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8月中旬入荷予定(変更となりました)。アシッド・ハウスとインド古典ヒンドゥスタニ音楽〜ラーガの奇跡的合一。近年ではGlass Beamsがカヴァーする等で益々人気高騰中で、オリジナル盤はインド国内でも18万円は下らない価格で取引されている、あのインド産アシッドハウス名盤が遂に公式リマスター再発!
アメリカでハウスが誕生する以前に、実は既にインドにアシッドハウスが存在していた物的証拠となるにわかには信じがたい物件で、Chip E - Jack Trax"や"Phuture - Acid Tracks"(1985)よりも3年前の1982年に発表されていた作品。1981年に発売直後のTB-303等をシンガポールで入手した後にムンバイへ持ち帰り、独自に操作方法を模索し最終的にそれらの同期方法を発見し、TR-808やTR-303、Jupiter-8等を駆使したアシッド・サウンドを実現。
本人も欧米圏のハウス等は聴いた事が無かったとコメントしている通り、ハウスという音楽自体が認知されていなかった時代にもちろんそんな概念がインドに存在したはずはなく、シンセサイザーを用い新たなダンスミュージックを作り出そうというクリエイティブな精神が生み出した奇跡的フライングとも言える驚愕の内容となっています。ゲイトフォールド・スリーブ仕様、未公開写真多数とライナーノーツを掲載したブックレット付属。MUST!

8月中旬入荷予定(変更となりました)。アシッド・ハウスとインド古典ヒンドゥスタニ音楽〜ラーガの奇跡的合一。近年ではGlass Beamsがカヴァーする等で益々人気高騰中で、オリジナル盤はインド国内でも18万円は下らない価格で取引されている、あのインド産アシッドハウス名盤が遂に公式リマスター再発!
アメリカでハウスが誕生する以前に、実は既にインドにアシッドハウスが存在していた物的証拠となるにわかには信じがたい物件で、Chip E - Jack Trax"や"Phuture - Acid Tracks"(1985)よりも3年前の1982年に発表されていた作品。1981年に発売直後のTB-303等をシンガポールで入手した後にムンバイへ持ち帰り、独自に操作方法を模索し最終的にそれらの同期方法を発見し、TR-808やTR-303、Jupiter-8等を駆使したアシッド・サウンドを実現。
本人も欧米圏のハウス等は聴いた事が無かったとコメントしている通り、ハウスという音楽自体が認知されていなかった時代にもちろんそんな概念がインドに存在したはずはなく、シンセサイザーを用い新たなダンスミュージックを作り出そうというクリエイティブな精神が生み出した奇跡的フライングとも言える驚愕の内容となっています。未公開写真多数とライナーノーツを掲載したブックレット付属。MUST!

8月中旬入荷予定(変更となりました)。アシッド・ハウスとインド古典ヒンドゥスタニ音楽〜ラーガの奇跡的合一。近年ではGlass Beamsがカヴァーする等で益々人気高騰中で、オリジナル盤はインド国内でも18万円は下らない価格で取引されている、あのインド産アシッドハウス名盤が遂に公式リマスター再発!
アメリカでハウスが誕生する以前に、実は既にインドにアシッドハウスが存在していた物的証拠となるにわかには信じがたい物件で、Chip E - Jack Trax"や"Phuture - Acid Tracks"(1985)よりも3年前の1982年に発表されていた作品。1981年に発売直後のTB-303等をシンガポールで入手した後にムンバイへ持ち帰り、独自に操作方法を模索し最終的にそれらの同期方法を発見し、TR-808やTR-303、Jupiter-8等を駆使したアシッド・サウンドを実現。
本人も欧米圏のハウス等は聴いた事が無かったとコメントしている通り、ハウスという音楽自体が認知されていなかった時代にもちろんそんな概念がインドに存在したはずはなく、シンセサイザーを用い新たなダンスミュージックを作り出そうというクリエイティブな精神が生み出した奇跡的フライングとも言える驚愕の内容となっています。ゲイトフォールド・スリーブ仕様、未公開写真多数とライナーノーツを掲載したブックレット付属。MUST!

レア化していた2010年発表の傑作が待望のリプレス!La Monte YoungやSteve Reich、Terry Rileyとも並ぶ、弊店ミニマル四天王なCharlemagne Palestineと、Pandit Pran Nathのコラボレーターでもあるイタリア系アメリカ人女性舞踏家/ライター、Simone Fortiによるコラボ・パフォーマンスを収めた音源『Illuminations』が〈Alga Marghen〉より12年ぶりにリマスタリング仕様で復刻。1970年初頭、モートン・サボトニックからカリフォルニア芸術大学のメディア学科に参与しないかと誘われたパレスタインは、ここでラ・モンテ・ヤングからパンディット・プラン・ナートのカリフォルニア・コンサートのアレンジを依頼されたことをきっかけにフォルティーと出会い、自身の働いていた電子音楽スタジオに彼女を招いて即興セッションを行うことに。本作には、1971年の10月/12月にかけて同所にて録音された3つの作品を収録しています。限定365部。

1969年の電子音実験と1972年のベーゼンドルファー・ピアノ録音を組み合わせた、Charlemagne Palestine の初期思想を鮮烈に示す未発表音源アーカイブ作品『Battling the Invisible』。アメリカ・ミニマリズムが定型化しつつあった時期、Palestine はニューヨークのロフトや廃工場で、サイン波・オシレーター・低周波を使った孤独な実験を続けていた。A面の「Low Sounds 3」は、建物の基礎から響き出すような低周波が15分間持続するドローンで、伝統的な展開はなく、音が空間を侵食していく存在の音楽。Eliane Radigue の瞑想的ドローンを、より荒削りで物理的な感覚に振り切ったような印象すら漂う。続く「Sine Tone Study」は、サイン波が重なり合い、うなり・干渉・ビーティングを生む、音の微細な変化を科学者のような精度で観察する、純粋な音響実験。1972年のベーゼンドルファー録音は、後のストラミングスタイルへつながる重要な橋渡しで、鍵盤を身体的に叩き続け、倍音を飽和させる儀式的アプローチがすでに芽生えている。電子音の純粋な探求から、鍵盤による恍惚の倍音世界への移行点を捉えた、初期Palestine を理解するうえで不可欠な一枚。限定300部
〈Alga Marghen〉から要注目物件が到着。これは前衛音楽好きのみならず、全音楽好きにレコメンドしたい知られざるマスターピース。La Monte YoungやSteve Reich、Terry Rileyとも並ぶ、当店ミニマル・ミュージック四天王ことCharlemagne Palestineと、Pandit Pran Nathのコラボレーターでもあるイタリア系アメリカ人女性舞踏家、Simone Fortiによるコラボレーションを記録した幻の未発表音源が奇跡の出版。この世のものではない天上で深遠な美しさを醸す、フォルティのヴォイスやマントラなどのパフォーマンスはトランスの域にまでも突入したもの。まさに破格です。Meredith Monk、Hildegard von Bingen、Ullaの東洋的な夢の共演を観ているかの様....限定365部。

全ミニマル・ドローン・リスナー必聴のマスターピースが到来。絶対にお見逃しなく。La Monte YoungやAlvin Lucier、Eliane Radigueといった巨匠たちの作品での演奏も知られるチェロ奏者であり、カリフォルニア大学でも教授を務めるCharles Curtisに、Loren Connorsや Lee Ranaldoらのグループにも参加する名インプロ奏者のAlan Licht、そして、ニュージーランドのマルチ奏者/SSWのDean Robertsという3名の猛者たちが99年に残した貴重音源を収めたアルバム『May 99』が〈Blank Forms Editions〉より堂々リリース。1999年春、ドローン、即興演奏、実験的ロックという型破りな組み合わせで11ヶ所で行われた彼らの欧州ツアー。そのコンセプトは毎晩、コンサートの間、持続するサイン波の演奏の中で、即興で一つの楽曲を演奏するというシンプルでありながら、斬新なものでした。本作には、ツアー終了間際にアムステルダムの〈VPRO〉でラジオ番組のために録音された3つの短い作品から選ばれた楽曲を収録。90年代後半に流行し始めたミニマルとロックの感性の衝突の初期の高潮を示すエポックメイキングな一枚!

各地の伝統音楽のフィールドレコーディングにおいて、50年代末から70年代という期間は、各地に伝統がまだ色濃く残っていたこと、外来種である西洋人と現地の方々との相互理解が進んだこと、ポータブルな録音環境の向上、三者全てが同時に成立していた、まさに黄金時代といえます。その時期に西アフリカ、インド、パプワニューギニア、ラオスと広範囲に渡ってCharles Duvelleが残した録音は、一編一編が、その地の人々の叡智のエッセンスが凝縮されているかのようにひっそりと真実の光を放つ宝石のようです。氏のアフリカはベナンでの録音は、地球外知的生命体や未来の人類が見つけて解読してくれることを期待し、1977年に打ち上げられた2機のボイジャー探査機にレコードとして載せられたようですが、それも納得の、完全な交信の音楽です。パプワニューギニアでの録音も海の静謐さを感じさせる神秘的な音楽で、Charles Duvelleという一人の録音家という視点で様々な録音をまとめることで、氏が後世に伝えたかったと思われる音楽の本当の姿がより立体的に立ち現れて来ることも非常に興味深い内容となっています。
ハードカバーの重厚な装丁による書籍には、録音家であるとともに写真家でもある彼の撮った写真が掲載されています。188点のモノクロ写真と、58点のカラー写真を含む296ページに及ぶ大ボリュームで、これはもはやブックレットというよりは写真集といったほうがいいかもしれません(Ocoraのアナログ盤のジャケットも掲載)。民族音楽が好きな方はもちろん、全ての音楽を愛する人に。

シカゴを拠点に活動した独学の作曲家で、ピアノを中心に膨大な量の楽曲を書き、自分の頭の中にある物語世界を音楽で表現していたアウトサイダー作曲家 Charles Joseph Smith。子どもの想像力と大人の作曲技法が混ざったような独特の世界観を持ち、音楽業界やアカデミックな世界の外側で誰にも知られることもなくひたすら自分の世界を作り続けた彼の、特に異彩を放つ楽曲をまとめた決定的アーカイブ『Charles Joseph Smith – Collected Works and War of the Martian Ghosts』。クラシック、SF、ミニマル、電子音楽、そして彼独自のストーリーテリングが混ざり合う非常にユニークな音楽性で、伝統的なクラシックの語法をベースにしながらも、構造は独特で、反復や奇妙なフレーズが続く。どこか懐かしく、しかし奇妙に歪んだ音の風景はどこにも属さない個人的なもの。頭の中の宇宙をそのまま音にしたような、唯一無二のアウトサイダー作品。

シカゴを拠点に活動した独学の作曲家で、ピアノを中心に膨大な量の楽曲を書き、自分の頭の中にある物語世界を音楽で表現していたアウトサイダー作曲家 Charles Joseph Smith。子どもの想像力と大人の作曲技法が混ざったような独特の世界観を持ち、音楽業界やアカデミックな世界の外側で誰にも知られることもなくひたすら自分の世界を作り続けた彼の、特に異彩を放つ楽曲をまとめた決定的アーカイブ『Charles Joseph Smith – Collected Works and War of the Martian Ghosts』。クラシック、SF、ミニマル、電子音楽、そして彼独自のストーリーテリングが混ざり合う非常にユニークな音楽性で、伝統的なクラシックの語法をベースにしながらも、構造は独特で、反復や奇妙なフレーズが続く。どこか懐かしく、しかし奇妙に歪んだ音の風景はどこにも属さない個人的なもの。頭の中の宇宙をそのまま音にしたような、唯一無二のアウトサイダー作品。
1960年代の終わりを象徴する犯罪者であり、同時にカルト的な影響力を持つアウトサイダー・アーティストとしての顔も持つチャールズ・マンソン。1983年、サン・クエンティン州立刑務所内でがポータブル・カセットデッキに録音した弾き語り音源を収めた異色作。収録されているのは、アコースティックギターと声だけのフォーク・スタイルだが、曲というより即興的な語りや独白が多く、背後には囚人同士の会話、物音、トイレの音まで混ざり込む極端なローファイ録音。『Lie』期の若々しい声とは異なり、ここでのマンソンの声は枯れ、より内省的で、時に支離滅裂な諦念と孤独が滲んでいる。時折現れるキャッチーなメロディが、彼の持つ音楽的素養の残骸を感じさせ、それがかえって異様さを際立たせている。完成されたアルバムというより、アウトサイダー・アートの文脈で語られるべきもので、音楽的な成功を夢見た男の成れの果てというよりも、閉じ込められた狂気そのものが漏れ出したような、救いようのない孤独の記録。

Charles Tyler Ensembleによる、1974年にフィンランドで録音の、アメリカのスピリチュアルな即興性と北欧の静謐な空気が交差する独特の音世界を刻み込んだ異色のフリージャズ作品『Voyage From Jericho』。Albert Ayler周辺で活動したサックス奏者Charles Tylerが、ヘルシンキ滞在中に現地ミュージシャンと組んで制作した本作は、荒々しい祈りのようなサックスと、北欧らしい透明感を帯びたリズム隊がぶつかり合いながらも不思議な調和を生み出している。長尺の即興が中心となる構成は、旅というタイトルにふさわしく、音が絶えず形を変えながら流れていく。熱量と静けさが同時に存在する、70年代フリージャズの中でも特にユニークな一枚。

普段は農家として働きながら、ディープ・ハウス・プロデューサーとしての活動も展開している千葉県船橋市在住のHiroyuki Tanakaによるソロ・プロジェクトCharles A.D.による最新カセット作品が〈100% Silk〉から登場。2017年にオーストリアの〈Dream Raw Recordings〉よりデビューして以来、東京のアンビエント・レーベル〈梅レコード〉や〈AvantRoots〉などから作品をリリース。ライブ・ハードウェアを用いたダブ・テクノやアシッド・テクノの作曲を静かに育んできた彼が、5年間にわたるスタジオでの探求を経て構想&録音したアルバム。『West Pontoon Bridge』という表題は、川の河口でボートの上に板を渡した仮設の橋に由来する日本の名所から取られたものであり、同じく即興的かつパノラマ的に展開されていく幻想的で優美なダンス・ミュージック。夕暮れの木々、苔むした滝、海霧に包まれた隠れた寺院といったグラデーションの風景を想起させる、ナイトスケープとチルアウトな雰囲気によく馴染むドリーム/アンビエント・ハウス美盤!
デルタ・ブルースの創始者であり、Robert JohnsonやMuddy Watersなど後のブルースマンに大きな影響を与えた、チャーリー・パットンの代表的録音を収めたコンピレーション『Father Of The Delta Blues: Selections From Paramount Recordings, Vol. 2』。1929〜1934年に米国のレーベル〈Paramount Records〉に残された録音から選曲されており、力強いヴォーカルとギターのスライド奏法、洪水、死、信仰、旅など、当時の南部生活を反映した歌詞というデルタ・ブルース特有の土臭さに満ち溢れた音源集。全曲リマスター済。

元々は2015年にBandcampでデジタルリリースされていたCharlie Megiraのラストアルバム『Boom Chaka Boom Boom』が大名門〈Numero〉より初のヴァイナル・リイシュー!!本作は、彼のキャリアを締めくくる自己反省的な作品で、故郷ベト・シェアン・バレーを離れ、新たな仲間と共に作り上げた。ゴス、サウンド・コラージュ、グランジ、ダークウェーブといったスタイルを探求した15年のキャリアを経て、彼の原点である「サーフ・ノワール」に回帰しており、リバーブがかったギターやサーフ・ロックの疾走感はそのままに、影のあるメロディやゴシック的な雰囲気が入り込んでいる。カントリー・ブルースや不穏なアンビエント、イタリア西部劇風のギターが入り混じる広大なサウンド・パレットを展開。「At The Rasco」や「The Death Dance of the Busty Lifeguard」といった代表曲は、ビートニク風のボンゴリズムを加えた新たな解釈で蘇る。「Smile Now Cry Later」では、「俺たちはすべてを愛に捧げた/他にやることなんてなかった」と歌い、彼の音楽人生の終焉にふさわしいメッセージを残している。

弊店でもコンピレーション・アルバムが大ヒット。当初は50〜60年代に活動していたとされながらそうじゃなかったりと、その多くが謎に包まれているイスラエル出身ベルリン拠点の詩人/ロカビリー・アーティストであり、44歳でこの世を去った夭逝のアウトサイダー・ミュージシャン、Charlie Megira (1972-2016?)。44年という短い生涯の間に50年代のトラッシュ・ロックとサーフ・トレモロ、リヴァーヴの効いたゴスを混ぜ合わせた強烈な音楽を作り上げ、15年で7枚のアルバムを録音したメギラが2013年から2015年にかけて録音したアルバム『Teenage』が〈Numero〉からリイシュー。自身のバック・デュオのBeth She’an Valley Hillbilliesと共に残した破格のアウトサイダー・ガレージ・サイケ/ギター・アルバム!

限定カラーヴァイナル仕様。昨年入荷したカセット版が瞬殺完売。弊店でもコンピレーション・アルバムが大ヒット。当初は50〜60年代に活動していたとされながらそうじゃなかったりと、その多くが謎に包まれているイスラエル出身ベルリン拠点の詩人/ロカビリー・アーティストであり、44歳でこの世を去った夭逝のアウトサイダー・ミュージシャン、Charlie Megira (1972-2016?)。2000年に発表されたデビュー作『Da Abtomatic Meisterzinger Mambo Chic』が〈Numero〉からアナログ復刻。戦後アメリカの楽観主義やツインピークスのサウンドトラックまでも独自のローファイな美学へとヘブライ語と英語のヴォーカルで煮込んだエキセントリックでアヴァンギャルドなナルコレプティック・サーフ・ミュージック。現代のものとはとても思えないオブスキュアすぎる一作!

限定グリーン・カラーヴァイナル仕様。Meditationsベストセラー!アウトサイダー・ミュージックの聖典「Songs in the Key Of Z」にも未掲載!! これぞ、現代のミステリー...未だにその多くが謎に包まれているイスラエル出身の詩人/ロカビリー・アーティストであり、44歳でこの世を去った夭逝のアウトサイダー・ミュージシャン、Charlie Megira。50年代後半から60年代初頭にかけて、ポピュラー・ミュージックから遠く離れた場所でひっそりと活動していた彼の15年間という短い足取りを記録した初のコンピレーション・アルバムが[Numero]から登場!! これまでリリースされた音源の殆どが現在入手困難/高騰状態となっている知られざる音楽家、Charlie Megiraが遺した貴重音源を24曲に渡って収録したダブル・パック。EKOのギター1本を携え、トレードマークのブラック・タキシードへと身を包み、ドローンからサイケ、サーフ・ロック、ゴス・ロック、そのどれとも分類不能な恐るべきサウンドを披露。並みではとても奏でられる響きじゃありません...!! インターネットが世界中へと行き渡った現代でも未だ全貌が解明されていなかったMegiraの数奇な経歴を掲載したブックレットが付属。大推薦!!
