージックやヴェイパーウェイヴさえも予言してきたパイオニアにして、アンビエント史に名を残すであろうNYの伝説的ドローン作家、William Basinski。 1982年9月にニューヨーク・ブルックリンのダンボ地区にあった彼の最初のロフトで録音された初期の伝説的な作品『September 23rd』が〈Temporary Residence Ltd.〉からリリース。非常にインスピレーションを与える、影響力のあるカタログとなった作品の初期のエントリーとして最近発掘された音源であり、70年代半ばにバシンスキーが高校時代に作曲したピアノ曲をもとにしたまったく特異な作品となっています。

当店でも長年ベストセラーでもお馴染み現行ドローン界隈でも最高峰の名作家!Maria w Hornと共にカルト名門〈XKatedral〉を主宰。〈Hallow Ground〉や〈Total Black〉〈iDEAL Recorings〉といった重要レーベルから傑出したタイトルを発表してきたストックホルム在住の女性ミニマリスト、Kali Maloneの最新アルバム『All Life Long』が、Stephen O'Malley運営の名レーベル〈Ideologic Organ〉よりアナウンス!2020年から2023年にかけて作曲されたパイプ・オルガン、合唱団、金管五重奏のための音楽集!2019年の画期的なアルバム『The Sacrificial Code』以来となるオルガンのための作品や、Macadam Ensemble & Anima Brassによる声と金管のための作品など、反復と変奏の間の常に変化する緊張感の中で煮えたぎる圧巻の全12曲を収録。Stephan Mathieuの手により〈Schwebung Mastering〉にてマスタリング。Matt Coltonがカッティングを担当。Stephen O’Malleyによるカヴァーフォトを採用と万全の布陣です!8ページのブックレット付属。

当店大大大ベストセラー『The Sacrificial Code』でもおなじみ、〈Hallow Ground〉や〈Total Black〉などといった現行アンダーグラウンドの深遠から極めて優れたドローン/実験作品を繰り出す米国出身/スウェーデン・ストックホルム在住の女性ミニマリスト、Kali Malone。名門〈Ideologic Organ〉からの2022年最新作『Does Spring Hide Its Joy』がアナウンス。Stephen O'Malley(エレキギター)、Lucy Railton(チェロ)という豪華ゲストを迎え、Malone自身が調律したサイン波オシレーターを用いて制作した没入型モダン・クラシカル/ドローン作品!パイプオルガンの調律、和声理論、長時間の作曲の経験が、この作品の出発点となっていて、彼女のニュアンスに富んだミニマリズムは、驚くべき焦点の深さを展開し、リスナーの注意の中に瞑想的な空間を切り開いています。
ニューエイジ~ミニマル史の結晶がまた1枚紐解かれました。Iasosの記念すべき1stと同じく、ニューエイジ/アンビエントの重要レーベル"Unity Records"に残されていたいたという77年のミニマル/ピアノ遺産、Jordan De La Sierraの1stアルバムが現代に復刻です!La Monte YoungやTerry Riley、Pandit Pran Nathら偉大なミニマリストらに影響を受け、米国のアンビエント~宇宙な老舗ラジオ局Hearts Of SpaceのStephen Hillによるプロデュース力もあり、加工や調整されたというよりも、出てくる音はその場の空気を軽やかに取り込んで流れるよう。作品の構成は約25分x4曲からなり、どれも1音1音が儚く、特に4曲目"Sphere Of Sublime Dances"の時間感覚消え去るような、弦と指の動きが目の前からなくなる透明度は本当絶品です。 また宇宙やインド観にも傾倒していたようで、アートワークの端々からも彼の創造空間美学が貫かれています。ジャンル問わず、このような儚い存在の音を発掘させたら流石はNumero。千里眼と丁寧な仕事に圧倒です。


カリフォルニア大学で作曲の博士課程に在籍し、アカデミックな研究と音楽制作を結びつけるマルチ奏者/サウンドアーティスト Ess Whiteley による菌糸ネットワークやリゾーム構造を音楽的に翻訳したアンビエント/実験的エレクトロニクス作品『Mycorrhizal Music』。複数の楽器や電子音が同時に進行し、互いに干渉しながら複雑なテクスチャーを形成。一定の拍子に縛られず、周期的に膨張・収縮するような脈動的なリズム、音が密に絡み合う場面と、急に静寂へと誘う場面を行き来する静寂とのコントラストを通して、複数の音が互いに結びつきながら有機的に広がる、生命の見えないネットワークを模した音響構造を作り出している。自然界の地下に広がる生命の網へと意識が拡がっていく、オーガニックなアンビエント作品。
2026年リプレス!ハウス・ミュージック界のマイルス・デイヴィス。シカゴ~ディープなハウス界隈の名仕事の数々で知られる大重鎮ことLarry Heard (1960-)によるMr. Fingers名義で24年振りのフルアルバムとなる2018年発表の名作。シカゴ・ディープ・ハウスのクラシックとしてあまりにも先駆的なダンス・サウンドのいつの時代でも普遍的な美しさを放っています。
シカゴ・ハウスの巨匠 Marshall Jefferson による瞑想的なアンビエント・ハウス大作と、フランスのベテラン Joakim による2種類のリミックスを収録した『Yellow Meditation For The Dance Generation inc. Joakim remixes』。Ian “Snowy” Snowballとのコラボレーションから生まれた作品で、太極拳や瞑想の要素を反映。Jefferson自身の語りが収録され、心地よくメディテーティブなアンビエント・ハウス。もともとはロン・ハーディーら一部のDJにしか渡されなかった未発表音源が、長尺作品として進化、正式にリリース!シカゴ・ハウスの歴史的文脈と現代的なスピリチュアル音楽を同時に体感できるユニークな一枚!
Deepchord~Echospace周辺の活動で知られるSteven Hitchellによる別名義、Intrusionの金字塔『Seduction of Silence』。2008年に登場し、2014年にはCD2枚組へ拡張された本作から、後半ディスクを中心に初めてヴァイナル化された待望のエディションが〈echospace [detroit]〉より登場。ディープ・ダブテクノの幻影を漂わせる"A Night To Remember"や"Under The Ocean"、Deadbeatの名作ミックス『Radio Rothko』にも収録された"Tswana Dub (Phase90 Restructure)"といった象徴的楽曲に加え、これまで見過ごされてきた"Love In Lofi"や"Never Forget"なども収録。ニューヨークでのライヴ・テイク"Kingston’s Burning Dub"も含め、アーカイヴ的価値と圧倒的な音響体験を兼ね備えた内容。リマスタリングはPoleことStefan Betkeが担当し、深遠な響きにさらなる奥行きを与えています!

かつてProject Pablo名義で活動していたカナダ・モントリオールのプロデューサーPatrick Hollandによる、2015年のカルト的ハウス・アルバム『I Want To Believe』が、〈Verdicchio Music Publishing〉から初のヴァイナル・リイシュー。本作は、当時〈1080p〉からカセットとデジタルでリリースされ、〈Mood Hut〉周辺のアーティストと並び称される浮遊感あるハウス作品として高く評価されてきた。アンビエント的な空間性とバレアリックなメロディ、アナログ的な温かみのあるビートが融合し、柔らかなグルーヴを展開。代表曲「Sky Lounge」や「Movin’ Out」など、感傷的で夢見心地なトラックが並び、Patrick Hollandの初期の音楽的ヴィジョンを再確認できる一枚となっている。アナログテープレコーダーによるシンセや気の抜けたパーカッション、キーボードの繊細なフラッターが随所に散りばめられ、全体を通して感情や空間に寄り添う質感があり、クラブユースのハウスという枠を超えて、ライフスタイルに寄り添う音楽となっており、キッチンでもリビングでも心地よく響く、イージー・リスニングなダンス・ミュージック名作。
カナダ産デジダブの先駆者とも言える才能あふれるプロデューサーN1_SOUNDのデビューアルバムがトロント拠点のダブポップレーベル〈SPIRITUAL WORLD〉より登場!1980年に発売されたローランドの電子楽器インターフェイス「DiN Sync」に由来するタイトルの通りヴィンテージ・シンセ使ったアンビエント、シティポップ好きにもアピールする、ダブの魅力も押さえつつもデジタルとオーガニックの境目を行く新感覚アンビエント・ダブ!スピリチュアル・ワールドらしい瑞々しいアンビエンスと大地を揺るがすようなデジ・ダブのベースラインが組み合わされたサウンドスケープが心地いい一枚!
ジャズの影響を感じさせるハウス、ダブテクノ、バレアリックを展開する、カナダ・バンクーバーを拠点に活動する音楽家、空間音響エンジニアで、レーベル〈Mood Hut〉の創設メンバーであるLocal ArtistことIan WyattによるプロジェクトSlow Riffsの実質的なデビュー・アルバム『Simulacra』。Slow Riffs名義では、より内省的で抽象的なアンビエント、ニューエイジ、コズミック・サウンドを探求。空間と静寂を重視したビートレスで浮遊感のあるサウンドに、Jon HassellやBrian Enoの影響が色濃い宇宙的な広がりを感じさせるシンセや音響処理。リズムよりも音の揺らぎにフォーカスするような、ダブを通過した残響やエフェクトが印象的。哲学的テーマを内包した〈Mood Hut〉のフローティング・ハウス美学を体現する、静謐で深遠な作品。

〈Warp〉や〈Hyperdub〉と並ぶ先鋭的エレクトロニック・ミュージックの一大聖地〈Planet Mu〉運営でも知られるµ-Ziqによる23年度人気作『1977』が待望のリプレス。Meemo Commaもタイトル曲"1977"(C1)に一曲フィーチャリング。その表題は、ノスタルジーを呼び起こすためのものであり、自意識が高まった少年時代の1年間を記録しているとのこと。ブレイクビーツやカオスを排除したMike Paradinas初のアンビエント・アルバムとなる一枚!大変グレートな内容です。
