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Nosaj Thing - Continua (Crystal Clear Vinyl LP+DL)LuckyMe Records
¥4,008
ケンドリック・ラマーやチャンス・ザ・ラッパーのプロデュースで知られ、日本でも真鍋大度とのコラボなどで人気を集めるLAの重要プロデューサー、ノサッジ・シングが5作目となる最新作『Continua』を〈Lucky Me〉よりリリース。
前作『Parallels』から5年振りとなる本作には、豪華ゲスト陣が多数参加しており、韓国の人気バンド、ヒョゴをはじめ、トロ・イ・モア、カズ・マキノ (ブロンド・レッドヘッド)、サーペントウィズフィート、サム・ゲンデル、ジュリアナ・バーウィック、パンダ・ベア、コビー・セイ、マイク・アンドリュース、スローソン・マローン、ピンク・シーフ、アイドレスなどが集結している。
また、アルバムジャケットにはヒップホップ・カルチャー中心の写真を撮ることで知られるフォトグラファー、エディ・オットシェールによって撮影されたオープンロード写真を採用し、写真の世界観からもインスピレーションを受けたという。
映画音楽のようなサウンドスケープと、ノスタルジックな雰囲気を纏い、特別なムードを生み出すエレクトロニックなサウンドが展開される。
前作『Parallels』から5年振りとなる本作には、豪華ゲスト陣が多数参加しており、韓国の人気バンド、ヒョゴをはじめ、トロ・イ・モア、カズ・マキノ (ブロンド・レッドヘッド)、サーペントウィズフィート、サム・ゲンデル、ジュリアナ・バーウィック、パンダ・ベア、コビー・セイ、マイク・アンドリュース、スローソン・マローン、ピンク・シーフ、アイドレスなどが集結している。
また、アルバムジャケットにはヒップホップ・カルチャー中心の写真を撮ることで知られるフォトグラファー、エディ・オットシェールによって撮影されたオープンロード写真を採用し、写真の世界観からもインスピレーションを受けたという。
映画音楽のようなサウンドスケープと、ノスタルジックな雰囲気を纏い、特別なムードを生み出すエレクトロニックなサウンドが展開される。

Jogging House - Face (CS+DL)Dauw
¥2,158
現行アンビエント界を代表する〈Kranky〉印の名作家Benoit Pioulardとのコラボレーションを果たした人物であり、数々のカセット作品で近年急速にその支持者を増やしてきたフランクフルト発の人気アンビエント・アーティストJogging House。ベルギーのアンビエント系レーベル〈Dauw〉からは、2023年度最新作『Face』がカセット・リリース。暖かなサウンドスケープが柔らかで遊び心溢れるメロディと溶け合う、Jogging Houseならではの濃密なアンビエント/ドローン体験!限定150部。Ian Hawgoodによるマスタリング仕様。

Lex (de Kalhex) - Rogue Hill (LP)Menace
¥4,787
まさに日本的な環境音楽/アンビエントの静寂感とインストゥルメンタル・ヒップホップの奇跡的な合一といえる大傑作!フランス・パリの〈Akromégalie Records〉の共同設立者としても知られ、フランスのヒップホップ・グループのKalhexの1/3としても活動するヴィジュアル・アーティスト、プロデューサー、MCのAlex Besikian aka Lex (de Kalhex)が、東京とパリに拠点を置くレーベル/コレクティブであり、プロデューサー/DJのMidoriが運営する〈Menace〉から最新作『Rogue Hill』をアナログ・リリース。前作『Cairn』から4年ぶりとなった5枚目のアルバム。2018年6月に前作のリリースと東京での初のドローイング個展のため、一か月日本に滞在した際、ギャラリーに行く途中に毎日通った建物である「Rogue Hill」の名前や、当時日本の中古屋で探し回った日本のアンビエントやバレアリック、ニューエイジのCDなどの記憶からトーンと方向性が決められたとのこと。デモ曲のほとんどは2019年8月の娘の出産前に出来上がったもので、タイトルの多くは、この人生のメイン・イベントに言及したものとなっています。

Jogging House - Fiber (CS+DL)Seil Records
¥1,948
昨年秋の人気作を漸くストック!現行アンビエント界を代表する〈Kranky〉印の名作家Benoit Pioulardとのコラボレーションを果たした人物であり、数々のカセット作品で近年急速にその支持者を増やしてきたフランクフルト発の人気アンビエント・アーティストJogging Houseによる2022年度ソロ・カセット・アルバム『Fiber』が自身の〈Seil Records〉から登場。幻想的で耽美な遠くの景色を漂いっぱなしなアンビエント・エレクトロニカ/ドローン系望郷音楽の傑作アルバム。届かないが故の奥行きと美しさを感じさせてくれる、ジャケット写真通りの音景色がどこまでも広がっていきます。限定300部。

Benoit Pioulard & Jogging House - Communiqué (CS+DL)Not On Label
¥1,948
昨年秋の人気作を漸くストック!全アンビエント・ドローン好きにレコメンドします。大名門〈Kranky〉や〈Dauw〉からの作品も知られる、夢見心地なアンビエントを作らせたら向かうとこ敵無しの名作家Benoit Pioulardと、近年急速にその支持者を増やしてきた、数々のカセット作品で知られるフランクフルト発の人気アンビエント・アーティストJogging Houseによる共作アルバム『Communiqué』が自主カセット・リリース。互いのリスペクトと冬の静寂のなかで育まれた、アメリカとドイツの大西洋を越えたコラボレーションを収めた作品。温かな春の到来へのまなざしと幻想的な郷愁を感じさせるドローン・アンビエント系望郷音楽の珠玉の傑作盤。限定300部。

Andrew Chalk - Light Of The World (CS)Faraway Press
¥2,106
OrganumのDavid JackmanやNew Blockaders、Giancarlo Toniuttiといったノイズ・レジェンドたちとのコラボレーションでも古くから知られる、英国にて孤高にドローンを造り続ける巨匠であり、Christoph Heemannとの伝説的プロジェクトMirror(1999-2004)の活動でも知られている重鎮Andrew Chalk。自身の主宰する名門〈Faraway Press〉からの最新ソロ・カセット『Light Of The World』をストックしました。〈Impression Lointaine〉で2012年に録音された音源を全3曲収録。

Andrew Chalk - The End Times (CS)ICR
¥1,896
OrganumのDavid JackmanやNew Blockaders、Giancarlo Toniuttiといったノイズ・レジェンドたちとの仕事でも古くから知られる、英国にて孤高にドローンを造り続ける巨匠。Christoph Heemannとの伝説的プロジェクトMirror(1999-2004)の活動でも知られている重鎮Andrew Chalkの2022年10月発表の最新アルバム『The End Times』がColin Potter主宰の〈ICR〉よりCD&カセット・リリース。幻想的な郷愁と温かなアンビエンス息づく彼岸の地の音楽が全13曲収録されています。Denis Blackhamによるマスタリング仕様。

Andrew Chalk - The End Times (CD)ICR
¥2,112
OrganumのDavid JackmanやNew Blockaders、Giancarlo Toniuttiといったノイズ・レジェンドたちとの仕事でも古くから知られる、英国にて孤高にドローンを造り続ける巨匠。Christoph Heemannとの伝説的プロジェクトMirror(1999-2004)の活動でも知られている重鎮Andrew Chalkの2022年10月発表の最新アルバム『The End Times』がColin Potter主宰の〈ICR〉よりCD&カセット・リリース。幻想的な郷愁と温かなアンビエンス息づく彼岸の地の音楽が全13曲収録されています。Denis Blackhamによるマスタリング仕様。

Abunai - Chrysalis (LP)Tartelet Records
¥3,472
〈PPU〉や〈Second Circle〉、〈Omega Supreme〉〈Arcane〉辺りのファンにレコメンドなモダン・ファンク/ダウンビート系の聖地であり、Space GhostやNelson Of The Eastなどの人気アクトでも知られる〈Tartelet〉からは、カリフォルニア州オークランドを拠点とするマルチインストゥルメンタリストABUNAIのセカンド・アルバム『Chrysalis』が登場。スローなテンポ、ドリーミーなテクスチャー、影のあるメロウなヴォーカル、そして豊かなシンセサイザーによる極上のドリーム・ポップで、Tame Impala、Khruangbin、坂本慎太郎、James Blakeのファンももちろん必聴な一枚です!限定500部。

Guerrinha - Cidade Grande (LP)Confuso Editions
¥3,876
〈Omega Supreme〉や〈Arcane〉〈PPU〉〈Star Creature〉〈Second Circle〉〈Apron〉辺りのファンには超レコメンドなブラジルのカルト・モダン・ファンク/シンセ・ブギー系レーベル〈40% Foda/Maneirissimo〉からの作品も知られる同国・リオデジャネイロのプロデューサー、Guerrinhaによる最新フルレングスが〈Confuso Editions〉からアナログ・リリース。2018年の自主製作LP作品『Wagner』から4年ぶりとなるフル・アルバムが登場!オフィスビルの下品なエレガンスと、就寝時間を過ぎて携帯ゲームの画面以外真っ暗な自分の子供部屋の静けさに、同時に包まれているような、センチメンタルと中毒に包まれる、アウトサイダーなモダン・ファンク盤。限定400部。

Ekkehard Ehlers - Plays (2LP+DL)KEPLAR
¥5,631
昨今エレクトロニカ/音響系を中心にゼロ年代電子音楽の再評価を推し進めているベルリンの名所〈Keplar〉から新着物件!ドイツ・フランクフルト生まれ、ベルリン拠点の実験的電子音楽家であり、90年代後半には、〈Mille Plateaux/Force Inc.〉にも勤務してそのサブ・レーベル〈Ritornell〉を運営。〈Staalplaat〉や〈En/Of〉、〈Staubgold〉などから傑出した作品を送り出してきたEkkehard Ehlers。2001年から2002年にかけて発表した『Plays』シリーズをコンパイルしたCD作品が、新装アートワーク仕様で初のアナログ再発!プロデューサーとして参加したStephan Mathieu(B2)の楽曲も収録。Anka Hirsch(チェロ)、Joseph Suchy(ギター)がゲスト参加。Robert Johnson、John Cassavetes、Albert Ayler、Cornelius Cardew、Hubert Fichteといった先人たちへの敬意を表した、幻想的なグリッチ・アンビエント/エレクトロアコースティックの傑作。Rashad Beckerの手により〈Lupo〉にてマスタリング。ゲートフォールド・スリーヴ仕様。限定500部。

Chihei Hatakeyama - Live at Commend (CS+DL)Rvng Intl.
¥1,971
「24年前の自分と今の自分、その間に生まれた時間に彩られたこのライブには、そんな感慨があふれています。演奏中、若き日の自分がそばにいるような、スターウォーズの亡きジェダイが語りかけてくるような、そんな感覚を覚えました。」20年近いキャリアを誇る本邦のアンビエント/ドローンの重要作家として〈Kranky〉や〈Room40〉、〈Home Normal〉など数々の名門に名を連ねてきただけでなく、自身は〈White Paddy Mountain〉のレーベル・オーナーとしても活動。AsunaやMachinefabriek、Family Basik、Satomimagae、Federico Durandといった非常にユニークな作家たちを送り出してきた畠山地平 (Chihei Hatakeyama)。30分超えの長編楽曲2曲を収めた最新カセット・アルバムがブルックリンの良心〈RVNG〉から到着!ニューヨーク・マンハッタンのロウアー・イースト・サイドにある旧〈Commend NYC〉のスペースで行なったパフォーマンスを収めたライブ音源であり、90年代後半に初めてNYを訪れた際の若かりし日の自分の亡霊との対話からインスピレーションを得た珠玉のアンビエント作品。Maxime Robillardによる録音。畠山氏自身によるマスタリング仕様。限定150部。

Zabelle Panosian - I Am Servant of Your Voice: March 1917 - June 1918 (CD+BOOK)Canary Records
¥4,167
当店でもおなじみ、名門〈Mississippi Records〉からリリースされたコンピレーション『String Of Pearls』のセレクトでも知られる世界的SP盤収集家 Ian Nagoskiが運営する、ボルチモアを拠点とする20世紀初頭、78回転盤時代の非英語圏の音楽のリイシューに特化したレーベル〈Canary Records〉から20世紀初頭の最も重要なアルメニア人歌手の一人であるZabelle Panosianの作品が登場です。本作は、デザインをJohn Hubbardが手掛けた80ページの本とCDが収録されています。本には50枚以上の写真が掲載!CDは、1917年から18年にかけてニューヨークでレコーディングされた音源、21曲で構成されています。2011年に〈Tompkins Square〉からリリースされた『To What Strange Place』で紹介され本作にも収録された「Groung」という楽曲についてNick Caveは”幸運にもそれを聞くことができた人たちの息を奪う秘密の歌だ”と表現しているほど魂を揺さぶる珠玉の名曲。類まれな教養ある声を持ち、演奏家として世界を巡り、アルメニア移民の文化生活、アルメニア芸術歌曲の高揚、アルメニア虐殺の生存者の救済に大きく貢献した女性の生涯と仕事をアーカイブした貴重な価値ある作品です。
Arovane - Atol Scrap (2021 Remaster) (2LP+DL)KEPLAR
¥3,697
90年代後半、Torsten Pröfrock(Dynamo)が立ち上げた聖地〈DIN〉からリリースを始動、MonolakeやPoleらと並び、ドイツから発信されるIDM/グリッチ・サウンドの質の高さを世界へと知らしめた才傑Arovane。Giuseppe IelasiやFrank Bretschneider & Taylor Deupree、Vladislav Delayなどの作品も再発している〈Keplar〉からは、元々はCDオンリーで発表されていた99年産IDM大傑作盤『Atol Scrap』が初アナログ復刻。まさにタイムレスというべき珠玉の音世界が余すところなくパッケージされた、クリスタルでノスタルジックなエレクトロニカ/アンビエントの過小評価されたといっても決して過言ではないマスターピース。これからももっと多くの音楽好きの心に傷を残し続けていくべき奇跡の一枚です。〈Dubplates & Mastering〉にて、Kassian Troyerの手によりリマスタリング/アナログ・カット。
