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フランコ、グラン・カレ、ドクター・ニコと、数多の伝説的な偉人たちに彩られたコンゴ音楽。彼の地の音楽への深い愛情と確かな審美眼で、超高内容の作品を復刻する〈Planet Ilunga〉より、Grand Kalléと彼のバンド African Jazz、若き日の Manu Dibango による歴史的録音を集めた2枚組LP『Joseph Kabasele And The Creation Of Surboum African Jazz (1960–1963)』。Grand Kalléが設立したコンゴ初のコンゴ人による自主レーベル〈Surboum African Jazz〉から1960〜1963年に録音された未発表・稀少音源を多数収録。Grand Kalléの芸術性とManu Dibangoの若き才能が交差する、コンゴ音楽の黎明期とその国際的広がりを体感できる珠玉のコレクション。

ボグダン・ラチンスキーからデニス・ボーヴェル、Phewに至るまで、良質なカルト音源を世に送り出してきた〈Warp〉傘下の〈Disciples〉より、中古市場では全てのカタログがプレミア化しているケニアの知られざるローカル・ヒーロー、故ジョセフ・カマルの編集盤が発売!
収録された17曲は、ハイライフ風のギターを用いた活気あふれるダンスフロア向けのチャントから、アフロ・ファンク、ドラムマシンやキーボードを駆使したディスコ・グルーヴ、フォーク調の哀歌に至るまで幅広い。音楽は生々しく、直接的で、踊れるだけでなく、心に残るフックに満ちている。鋭い歌詞はプロテストソングから恋愛指南にまで及ぶ。カマルは母国においては大物政治家から都市部・農村部の労働者階級に至るまで幅広い層とつながりを持っていた。その音楽は、もっと広い層の聴衆に届くべきものであり、近年クルアンビンを筆頭に盛り上がりを見せるオリエンタル・ファンクの源流をも感じさせる。
ジョセフ・カマルは2018年に惜しくも逝去した。しかしその後、彼のアーカイブは孫であるサウンドアーティストのKMRUによって掘り起こされた。古いカセットを何十本もデジタル化し、このユニークで素晴らしい音楽に特化したBandcampページを立ち上げ、現在までにおよそ50作品をアップロードしている。〈Disciples〉はこのプロジェクトを通して示された音楽の広がりと鮮烈さに強く惹かれ、KMRUに連絡を取り、この作品をさらに文脈化する方法について協力を始めた。そこから長い書簡のやりとりを重ね、収録曲や曲順などを話し合い、最終的にこの愛情を込めたコンピレーションが完成した。収録曲は、KMRUによるオリジナルのテープ転送を基に、ベルリンのDubplates & Masteringにて丁寧にリマスタリングされている。スリーブは、カマル家のアーカイブ資料を使用し、Karolina Kolodziejがデザインを担当。ライナーノーツには、ケニアの学者Maina wa Mutonya、音楽ジャーナリストMegan Iacobini de Fazio、そしてKMRU自身によるエッセイが収められている。レーベルとカマル家は、この作品のリリースを通じて、このケニア音楽界の象徴的人物に対する認知とリスナー層の拡大を願っている。
ジョセフ・カマルについて
ジョセフ・カマル(1939 - 2018)は、アフリカの外ではほとんど知られていないが、1967年以来、母国ケニアの音楽シーンに多大な影響を与えてきた人物である。初期のヒット曲「Celina」と「Thina wa Kamaru」は、妹とともに録音したリズミカルなダンス曲であり、これがカマルをケニアでもっとも有名なベンガとゴスペルの音楽家の一人へと押し上げる礎となった。彼は母語であるキクユ語で多くの歌を歌い、政治活動家であり国民的アイコンでもあった。推定50万枚のレコードを売り上げた彼の音楽は、人生の教訓、政治、社会問題を幅広く取り上げていた。
カマルは1939年、ムランガ地区のカンゲマに生まれた。1957年にナイロビへ移り、清掃の仕事に就く。最初の正式な職は家政夫兼ベビーシッターで、その稼ぎで最初のギターを購入した。1965年に音楽活動を始め、1967年に商業的なブレイクを果たす。彼の音楽キャリアの最盛期は1975年から1985年で、カセットを数多くリリースし、その内容はキクユの民謡を題材としたものだった。1980年代後半には、当時外国人アーティストしか出演しなかったカーニボア・レストランで演奏した初のケニア人アーティストとなった。
彼の多くの曲は政治的で、政府を称賛するものもあれば批判するものもあった。当初は大統領ジョモ・ケニヤッタと良好な関係にあったが、1975年にジョサイア・ムワンギ・カリウキの暗殺を非難する曲を書いたことで対立。その後、ケニヤッタの死後に大統領となったダニエル・アラップ・モイとは親しい関係を築き、1980年にはモイ大統領の随行として日本ツアーに同行した。しかし後に、カマルが多党制民主主義を支持したことでモイの不興を買った。
カマルはVoice of Kenyaのラジオ司会者Job Isaac Mwamtoから大きな支援を受け、彼の音楽は広く紹介された。そのため「ケニアのジム・リーヴス」と呼ばれることもあった。彼は道徳や人生の教訓を扱った約2,000曲を録音し、キクユ音楽の伝説としての地位を確立、東アフリカの音楽シーンに大きな影響を与えた。
1990年代に入り、カマルは「新生」したと宣言し、長年の世俗音楽の演奏をやめることを発表(ただし後年、世俗曲を歌うこともあった)。1993年にはゴスペル音楽に転向し、旧来のグループ「Kamaru Super Sounds」を解散した。この変化は売上に打撃を与えた。彼はかつてケニア・レコード産業協会(KAPI)の会長を務め、ナイロビで教会ミニストリーを主宰、さらにレコード店を2軒経営していた。また、自身の農場にキクユ文化を保存・保護する文化施設を建設することを望んでいたが、2018年10月に亡くなるまでに実現することはなかった。彼は2人の兄弟姉妹、1人の娘、3人の息子を残して世を去った。孫であり同名のジョセフ・カマル、すなわちKMRUは現在ベルリンを拠点に活動する音楽家・サウンドアーティストである。

ジャズ・トリオ、Ingaのリーダーとしても知られ、サイケデリックやアウトサイダー、メディテーティヴと評される自由でユニークなサウンドを営んできた当店ベストセラー作家なLAのサックス奏者のSam Gendelと、De La SoulやD'Angeloなどを始め数々のセッション仕事で知られるベテラン・ベーシストのPino Palladino、そして、Bob DylanやEd Sheeranなどの作品にも参加するギタリスト/マルチ楽器奏者/プロデューサーのBlake Millsという豪華面々が結集した傑作『LIVE AT SOUND CITY EP』が2024年度待望のリプレス!カリフォルニア州ロサンゼルス・ヴァンナイズにある伝説的な〈Sound City Studios〉で1日で録音された、親密な雰囲気の室内楽トリオ作品。グラミー賞にもノミネートされたPalladino & Mills の2021年のアルバム『Notes with Attachments』収録曲の新バージョンも披露されています。4曲を通して、一般的な音楽の語彙を探求しつつ、そこから新しいものを求めて、そして、それらを非日常化する作業に取り組んだ作品に仕上がっています。

南アフリカのギタリスト、ヴォーカリストPhilip Tabane率いる、南アフリカの伝統音楽とジャズを融合させたMalomboの代表作である『Sangoma』。が1978年以来となる初のヴァイナル・リイシュー!Malomboは1960年代にプレトリア近郊のマメロディで結成され、アパルトヘイト下の南アフリカで文化的抵抗とアイデンティティの表明でもあった点で、The Malombo Jazz Makersと音楽的、文化的、人的にルーツを共通とするが、Bahula & RankuによるMalombo Jazz Makersがパーカッションやリズムに重点を置き、よりアフロ・ジャズ的な方向を志向したのに対して、Tabaneは母親が「sangoma(トラディショナル・ヒーラー)」であったことを背景に、スピリチュアルな要素を強く反映させた。ギターは単なる伴奏ではなく、呪術的な旋律を紡ぐ中心的存在で、フルートやパーカッションが絡み合う。声も祈りや呪文のような響きを持っており、ギターを媒介に音楽をスピリチュアルな次元へと昇華させた、アフリカ音楽史において特異で重要な位置を占める一枚。

フランコ、グラン・カレ、ドクター・ニコと、数多の伝説的な偉人たちに彩られたコンゴ音楽。彼の地の音楽への深い愛情と確かな審美眼で、コンゴ音楽の黎明期を記録した歴史的に極めて重要な3枚組CDアンソロジー。1940年代後半から1960年代初頭にかけて、当時のベルギー領コンゴで活動していた最も重要なレーベルの一つ、〈Ngoma〉の膨大なカタログから厳選。ルンバ・コンゴレーズがキューバ音楽の影響を受けながら、いかにして独自のアイデンティティを確立していったか、その発展の初期段階を包括的に示している。アコースティックなギターの繊細なイントロと、優雅でメランコリックな歌唱が特徴で、後に続くエレキギター主導の激しいスークースへと繋がる、古典的で洗練されたルンバの魅力が詰まったコレクション。Grand Kallé、Docteur Nico、そしてその師であるJimmy El Wéberといった、コンゴ音楽のレジェンドたちがまだ若き日に録音した貴重なトラックも収録。

フランコ、グラン・カレ、ドクター・ニコと、数多の伝説的な偉人たちに彩られたコンゴ音楽。彼の地の音楽への深い愛情と確かな審美眼で、コンゴ音楽の黎明期を記録した歴史的に極めて重要な3枚組LPアンソロジー。1940年代後半から1960年代初頭にかけて、当時のベルギー領コンゴで活動していた最も重要なレーベルの一つ、〈Ngoma〉の膨大なカタログから厳選。ルンバ・コンゴレーズがキューバ音楽の影響を受けながら、いかにして独自のアイデンティティを確立していったか、その発展の初期段階を包括的に示している。アコースティックなギターの繊細なイントロと、優雅でメランコリックな歌唱が特徴で、後に続くエレキギター主導の激しいスークースへと繋がる、古典的で洗練されたルンバの魅力が詰まったコレクション。Grand Kallé、Docteur Nico、そしてその師であるJimmy El Wéberといった、コンゴ音楽のレジェンドたちがまだ若き日に録音した貴重なトラックも収録。LP版はCD版から抜粋したLP2枚分とレオン・ブカサの音源を中心とした別の音源をLP1枚分収録。
フランコ、グラン・カレ、ドクター・ニコと、数多の伝説的な偉人たちに彩られたコンゴ音楽。彼の地の音楽への深い愛情と確かな審美眼で、超高内容の作品を復刻する〈Planet Ilunga〉より、1960年代初頭のAfrican Fiestaによる未発表・稀少音源を多数収録した2枚組アンソロジー『Roger Izeidi Presents Vita Matata with African Fiesta』。ギターにはDocteur Nico、ヴォーカルにはTabu Ley Rochereauなど、コンゴ音楽の巨星たちが参加しており、コンゴ音楽の黄金期を記録した珠玉のアーカイブ作品。16ページのブックレットには、Roger Izeidiによる解説、当時の写真、レーベル資料、ツアー記録などを掲載。
限定330部、ナンバリング入り。フランコ、グラン・カレ、ドクター・ニコと、数多の伝説的な偉人たちに彩られたコンゴ音楽。彼の地の音楽への深い愛情と確かな審美眼で、超高内容の作品を復刻する〈Planet Ilunga〉より、コンゴの伝説的バンドAfrican Fiestaのアンソロジー『Vita Matata with African Fiesta』から極上のアフロラテン2曲が先行シングルとして登場。A面は、African Fiestaによるリズミカルなパーカッションとギターが印象的なアフロラテン・スタイルのオリジナル曲。B面は、キューバ音楽の名曲「En Guantánamo」のカバーで、Lingala語とスペイン語が交錯する、コンゴとカリブの融合を感じさせる仕上がり。コンゴ音楽とラテン音楽の交差点を体感できる貴重な音源。

南アフリカのズールー・ギターの伝説的存在Madala Kuneneと、Kuneneを師とするギタリストであり、歌うというよりも夢の語りや祖先との交信のような詠唱に近いヴォーカルスタイルを持ちながら、現代的な作曲家でもあSibusile Xabaによる、師弟関係から生まれた二世代の精神的対話『kwaNTU』。全編ライブ録音で一発録りによる緊張感と親密さがあり、アコースティック・ギターの対話、霊的なヴォーカル、フルート、打楽器、フィールドレコーディングが交錯。Maskandiと呼ばれるズールー・フォークとブルース、ジャズの要素が自然に溶け合う内容で、祖先との対話、土地とのつながり、そして人間性の探求が音楽を通じて表現されている。南アフリカ音楽の深層と現代的な即興性が融合した稀有な事例であり、魂と魂が交差する瞬間を捉えた静かで力強い祈りのような作品。


STRUTの名シリーズ『Nigeria 70』に約8年ぶりに加わった『Nigeria 70: No Wahala: Highlife, Afro-Funk & Juju 1973–1987』が入荷できました!本作はDJ/コレクターのダンカン・ブルックナーが監修を担当し、1973年から1987年にナイジェリアで生まれたアフロ・ファンク、ジュジュ、ハイライフの中でも、これまで国外ではほとんど紹介されてこなかった知られざる音源を発掘・収録している。'00年代初頭に火がついたアフロ・ファンク再評価の流れを受け継ぎつつ、今回のコンピでは、ナイジェリア南部デルタ州の少数民族 Ukwuani の音楽や、ヴィクター・ウワイフォを軸としたベニンとの音楽的つながり、ハイライフのレジェンド、レックス・ウィリアムスとパックス・ニコラスによるサイケ・ファンクなど、多彩な文化的背景を丁寧にすくい取っている。土臭さとラテン/北米音楽の影響が溶け合ったグルーヴの連続で、アフリカ音楽ファンはもちろん、レアグルーヴやロック、レゲエ好きも引き込まれること間違いなし!
狩猟音楽やグリオの詠唱、牧歌的なダンス音楽、フラやマンディングの伝統、そしてサイケデリアやブルース、アフロビートが交錯する、唯一無二の音世界。1980年代のマリを代表するオーケストラ、Super Djata Bandが1981年に発表したアルバム『Authentique Vol. 2 Feu Vert 81-82』が大名門〈Numero〉より登場!本作では、彼らが新たにワウ・ペダルを導入し、さらに次元を超えたサウンドへと突入。トランスを誘うリズム、情熱的なギター・フレーズ、土着のパーカッションが絡み合い、6曲にわたる陶酔的なセッションを展開する。都市バマコの熱気と伝統音楽のスピリットが融合した、時代を超える傑作。伝統音楽に根ざした呪術的とも言えるようなグルーヴはまさにマリの音楽魔術!!
マラウイのデュオ、Madalitso Bandによる3作目『Ma Gitala』が〈Bongo Joe〉から登場!これまでのライブ感溢れる録音とは異なり、初めてスタジオ制作に挑戦した意欲作。それでも彼らのトレードマークである手作りのババトーン(1弦ベース)、ギター、絡み合う歌声によるシンプルかつ力強いグルーヴは健在。バンジョー音楽、クウェラ、ゴスペル、アフリカン・フォークを土台に、ミニマルながら鮮やかなアコースティック・トランスを展開し、今回の作品では重ねられたボーカルや遊び心あるパーカッション、親しい仲間たちの参加による新たな表情も加わっている。記憶の断片や日常の小さな喜びが編み込まれたような楽曲群は、彼らの音楽が単なるフォークロアではなく、今を生きる音楽であることを強く印象づける。道ばたから始まった彼らの音楽は、ステージへ、そして世界のフェスへと広がったが、底抜けの明るさと内省的な雰囲気を併せ持った本作は、そんな旅路の途中でふと立ち止まり、あらためて自分たちの原点を見つめ直したような作品のように思えてくる。

ペルーのアーティストAle Hop(Alejandra Cárdenas)とコンゴのギタリストTiti Bakortaによるコラボ作で、アフロ・ラテンとスークースが交差する、幻惑的でポジティブなアルバム『Mapambazuko』が、ウガンダの首都カンパラを拠点とする、東アフリカの伝統的な音楽と現代の電子音楽を融合させたアンダーグラウンドで革新的なサウンドを世界に紹介するレーベル〈nyege nyege tapes〉より登場!カンパラで録音されたこの作品では、Bakortaの自在なギターと、Cárdenasの鋭利なリズム、歪んだシンセが絡み合い、祝祭的かつ実験的なサウンドを展開する。南米クンビアとコンゴ音楽の接点をあぶり出すようなトラックや、電子音と土着リズムが溶け合う強烈な楽曲が並び、KMRUや Flora Yin-Wongらによるリミックスも含めて、聴くたびに異なる表情を見せる濃密な一枚。

アフリカ各地のレアグルーヴ/アフロ・ポップの発掘に全力を費やしてきた名ブログ&レーベル〈Awesome Tapes From Africa〉 より新物件。マリ共和国南部マスル地方の伝説的シンガーであり、その孤高の乾いた歌声が印象的なNahawa Doumbiaによる82年の作品『Vol.2』がアナログ・リイシュー!〈ATFA〉レーベルの始動を告げる狼煙となった記念碑的作品、『Vol. 3』の再発を以前手掛けていた、象徴的なマリ出身の歌手による広く愛された一枚!1982年にLPとして発表されるも、これまでマリ国外では入手できなかった、マリ共和国において最も永続的な声の一つであるドゥンビアの初期の努力を示す、親密でありながら力強い記録。声とアコースティックギターというシンプルな楽器編成でありつつ、非常に大きな音響的インパクトを秘めた作品。40年にも渡る世界的な称賛を経て、ドゥンビアは、今でもそのパートナーでありギタリストのN’gou Bagayokoと共に世界ツアーを行い、彼女の痛切に訴えるような歌声で人々を魅了しています。
1930年代のギリシャ音楽を再発したことでも話題となった新鋭レーベルで、Mississippi配給のOlvido Recordsからは、ケニアのアコースティックギターの名手、George Mukabiの激レア楽曲をコンパイルしたコンピレーションが登場!!!!
彼の地元の音楽スタイルであるという、”nyatiti lyre”や”sukuti”をバウンシングした”omutibo”ギタースタイルの彼の音楽は、Mukabiが1963年に亡くなるまでの間に西アフリカから東アフリカまで広まったそうな。ケニアの歌い継がれる伝統的で素朴な弾き語り。ものすごくファンキーでミストーンを許さないギター。古い録音でもしっかり爪弾くギター、シンプルなパーカッション、力強い歌唱が記録されています。お酒でも飲みながら一緒にハミングしたくなるような幸せなグルーヴが鳴り響いています。ドキュメントのようなノリで聴かずとも、今もなおこの録音の素晴らしさは変わることがないでしょう。聴き手ある限り。

