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Laurel Halo -  Midnight Zone (Original Soundtrack to the Film by Julian Charrière) (CD)
Laurel Halo - Midnight Zone (Original Soundtrack to the Film by Julian Charrière) (CD)AWE
¥2,526

3月下旬入荷予定。Laurel Halo が手がけた、映像作家ジュリアン・シャリエールのフィルム「Midnight Zone」のサウンドトラックで、深海へとゆっくり沈んでいくような感覚を音で描いた、静かで緊張感のあるエレクトロ・アコースティック作品。シンセサイザーの冷たい質感と、トランス・アコースティック・ピアノや弦楽器の有機的な響きが重なり合い、重力から解き放たれるような浮遊感と、深海の圧力に包まれるような緊張感が同時に存在する、不思議な音像。曲順は「Sunlight Zone」「Twilight Zone」「Abyss」「Hadal」と、海の深度をそのまま辿るように配置され、アルバム全体がひとつの下降の旅となっている。音は決して大きく主張しないが、その静けさの奥には確かなドラマが潜み、静寂の中に潜む動きをじっくり味わう、密度の高い一枚。

Laurel Halo -  Midnight Zone (Original Soundtrack to the Film by Julian Charrière) (LP)Laurel Halo -  Midnight Zone (Original Soundtrack to the Film by Julian Charrière) (LP)
Laurel Halo - Midnight Zone (Original Soundtrack to the Film by Julian Charrière) (LP)AWE
¥4,657

3月下旬入荷予定。Laurel Halo が手がけた、映像作家ジュリアン・シャリエールのフィルム「Midnight Zone」のサウンドトラックで、深海へとゆっくり沈んでいくような感覚を音で描いた、静かで緊張感のあるエレクトロ・アコースティック作品。シンセサイザーの冷たい質感と、トランス・アコースティック・ピアノや弦楽器の有機的な響きが重なり合い、重力から解き放たれるような浮遊感と、深海の圧力に包まれるような緊張感が同時に存在する、不思議な音像。曲順は「Sunlight Zone」「Twilight Zone」「Abyss」「Hadal」と、海の深度をそのまま辿るように配置され、アルバム全体がひとつの下降の旅となっている。音は決して大きく主張しないが、その静けさの奥には確かなドラマが潜み、静寂の中に潜む動きをじっくり味わう、密度の高い一枚。

Laurel Halo - Atlas (LP)Laurel Halo - Atlas (LP)
Laurel Halo - Atlas (LP)Awe
¥4,488
当店でも度々その作品を紹介してきた大人気エレクトロニック・アーティストであり、〈Hyperdub〉や〈Latency〉〈Rvng Intl.〉にも作品を残すLaurel Haloによる最新アルバム『Atlas』が新レーベル〈Awe〉より襲来!Coby Seyも参加した官能的なアンビエント・ジャズ・コラージュの組曲!シンセティックなアンビエント・テクスチャーとアコースティック楽器の両方をブレンドしたこのアルバムは、緻密なディテールに裏打ちされた、聴き飽きることのない大変秀逸な作品に仕上がっています。
MK Velsorf & Aase Nielsen - Opening Night (CD)MK Velsorf & Aase Nielsen - Opening Night (CD)
MK Velsorf & Aase Nielsen - Opening Night (CD)Awe
¥2,565

デンマークの作曲家MK VelsorfとAase Nielsenによる、ハリウッドの小劇場「New Theater Hollywood」のオープニング・ガラのために作られたインストゥルメンタル作品集『Opening Night』が登場。本作はエレキギター、エレピ、バックトラックを用いたミニマルな楽曲群で、ドレスリハーサルや来場者の到着時、スピーチの合間など、実際の舞台上バルコニーでライブ録音されたもの。音楽はミニマルかつグルーヴィーで、ギターの反復フレーズやドラム/シンセのループを軸に、陽光を浴びた夢、環境への不安、終わらない期待感といった感覚を呼び起こす。エリック・サティの家具の音楽やアーサー・ラッセルの儚さ、退廃的ムードにも通じるものがあり、意識に溶け込むような軽やかさと、妙な引力を併せ持ち、日常の空虚さや快楽的な解離感、奇妙な反復の中にリスナーを誘う作品。ピアノにはLaurel Haloがゲスト参加。

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