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Tapes + 7FO - Live 電気爆発 (CD)
Tapes + 7FO - Live 電気爆発 (CD)Em Records
¥2,200
噂が噂を呼ぶあのTapesと7FOの二大天才バクハツ共演ライブ!!! ダンスホールレゲエとエクスペリメンタル/ニューエイジ/サイケデリックが接合した奇跡のハイパーエレクトロニックDUBセッション!!!

ナードも絶賛のミアクスマ・フェスティバルでTapesと7FO( ななえふおー)が今夏行った衝撃のDUBセッションは、Resident Advisorでも「Meakusma Festival 2019: Five key performances」に選出され話題になったが、その衝撃の余韻さめやらぬ中、大注目のライブ・アルバムが登場!! お互いの音楽をリスペクトしあうTapesと7FOは2017年の日本ツアーでパフォーマンス相性の良さを確信。Rezzettのメンバーとしても大活躍するTapesのイギリス的エッジーな切れ味と、DOPINGを疑うほどユルい7FOのニッポン的侘び寂びDUBセンスがダンスホールレゲエという共通ファクターを通じて電気的に爆発。しかしただのエレクトロニックではなく、アナログ機材を幾つも通した独特な音加工はキラキラ・サウンドが溢れるエレクトリック・ミュージック界にあってはまさに異色。Tapesのデジタル・レゲエ・クラシックに新アレンジを施したトラック、ゲーム音楽をDUB化した「Tetris Dub」他新展開をみせるキラー構成で、更にラストに登場するイージーリスニングDUB(?)新曲「Summer Jam」の爽やかに病んだ音楽マジックには昇天必至!こうしたジャンルでライブ音源がリリースされること自体が稀であり、本作はCDフォーマットこそが最適!

+装丁デザイン:The Tapes Design(題字考案:7FO)
+見開き紙ジャケット
Tapes -  Photos of my Frog EP (12")Tapes -  Photos of my Frog EP (12")
Tapes - Photos of my Frog EP (12")Jahtari
¥3,758

2009年の『Hissing Theatricals』EPで注目を集めたUKのトラックメイカーTapesによる8ビット・ゲーム音楽とデジタル・ダンスホールを融合させたユニークな作品『Photos of my Frog EP』。サウンドシステム向けに設計されたダンスホール・トラックと、一部その8ビット・バージョンを収録。カエルの鳴き声やシャッター音などのフィールド録音を散りばめた、遊び心あふれる音作りに、任天堂風のチップチューン・サウンドと重厚なベースライン、スペーシーなシンセが融合。デジ・ダブファンはもちろんんこと、ヴェイパーウェイブ、ゲームミュージック好きにもアピールする、Tapesの遊び心と音響センスが炸裂したカエルとゲームとダンスホールの奇妙で楽しい世界。サウンドシステムでも、ヘッドフォンでも、思わずニヤリとしてしまう一枚。

Tapes - No Broken Hearts On This Factory Floor (CD)
Tapes - No Broken Hearts On This Factory Floor (CD)Em Records
¥2,200
熱さも音の深さも裏返しひっくりかえし刻み込むテープ・ダブ! Meeuw MuzakにJahtari、Astro:DynamicsやSex Tags Amfibiaなんかから作品を流し、地下電子~ダブ道の狂人として名を馳せてきた英プロデューサーTapes。なんとEM Records x Corner Stone Musicという大阪の2大レーベルの手によって、遂に1stアルバムが発売!!!

カセットテープを制作に活用するロンドンのトラック・メーカー、テープス初のフル・アルバムが、エム・レコードと新進気鋭のレゲエ・レーベル、コーナーストーン・ミュージックの共同プロデュースで登場!!!!!!

ヒスノイズまみれの独自のローファイな質感とタフでメロディアスなベース、独特な音バランス、スプリング・リバーブで処理されたダビーなリズムボックスの響きは、まるで未発見の80s デジタル・レゲエ/ダンスホールを発掘したかのようであり、実験的ベースミュージックのようでもある。出現した当初はマジに半ば狂人じゃなかろうか?と不安がられた程のマッドぶりを発揮してきたTAPES だが、少部数プレスの7 インチが多くインディー配給ゆえに正体は謎だらけ。今も限られたオーディエンスの耳にしか入っておらず、作品を聴くにもハードルが高かった。

今回の1st フル・アルバムはそんなストレスを吹っ飛ばし、彼が名刺代わりの代表作と公言する内容で、あのJahtari(ジャータリ)や自身のレーベルからリリースされていた現在入手困難な旧作に、新録・初出曲を多数加えた全16 トラックの構成。しかも、既出音源は全て元マスターから加工し直しマスタリングした全くの別物。CD 版で先行発売。アナログ版は45 回転12 インチ×2枚のDJ /セレクター仕様。

デジタル・ダンスホール・レゲエからテクノ系、また、ローファイ・インディー音楽好きにまで広く深くアピールする、2015 年の何はなくともマスト盤!!!!!!

JKT デザインは元KLF のジミー・コーティ!
Tapes - Summer Jam c/w Summer Jam (Live Acid Mix) (10")Tapes - Summer Jam c/w Summer Jam (Live Acid Mix) (10")
Tapes - Summer Jam c/w Summer Jam (Live Acid Mix) (10")Em Records
¥2,750

幸せなべースミュージック名曲「Summer Jam」待望の2025年リプレス。盟友7FOとの伝説的ライブ・セッション・ヴァージョンにカップリング変更し、サマージャム感が増した新装丁にてフレッシュに再登場。<キラー>の定義は再び更新される!

名盤『No Broken Hearts on the Factory Floor』(2015年) 以後、Rezzettでの活動に専念していたTapesが紆余曲折をへて発表した「Summer Jam」(2020年)。近未来的ディストピア感が覆う世の中であえてメジャー・コードのみの作曲に挑戦したこの曲は異質ですらある幸福感を放つが、それは(イージーな)ダークムードに対する彼一流の批評態度だ。Rezzett作品のヨジれてヒネくれた電子的表現(<これも最高)に慣れた耳なら戸惑うような白玉コードを多用した曲だが、二度訪れるブレイクの瞬間、忘れかけていた音楽のミラクルに遭遇するだろう。メロディアスでポップながらイージーリスニングにならないのはベース ミュージックを追求してきた手腕による。エレクトロニック・ ミュージックが複雑なアートフォームに発展すればするほど置き去りにせざるを得ない<プライマルな何か>を問いかける、ほがらかでシリアスな問題作だ。 2025年版のカップリングは、盟友7FOとの伝説的な2019年のライブ・セッションを収録。日本人丸出しの7FOの最高のロウテく・ギターソロをフィーチャーし「Summer Jam」は喜びの中に完結する!

Tappa Zukie - In Dub (LP)
Tappa Zukie - In Dub (LP)Lantern Rec.
¥4,093

オリジナルは8万円を超える高値も付けた事のある鬼レアな作品!ジャマイカ・キングストン出身のルーツレゲエ名手David SinclairがTapper Zukie名義で1976年に自身のレーベルである〈Stars〉から発表したレゲエ/ダブの名作『In Dub』がアナログ再発。ファーストアルバムの『Man Ah Warrior』などと並んで彼のカタログの中でも最も人気の高い作品。Zukieの深く響くベースとKing Tubbyの驚異的なエンジニアリングにより孤高の次元へ達した傑作です。

Tapper Zukie - Earth Running (LP)
Tapper Zukie - Earth Running (LP)Lantern Rec.
¥4,542

UKルーツ・レゲエが成熟期へ向かう1984年、その深みと精神性を象徴するように生まれたTapper Zukie による名作『Earth Running』。本作はジャマイカ出身のZukieが、ロンドンの空気とラスタの思想を融合させて作り上げた、重厚なベースと深いリバーブがゆっくりと呼吸するように響くスピリチュアルなルーツ・レゲエで、彼の語り口は、歌とポエトリーの中間を漂うような独特のトースティング。80年代らしい柔らかなシンセやコーラスが加わることで、ルーツの深さと聴きやすさが絶妙に共存しているのも本作の魅力。夜の静けさに寄り添うような落ち着きと、内側へ沈み込む深み。UKルーツ・レゲエの隠れた名盤。

Tara Clerkin Trio - In Spring (12")
Tara Clerkin Trio - In Spring (12")World Of Echo
¥2,654
限定盤。当店でもロング・ヒットした〈Laura Lies In〉からの傑作セルフ・タイトルでもおなじみのこの人たちが最新作を発表!こちらも前作に引き続き激激レコメンド。ブリストル拠点のTara Clerkinを中核に様々なメンバーが参加するという変則ユニット、Tara Clerkin Trioによる最新EPがロンドンのレコード・ショップ〈World of Echo〉のレーベル部門から登場!前作で魅せたアヴァンな音楽観を軸に、今作でも、ブリストルのお家芸ことトリップホップからダブ、チェンバー・ミュージック、アンビエント、ダウンテンポ、現代ジャズまでもじっくり煮込んで異次元へと昇華。MovietoneやCrescentといったブリストルのアウトサイダーなポップスと〈International Anthem〉に代表されるシカゴのエクスペリメンタル・ジャズが融合を果たしたエポックメイキングな一作で、今作の艶もやはり只者ではありません。
Tara Clerkin Trio - On The Turning Ground (12")
Tara Clerkin Trio - On The Turning Ground (12")World Of Echo
¥4,197
〈Laura Lies In〉からの傑作セルフ・タイトルが当店でもロング・ヒット!ブリストル拠点のTara Clerkinを中核に様々なメンバーが参加するという変則的実験ユニット、Tara Clerkin Trioによる23年度最新EP作品『On The Turning Ground』がロンドンの名レコード店〈World of Echo〉のレーベル部門より満を辞して登場!ブリストルのお家芸ことトリップ・ホップからダウンテンポ、アヴァン・ポップ、ドリーム・ポップ、ジャズ、ダブ、チェンバー・ミュージックなど、実に多様なサウンドや影響を煮込んで異次元へと昇華されているだけでなく、昨今の世界への追悼の気持ちが込められた感情的で風変わりなコレクションに仕上げられています。
Tara Clerkin Trio - Tara Clerkin Trio (LP)
Tara Clerkin Trio - Tara Clerkin Trio (LP)Laura Lies In
¥3,321

当店でもロング・ヒット。これぞ、Julia HolterとMassive AttackとBrigitte Fontaineの奇跡の邂逅!フランスの名門実験レーベル[Shelter Press]からも作品を繰り出していたNative Instrumentの変名ST/NEやRupert Clervauxの別名義CVXなどを始め、クセの強い作家たちのリリースを抱えるロンドンの要注目レーベル、[Laura Lies In]より、ブリストル拠点のTara Clerkinを中核に様々なメンバーが参加するという変則ユニット、Tara Clerkin Trioがデビュー・アルバムを発表!! これぞ、2020年代の新たな音楽の形でしょうか? ブリストルのお家芸トリップ・ホップからジャズ、民族音楽、チェンバー・ミュージックまでじっくりと煮込んで異次元へと昇華。70年代[Saravah]のその先をも思い起こさせる画期的アヴァン・ポップ・サウンドを提示しています。この艶、只者ではありません。Rupert Clervauxによるマスタリングと盤質も万全。12"x12" カラー・インサートが付属。必聴!

Tara Nome Doyle - Agape (12")Tara Nome Doyle - Agape (12")
Tara Nome Doyle - Agape (12")Citrinitas Records
¥4,103

絶賛された2022年の2ndアルバム『Værmin』の成功後、2年間の活動休止から復帰したベルリンのシンガーソングライターTara Nome Doyleによる最新EP作品『Agape』が〈Citrinitas Records〉から登場。ノルウェー系アイルランド人のソングライターにとって芸術的な飛躍を意味する本作では、ノルウェー系チェロ奏者のSunniva ShawがTNDのミニマルなアレンジに心を揺さぶるメロディーを提供。スカンジナビア特有の不気味さを呼び起こす、詩的な歌詞と鮮やかなストーリーテリングによるチェンバー・フォークの逸品!限定200部ハンド・ナンバリング入り。※元よりテープでシールドされております。(レーベルにて行われております)

Tariqua 'Alawiya - The 'Imâra (The Dance Of The Stars) (White Vinyl LP)Tariqua 'Alawiya - The 'Imâra (The Dance Of The Stars) (White Vinyl LP)
Tariqua 'Alawiya - The 'Imâra (The Dance Of The Stars) (White Vinyl LP)Via Parigi
¥3,798

限定300部。一家に一枚。奇跡の瞬間の数々!自身の創設した世界各地の民俗/伝統音楽の一大巡礼地〈Ocora〉や〈Sublime Frequencies〉やなどから音の世界遺産というべき数々の傑作を送り出してきたフランスの作曲家、ピアニスト、音楽学者Charles Duvelle (1937-2017)。氏の手によりアルジェリア北西部の港湾都市モスタガヌムで2001年に録音されたイスラームの宗教儀式の様子を収めたフィールド・レコーディング作品が〈Via Parigi〉よりアナログ・リリース!アッラーを讃えるべくソリストが歌う神秘的な詩と参加者たちが紡ぎ上げる、この世のものとは思えない(腹式呼吸による)凄まじい息遣いは異次元としか言いようがありません。これは人生で何度出会えるかわからないレベルの名録音と言い切れるでしょう。「神」の御許に、ただ圧倒的です...

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Taro Nohara - Hyper Nu Age Tekno! (LP)
Taro Nohara - Hyper Nu Age Tekno! (LP)Growing Bin Records
¥3,648
やけのはらがドイツの人気レーベル「GROWIN BIN」から、ニューエイジ・テクノのアルバムをワールド・リリース!

P-RUFF 、H. TAKAHASHI、大澤悠大とのアンビエント・ユニット「UNKNOWN ME」としても活動するやけのはら。
昨年LAの老舗インディー・レーベル「Not Not Fun」からリリースされたアルバム「BISHINTAI」が、各種メディアの年間ベストに選出されるなど、日本はもとより世界からも高い評価を集める中で、満を持しての単独作をワールドワイド・リリース!

DJ、トラックメーカー、ラッパー、執筆家として多彩な顔を持つ、やけのはらがTARO NOHARA名義で作り上げたのは、オリジナリティ溢れるレフトフィールド・ニューエイジ・テクノ。 90年代ピュア・テクノが持っていた多様性に触発され、コロナ禍に制作された本作は、ポリリズム・ダンス、コズミック・トリップ、ゼン・エクスペリエンス、エスニック・アンビエントと、様々なスタイルを持つ、新しい世代(ニューエイジ)へ向けたイマジナリー・ベッドルーム・テクノである。
Tarotplane - The Ektachrome Dawn (LP)Tarotplane - The Ektachrome Dawn (LP)
Tarotplane - The Ektachrome Dawn (LP)Tonight's Dream Records
¥4,071
既に版元完売、お見逃しなく。Juliana BarwickやGrouper、Tychoなどのエンジニアリングも手がけるモダン・クラシカル/アンビエントの名手、Rafael Anton Irisarriによるマスタリング!〈Aguirre〉や〈12th Isle〉〈Beyond Beyond Is Beyond〉といった各地の名所から傑出した作品を発表、アンビエントとニュースクールなコスミッシェ・ギター・ミュージックの地平を押し広げるバルチモアのミュージシャンTarotplane。ブライトンのアンビエント/ダウンテンポ系レーベル〈Tonight's Dream Records〉からの2枚目となるアルバム『The Ektachrome Dawn』を2022年度アナログ・リリース。ギター・オリエンテンッドなサイケデリアやモダンなアンビエント・ミュージックからのインスピレーションと、自身が敬愛する70年代の古いヘッドレコードのコスミッシェ・ムジークへの憧憬が美しく溶け合う珠玉の宇宙音楽集!*スリーブ上部にダメージあり、割引価格です。
Tarta Relena - És pregunta (CD)
Tarta Relena - És pregunta (CD)Latency
¥2,572

カタルーニャの女性ヴォーカルデュオ、Tarta Relenaによる2作目『És pregunta』が〈Latency〉よりリリース!本作では、メンバーのHelena Ros RedonとMarta Torrella i Martínezは地中海の豊かな声楽伝統をベースに、古代ギリシャ語、ラテン語、カタルーニャ語、ラディーノ語など、地中海世界に息づくさまざまな言語を用いて、過去と現在、聖と俗の境界をたゆたうような音楽を紡いでいる。フラメンコや宗教歌、電子音楽の要素を交えながら、運命や知、未来への葛藤といったテーマを深く掘り下げている。ジョージアの嘆き歌や中世の修道女ヒルデガルト・フォン・ビンゲンの霊的作品からも影響を受けたサウンドは、土着的でありながらも時代を超越した響きを持ち、まるで時間そのものが溶けていくような感覚を呼び起こす。素焼きの壺を打楽器として用いた古代的なリズムや微細なエレクトロニクスと共に、声だけで時間と空間を繋ぐような演奏は、現代フォークロアの革新と呼ぶにふさわしい一枚。

Tarta Relena - És pregunta (LP)Tarta Relena - És pregunta (LP)
Tarta Relena - És pregunta (LP)Latency
¥4,175

カタルーニャの女性ヴォーカルデュオ、Tarta Relenaによる2作目『És pregunta』が〈Latency〉よりリリース!本作では、メンバーのHelena Ros RedonとMarta Torrella i Martínezは地中海の豊かな声楽伝統をベースに、古代ギリシャ語、ラテン語、カタルーニャ語、ラディーノ語など、地中海世界に息づくさまざまな言語を用いて、過去と現在、聖と俗の境界をたゆたうような音楽を紡いでいる。フラメンコや宗教歌、電子音楽の要素を交えながら、運命や知、未来への葛藤といったテーマを深く掘り下げている。ジョージアの嘆き歌や中世の修道女ヒルデガルト・フォン・ビンゲンの霊的作品からも影響を受けたサウンドは、土着的でありながらも時代を超越した響きを持ち、まるで時間そのものが溶けていくような感覚を呼び起こす。素焼きの壺を打楽器として用いた古代的なリズムや微細なエレクトロニクスと共に、声だけで時間と空間を繋ぐような演奏は、現代フォークロアの革新と呼ぶにふさわしい一枚。

Tashi Wada - What Is Not Strange? (2LP)
Tashi Wada - What Is Not Strange? (2LP)Rvng Intl.
¥4,634

示唆的なタイトルの通り2024年ベスト級の予感?? 2021年にこの世を去った京都出身のドローンマスターでありフルクサスの一員Yoshi Wadaの実子にしてJulia Hoterの旦那さん。La Monte Young周辺作品など手掛ける前衛的レーベル〈Saltern〉を運営するTashi Wadaによる初となるフルレングス・ソロ・アルバム『What Is Not Strange?』が〈RVNG〉よりアナウンス。Julia Holterももちろん参加!父親の死から娘の誕生までを含む期間に渡り書かれ録音された、最も遠大にして情熱的な音楽からなる破格のアート・ポップ・アルバム!

Tatsuro Murakami - Mita Koyama-cho (CS)Tatsuro Murakami - Mita Koyama-cho (CS)
Tatsuro Murakami - Mita Koyama-cho (CS)Mystery Circles
¥2,067

消えた町の記憶を奏でる、東京ノスタルジア!2024年に再開発で失われた街、三田小山町への個人の追憶を音にした、マルチ奏者・Murakamiによる、パーソナルなアンビエント作品。ジャズギター、アコースティックギター、サックス、フレットレスベース、アナログ/モダンシンセ、メロトロン、アコースティックピアノといった多彩な楽器を用いて、ジャズ、ニューエイジ、フォーク、ブラジリアン、70年代プログレの要素が融合された音響を構築している。音楽的には、温かいカセットの音質やビンテージアンプの倍音、複雑に編まれたサックスと弦のアレンジが重なり合い、個人的な記憶と風景を音符として呼び覚ますような、深く心に触れるサウンドスケープに仕上がっている。家族の住んでいた街へのノスタルジックなオマージュ。

Tatsuro Murakami - Mita Koyama-cho (LP)Tatsuro Murakami - Mita Koyama-cho (LP)
Tatsuro Murakami - Mita Koyama-cho (LP)Mystery Circles
¥4,243

人気作が2026年リプレスです!消えた町の記憶を奏でる、東京ノスタルジア!2024年に再開発で失われた街、三田小山町への個人の追憶を音にした、マルチ奏者・Murakamiによる、パーソナルなアンビエント作品。ジャズギター、アコースティックギター、サックス、フレットレスベース、アナログ/モダンシンセ、メロトロン、アコースティックピアノといった多彩な楽器を用いて、ジャズ、ニューエイジ、フォーク、ブラジリアン、70年代プログレの要素が融合された音響を構築している。音楽的には、温かいカセットの音質やビンテージアンプの倍音、複雑に編まれたサックスと弦のアレンジが重なり合い、個人的な記憶と風景を音符として呼び覚ますような、深く心に触れるサウンドスケープに仕上がっている。家族の住んでいた街へのノスタルジックなオマージュ。

Tav Exotic - The Substance E.P. (12")Tav Exotic - The Substance E.P. (12")
Tav Exotic - The Substance E.P. (12")Private Stress
¥2,459
ベルギー・ブリュッセルの新興レーベル〈Private Stress〉からは、Ernesto Gonzalez (Bear Bones,Lay Low)と同レーベル主宰者のMike Crabbe (Weird Dust)によるコラボ・ユニット、Tav Exoticによる4曲入り作品『The Substance E.P.』がアナログ・リリース。トライバル、ダブ、ボディ・ミュージックまでをも煮込んだレフトフィールドで実験的なテクノ・サウンド。〈Scape Mastering〉によるマスタリング&アナログ・カット。
Taylor Williams - Dreaming / What About Me? (Blue Vinyl 7")Taylor Williams - Dreaming / What About Me? (Blue Vinyl 7")
Taylor Williams - Dreaming / What About Me? (Blue Vinyl 7")Colemine Records
¥1,459

〈Colemine Records〉からTaylor Williamsによる7インチ・シングル『Dreaming / What About Me?』がブルー・ヴァイナル限定盤でリリース。ノースカロライナ出身の若きソウルシンガーによる甘くメロウなネオソウル2曲を収録。B面にはThe Exceptional Threeの名曲カバー「What About Me?」を収録し、ヴィンテージ感漂う仕上がりとなっている。

Taymour x Bareetlblad - Nos Insan (12")Taymour x Bareetlblad - Nos Insan (12")
Taymour x Bareetlblad - Nos Insan (12")diy
¥4,798

ヨルダンを拠点に活動するプロデューサー Taymour と、レバノン拠点のアーティスト Bareetlblad による、アラブ圏のリズムや声のニュアンスを取り込みながら、インダストリアル、エレクトロ、エクスペリメンタルが交差するコラボレーション作『Nos Insan』。アラブ圏のパーカッションのニュアンスを抽象化し、メタリックで硬質なビートと融合。祈りのような声、叫び、囁きが加工されて用いられ、電子音のレイヤーは暗く、熱を帯びている。重心の低いビート、ざらついた電子音、そして人間の声の断片が混ざり合い、都市の熱気と混沌、そしてどこか宗教的な影を感じさせる独特のサウンドスケープが広がっている。人間の本性や衝動を音で描くような濃密さが魅力的。

TBZ - NEW (12")
TBZ - NEW (12")Not On Label
¥2,742

〈R=A〉や〈BREW〉からのリリース、Montel Palmerのメンバーとしても知られるケルン拠点のプロデューサーTBZが、最新12インチ『NEW』を自主リリース。ローファイ・ダブとデジタル・ビートの境界を押し広げるような、TapesやJahtariの系譜を思わせるチップチューン的ダブの軽さと、TBZらしい湿ったローエンドが同居する、完全自主制作ならではの自由度の高い作品。丸く歪んだキック、湿り気を帯びたベース、ヨレたループ。どの曲も古いサンプラーが息をしているような温度感があり、デジタルの非現実感と宅録の親密さが絶妙に混ざり合う。ダブ、ゲットー・エレクトロ、ローファイ・ビーツが自然に交差し、夜の部屋で一人遊びしているような、じわじわとクセになる宅録ダブの魅力が詰まった一枚。

Tearoom - Crawling With Tarts (LP)Tearoom - Crawling With Tarts (LP)
Tearoom - Crawling With Tarts (LP)Concentric Circles
¥3,694
オリジナルのカセット盤は入手不可能にも近い幻の一作。先日、静香のリイシューという特大リリースを敢行した米国の〈Concentric Circles〉より新着物件!1983年から1998年にかけてMichael Gendreau & Suzanne Dycus-Gendreauが展開していた実験的ユニット、Crawling With Tartsが84年に自身らのレーベル〈ASP〉に残した幻のカセット作品『Tearoom』がジャケットを新装し、史上初のアナログ再発。ギターとヴォイスが予期せぬ形でぶつかり合い、ブンブンと鳴るオルガンやささくれ立ったクラリネットが、どよめくドラムの上で絡み合う、アウトサイダーな脱線的フリーミュージック・アルバム。ゲンドローとマッキーの初期の音楽の特筆すべき記録である。限定300部。
Ted Curson - Pop Wine (LP)
Ted Curson - Pop Wine (LP)Souffle Continu Records
¥3,736
現在入手困難な原盤は2万近い高値を付けたこともある高額盤!!! お見逃し無く。マイルスに誘われてニューヨークの地へと向かい、Cecil Taylorや Charles Mingusなどを始めとした数々のレジェンドを支えたファラデルフィア出身の名ジャズ・トランペッターであるTed Curson (1935-2012)。Sahib ShihabやJacques Thollot、Steve Lacyらの作品でも知られる、仏産アヴァン・ジャズ&フリー・ミュージックの伝説的名門〈Futura Records〉より71年に発表した傑作リーダー作『Pop Wine』が〈Souffle Continu〉から公式リイシュー!本作は、パリへと訪れた1971年に〈Europasonor Studio〉にて6月18日に録音した伝説的なアルバムであり、Georges Arvanitas (piano)、Jacky Samson (double bass)、Charles Saudrais (drums)といった豪華な面々を迎えて制作。クラシックからモーダル・ジャズ、フュージョン、フリー・ジャズの垣根を超えた珠玉の一枚!マスター・テープからのリマスタリング仕様。180G重量盤。限定プレス。

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