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ゲルニカ活動休止を受け、自己プロデュースで1984年リリースしたソロデビューアルバム。女性の生理をテーマにしたタイトル曲や、バロック曲(パッヘルベルのカノン)に自作詞を付けた「蛹化(むし)の女」を含み、唯一無二の世界観が存分に表現された本作は、彼女を一躍80年代サブカル女王の地位に押し上げた。現在も日本の女性ロック史に刻まれる名盤としての存在感を放っている。
Sun Ra and His Astro Infinity Arkestraによる1969年作『Atlantis』がボーナストラック“Yucatan II”を追加収録してヴァイナル再発。スウィング的なジャズの枠組みから大きく踏み出し、実験性と濃密な音響空間へ向かった重要作。全編を通して漂うのは、未知の領域を探査するような浮遊感と拡張感。Sun Raのアフロフューチャリズム的ヴィジョンが色濃く刻まれた一枚であり、後年の電子音楽やアブストラクト・エキゾ・サウンドの先駆とも言える、古代へタイムスリップするかのような異次元的内容。
史上最高のブラジル音楽家のひとり、エリス・レジーナ。1963年、まだ20歳にもなっていなかった彼女がコロンビア・レコードからリリースした4枚目のアルバム『O Bem Do Amor』が〈Sowing Records〉よりクリアーヴァイナル仕様で再発!アストル・シルヴァによる洗練されたジャズ・アレンジと、魅力的なロマンティック・ソングと躍動的なサンバをベースにしたレパートリーの中で、エリス・レジーナのフレッシュでしなやかな歌声が輝く名盤。後にブラジル音楽史の頂点を極めるレジーナの初期のすばらしい作品!
アシッド・フォーク最大級の大名盤がアナログ・リイシュー。元女優という経歴を持つドイツのシンガーソングライター、Sibylle Baierが1970年から73年の間に残した音源を纏めた2006年発表の伝説的アルバム『Colour Green』がアナログ・リイシュー!牧歌的かつ神秘的な弾き語りの歌とギターがこの上なく素晴らしい、暖かで可憐な極上アシッド・フォーク・アルバム! Vashti BunyanやJosephine Fosterが好きな方にも激激レコメンドの一生モノの一枚!

フィンランドのソウル・デュオPratt & Moodyと、〈Timmion Records〉の名ハウスバンドCold Diamond & Minkによる最新7インチ『Hard Way To Live / You Bring Me Joy』。A面「Hard Way To Live」は、温かいリズムとメロウなギターに乗せて、Pratt & Moodyのソウルフルな歌声がじわりと沁みるバラード。70年代スウィート・ソウルの香りをまといながら、現代的なメロディラインが自然に溶け込む。B面「You Bring Me Joy」は、ゆっくりと立ち上がる映画的なイントロから、ゴスペル風コーラスが広がるディープ・ソウル。レーベルならではのスウィート&ビート・ソウルの核心。

アンビエント・ポストロックの名盤として語り継がれる、TristezaのギタリストJimmy LaValleのソロ・プロジェクトThe Album Leafの2001年作2ndアルバムが、〈Numero Group〉より25周年記念盤としてリマスター再発。オリジナルはTristezaのツアーの合間に制作され、繊細なギター、淡いピアノ、柔らかなシンセ、フィールドレコーディング、控えめなパーカッションが溶け合う、内省的な作品。ギターのアルペジオやピアノのモチーフがゆっくりと重なり、環境音がさりげなく混ざり込む、穏やかな高揚を感じさせるアンビエントとポストロックの間を漂うような質感。25周年盤はオリジナルの構成を忠実に再現しつつ、Adam Gnadeによる新規ライナーノーツと未公開写真を追加したアーカイヴ仕様。

それぞれマルチ奏者であるDana & Alden McWayne兄弟が結成したインディ・ジャズ・ポップ・デュオ、Dana & Alden。デビュー・アルバム『Quiet Music For Young People』が当店でもスマッシュヒットを記録している中、最新セカンド・アルバムとなる24年度最新作『Coyote, You're My Star』が〈Winspear〉からアナログ・リリース。デビュー・アルバムとそのリード・トラック”Dragonfly”(TikTokで30万回再生され、1000万回以上ストリーミングされた)の成功に続き、Jared Solomon (Sza, Remi Wolf, Teezo Touchdown)を起用した2枚目のアルバムであり、Z世代とデジタル時代の美学と体験を融合させた要注目のジャズ・ポップ作品となっています。

Erik SatieやEmahoy Tsegué-Maryam Guébrou、高木正勝の「Marginalia」などのファンにもレコメンド!アンビエント・フォーク好きなら要チェックの一枚。インディフォーク系名門〈Orindal Records〉にも作品を残すシカゴ出身のシンガーソングライター、Gia Margaretが2023年度最新作『Romantic Piano』を〈Jagjaguwar〉から発表!自然の中での孤独、癒しと教えを齎す自然の力など、ロマン派の詩人たちの崇高なテーマに捧げられた、牧歌的で可憐なフォーキー・アンビエント傑作!

バンダラル・ンガドゥ・デルタの女王による、オーストラリア先住民のブルース、カントリー、ゴスペル。広く愛されるワルマチャリ族の長老であり、教師、人権擁護者、環境活動家であるKankawa Nagarraの録音を収録したアルバムが、〈Mississippi Records〉と〈Flippin Yeah Records〉により共同リリース。北西オーストラリアのグーニヤンディ族とワルマチャリ族の伝統的な土地に生まれ、文化的儀式で部族の歌に洗礼されながら育ったカンカワ。家族から離れて宣教師になったとき、彼女は聖歌隊から賛美歌とゴスペルを教わりました。彼女が働くために送られた牧場のリースでは、カントリー・ミュージックがいたるところにあり、駅の蓄音機では初めてロックンロールを耳にすることに。そして、それから何年も経ってから、西オーストラリア州ダービーの店の外で立ち止まって、路上ミュージシャンの演奏を聴いた時に出会ったブルースの演奏に目覚め、これらを曲にしていくことになったようです。故郷である西オーストラリア州ワンカチュンカ近くでライブ録音されたこれらの12曲は、夜の虫の羽音と昼間の鳥の鳴き声をバックに、カンカワの音楽経験全体の断面を提供するものとなっています。人生の苦難と彼女が大切にしている土地の略奪についての、ユーモラスで温かくリアルなレコード。アーティストによる翻訳、ストーリー、トラックノートを掲載した4ページのブックレットが付属。

ノスタルジックな深夜の音楽。20世紀前半のギリシャで流行した大衆歌謡であるレベティコの偉人であるGiorgos Katsarosによるスティール弦ギターとヴォーカルによる、時代を超えた魅力を放つ素晴らしい演奏をコンパイルした画期的編集盤が〈Mississippi Records〉と〈Olvido Records〉の共同でリリース。Katsarosの現存する初期の64の録音からリマスタリングされた貴重な10曲をセレクトした一枚。催眠的なメロディーが、親指で弾くベースラインの反復に支えられ、その深く悲しげな声が響き渡っています。
フォークを土台にしながらも、サイケデリック、トロピカルなラテン音楽、ローファイ・ポップ、そしてヒッピー的な精神世界を溶け合わせた、とびきり自由で奔放な作品『Cripple Crow』。アシッド・フォークを21世紀にアップデートしたかのような、2005年に〈XL〉から発表されたデヴェンドラ・バンハートの名作は、「Freak Folk」や「New Weird America」といったムーブメントの先駆けとして、当時のインディ・フォークに大きな影響を与えた。今回、そのリリースから20周年を記念してデヴェンドラ自身の新レーベル〈Heavy Flowers〉から初の再発盤が登場。オリジナル2LPに加え、クリア・グリーン・スモーク仕様のボーナスLPを追加した全3枚組仕様。ボーナスLPには未発表デモ5曲、未発表ライヴ2曲、当時録音された埋もれた名曲1曲、そしてB面トラック1曲の計9曲が収録。デヴェンドラならではの子どもじみた無垢さと老成したスピリチュアリティが再び!

2026年リプレスです!Grouper meets Carla Dal Forno & アイリッシュなエキゾ・フォーク傑作!ロンドンのアンダーグラウンドシーンを代表する人気オンラインラジオ〈NTS Radio〉にもミックスを提供している(Durutti ColumnやSuzanne Kraft、Michael O'Shea等かけてました!)アイルランド・ダブリン拠点の新鋭シンガー/ミュージシャン、Maria Somervilleによる2019年の傑作LPが同年のライブ音源を追加した新エディションにて登場!フォーク・ミュージックを土台にポスト・パンクやトラディショナルなアイリッシュのモチーフ、ヒプノティックなドローンなどを掛け合わせ、オリジナリティ溢れる世界観を確立した一枚。Grouperも前述のミックスに使用していましたが、テン年代初期に興隆を見たドローン・ムーブメントへの憧憬、バレアリック&アイリッシュな夢見心地のフィーリングが詰め込まれた傑作。消え入るようなその歌声もこの世からはみ出した美しさです。

Kendra Morrisが、最新アルバム『Next』から人気曲「Flat Tire」を7インチでシングル・カット。60年代ジャマイカのオールドレゲエに影響を受けた一曲で、ヴィンテージ機材とTascam 388を使った温かいアナログ質感が魅力。The Black Keysでも知られるRay Jacildoがピアノ/オルガンで参加し、レトロ・ソウルとレゲエの心地よい揺らぎが溶け合う。B面には、Paul Cherryによる本格的な ダブ・ミックスを収録。60年代クラシック・ダブの手法を踏襲した仕上がりで、Kendraのボーカルは断片的に残され、音の余白がグルーヴを生むスモーキーな世界観。

静けさの中に満ちてくるようなTristezaの夢幻的なポスト・ロック作品『Dream Signals in Full Circles』が四半世紀の時を経て〈Numero〉よりリイシュー。1999年にリリースされた当時はあまり注目を集めなかったものの、その後静かに支持を広げ、今やジャンル内ではカルト的存在となっている。サンディエゴ出身のTristezaは、Explosions in the SkyやDo Make Say Thinkなどと並ぶインストゥルメンタル・ポスト・ロック黎明期のバンドの一つで、本作は、エコーをまとったギター、柔らかく跳ねるリズムセクション、ゆったりと空間に溶けていくようなメロディが特徴的。決して劇的ではなく、感情の波を穏やかに描くような構成で、儚くも深い余韻を残す。きらめきと哀愁が交差するそのサウンドは、今聴いてもまったく色褪せていないどころか、むしろいまにこそ沁みるものがあると思わせる一枚。
James Brown 直系のハード・ファンクをベースにしながら、重厚なホーン、鋭いギター、強烈なグルーヴを武器にしたディープ・ファンクの代表格として知られている、1960年代後半から70年代初頭にかけて活動したテキサス州サンアントニオのバンドMickey & The Soul Generation。彼らが残したシングル音源や未発表曲をまとめた、レアグルーヴ・ファンの間で長年語り継がれてきた名コンピレーションを大名門〈Numero〉が再発。1969〜1972年のシングル音源を中心に、未発表曲や別テイクを含めて収録。バンドの全盛期の一曲目から最後までテンションが落ちない生々しく濃厚なファンクネスを満喫できる一枚!
某〈Pitchfork〉でも7.8と好スコアを獲得していた作品。名門〈Numero Group〉が2011年に発表していた人気作が久々のリプレス。『Eccentric Funk』や『Soul Spectrum Records Vol. 1』といった数々の傑出したコンピレーションにもピックされたアメリカのソウル・シンガー/ソングライター、Willie Wrightが1977年に残した幻の一枚『Telling The Truth』の再発盤!この上なくメロウかつグルーヴィーなソウル・ミュージックが満載です。
オリジナルは1998年リリースの、USインディーシーンの大御所Yo La TengoとJad Fairによる異色のコラボレーション・アルバム『Strange But True』。本作の最大の特徴は、言葉のテーマ設定にあり、アルバムのすべての曲名は、「奇妙だが真実」というタイトルが示す通り、突飛で信じがたいような新聞の見出しから取られており、Jad Fairが歌詞を担当し、ユーモアとシュールさに満ちた独自の物語世界が展開される。Jad Fairは、ナイーヴで即興的なローファイ・アートロックの先駆者で歌というより語りに近い、ユニークなボーカルスタイルは本作でもその魅力を存分に発揮している。一方、Yo La Tengoは各曲に異なる音楽スタイルでアレンジを加え、ローファイからサイケ、ドリームポップまで幅広い音像を展開。Jad Fairの突飛なアイデアを、Yo La Tengoが音楽的に包み込んでいるような、他に類を見ない奇妙だけど、クセになる一枚。
当店の馴染みの〈Numero Group〉が誇る名シリーズ〈Eccentric Soul 45s〉からの2013年リリース以降、レア化していた一枚が待望のリプレス!Jerald “Bump” Scottなる人物が率いた知られざるカンザスシティのソウルスイーパーBump & the Soul Stompersによる激レアな音源2曲をカップリングしたシングル盤!一瞬、Delfonicsの“Do You Remember”を彷彿とさせる、"I Can Remember"、ローライダー・ソウル・ファンのハートを掴む"Standing On The Outside"をそれぞれ収録。

デビュー作『In Green We Dream』で注目を集めたアメリカのオルガントリオ Parlor Greensによる2ndアルバム『Emeralds』。Adam Scone、Jimmy James、Tim Carmanらいずれもファンク/ソウル/ジャズの現場で活躍する熟練者3人が作る、感染力のあるファンキーなインスト作品で、グルーヴ、ソウル、ジャズの要素が自然に溶け合い、〈Colemine Records 〉らしい温かみと職人技が光る作品になっている。Jimmy Smith や Shirley Scott などのヴィンテージ・オルガンジャズの精神を現代のファンク感覚でアップデートした成熟した作品。

当店でも大人気、「シネマティック・ソウル」とも評される独自の音楽性で知られるニューヨーク拠点のインストゥルメンタル・ファンク/ソウル・バンドであり、人気レーベル〈Big Crown Records〉の代表的な存在ことEl Michels Affairの、坂本慎太郎氏も参加した最新アルバムのインスト版が登場!ファンク/ソウルを軸にしながら、都会的でブリージンな空気感、そよ風のような軽やかさをまとったインディ・ポップ・ソウルが花開く極上の一枚。真夏の街角に寄り添う、瑞々しいサウンドスケープと時代を越える音楽的洗練があります。

RSD2026限定リリース。フライング・ロータスの革新的なプロダクションの原点、シーンに衝撃を与えたデビュー作が20周年を記念し〈Brainfeeder〉よりリマスター再発!!エンボス加工のゴールド・メタリック・スリーブに収められた、ゴールド・スプラッター・ヴァイナルの超豪華仕様!!
各メディアが賛否を交えつつも強烈な個性を打ち出した、フライング・ロータスの衝撃的デビュー作が待望のリマスター再発!!本作は自身の生まれ年にちなんだ作品名となっており、オリジナル盤は2006年に〈Plug Research〉から発売された。中古市場では高騰していた作品であり、自身が主催する〈Brainfeeder〉からの再発は、ファン待望のリリースといえる。
ジャズからジャパニーズ・シンセポップ、アフロ・キューバン・リズム、歪んだゲームサウンドまでを大胆に継ぎ合わせた音像は、単なるインスト・ヒップホップの枠を軽々と突破。温かく有機的でありながら、円環的に構築されたビートは中毒性抜群で、聴くほどに深みを増していく。
マッドリブ的ジャジー感覚、J・ディラ譲りのダスティなグルーヴ、さらにサイケデリックなテクスチャーが融合したそのサウンドは、“コズミック・アンダーグラウンド・ヒップホップ”と称されるにふさわしい完成度を誇る。後の傑作群へと連なる美学をすでに提示した、後のキャリアにつながる記念碑的一枚。
本リリースに際してはダディ・ケヴがリマスターを手がけ、エンボス加工を施したゴールド・メタリック・スリーブに収められたゴールド・スプラッター・ヴァイナルの豪華仕様となっている。
Flying Lotus
この20年にわたり、ロサンゼルス出身のフライング・ロータスは、21世紀の音楽を形作り、影響を与え続けてきた。LAで育った彼は、アリス・コルトレーンやマリリン・マクロード (Marilyn McLeod)といった音楽界の伝説を家族に持つ、豊かな芸術的環境に身を置きながら成長し、ビートメイキングからアニメまで幅広い興味を育んだ。2000年代後半には、ジャズ、ヒップホップ、そして未来的で捉えどころのない要素を融合させるその才能によって、LAの名門シーン"Low End Theory"をはじめとする音楽界で確固たる地位を築いた。
〈Warp Records〉から発表された作品群にはデヴィッド・リンチやエリカ・バドゥらが参加し、ケンドリック・ラマーの歴史的作品『To Pimp A Butterfly』にもプロデューサーとして関わっている。また自身も〈Warp Records〉に所属する一方で、レーベル〈Brainfeeder〉を設立し、サンダーキャット、ジョージ・クリントン、カマシ・ワシントン、ハイエイタス・カイヨーテといったグラミー級アーティストの作品を世に送り出してきた。
音楽だけでなくビジュアル面でも高く評価されるフライング・ロータスは、精巧な映像投影や3Dアニメーション、前衛的なライティングを駆使したライブパフォーマンスでも知られる。そのビジョンは映像作品にも及び、近年では活動の幅をさらに拡張。ホラー・アンソロジー『V/H/S 99』では一編の脚本・監督・音楽を担当し、アーロン・ポールとエイザ・ゴンザレス主演の映画『Ash』では監督兼作曲を務めた。さらにNetflixアニメ『Yasuke』の音楽制作・エグゼクティブプロデュースや、Appleのマジック・ジョンソンのドキュメンタリー『They Call Me Magic』のテーマ曲も手がけている。
2024年秋には、ハウス志向のEP『Spirit Box』をサプライズで発表。ジャンルや表現手法に縛られないその姿勢は、彼がいかに予測不能で多才なクリエイターであるかを改めて示している。
RSD2026限定盤!Public Image Ltd.脱退後、独自のダブ/ポストパンク路線を切り開いたJah Wobbleの初期ソロ期をまとめたアーカイブ作品。1983〜1986年に自身の〈LAGO Records〉から発表した12インチ音源を中心に構成された、Wobbleサウンドの原点を一望できる重要コンピ。深く沈み込むベースラインを軸に、エコー、パーカッション、シンセが浮遊するダブの構築美。そこにポストパンクの硬質なビート感と、中東〜アジアの旋律を思わせる民族的なフレーズが交差し、都市と砂漠が同居するような独特のサウンドを生み出している。後のInvaders of the Heart名義へとつながるグローバル・ビート、ダブ・フュージョンの萌芽がすでに明確で、12インチ文化特有のロングミックスやバージョン違いも多く、じわじわと変化していく反復の醍醐味が味わえる一枚。
